東アジアニュース【韓国】 太陽が沈まないすごい国「大韓民国」~「沈む国」日本とは比較にならない 帝国主義時代、太陽が沈まない国は英国だった。しかし、21世紀の太陽が沈まない国は韓国だ。世界のすみずみまで韓国人がいない国が殆どないからだ。GDP世界3位の日本と比較すると、すぐにこのような事実を実感できる。韓国外交部資料(2010年)によれば、在外(韓国人)同胞は697万5千人以上だ。今は700万人をはるかに越え 2020.09.20東アジアニュース
国内ニュースホリエモン×ひろゆき「キャッシュレス決済が使える場所が増えているのに、現金を消毒してまで使うようなヘンな人もいる」 "ホリエモン"こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人のひろゆき氏による『週刊プレイボーイ』の対談コラム「帰ってきた! なんかヘンだよね」。今回のテーマは、日本でキャッシュレス決済が普及しない理由。前編では、店側がキャッシュレスを嫌がる理由を、堀江氏が「半分くらいは脱税目的だと思う」と指摘。ひろゆき 2020.09.20国内ニュース
国際ニュースホワイトハウス(トランプ大統領)宛郵便物から猛毒リシン 捜査当局は容疑者の女性を特定 米報道 アメリカの複数のメディアは19日、ホワイトハウス宛ての郵便物から猛毒のリシンが確認されたと報じました。 複数のアメリカメディアによりますと、猛毒のリシンが含まれた郵便物はカナダから郵送されたものとみられ、宛先はトランプ大統領だったとしています。 2020.09.20国際ニュース
国内ニュース【ワイドナショー】松本人志、石破氏惨敗に「芸人ならもうユーチューバーになるパターン」 ダウンタウンの松本人志(56)が20日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)で自民党総裁選を振り返った。 最下位で惨敗した石破茂元幹事長に対して「石破さんはせめて2位は取りたかったと思うんですけど」と指摘。 党内での人気薄を改めて露呈したことで「 2020.09.20国内ニュース
東アジアニュース【中国】台湾での森元首相発言に説明要求…「日本側は(菅首相と蔡総統の電話会談)決して起きないと明確に述べた」と発表 中国外務省の汪文斌(おう・ぶんひん)報道官は19日夜、台湾の蔡英文総統と18日に会談した森喜朗元首相が、菅義偉首相が「機会があれば蔡氏と電話で話ができれば」との意向があると表明したことについて、日本に説明を求めたとする談話を発表した。 汪氏は「日本側は、メディアが報道して 2020.09.20東アジアニュース
国際ニュース【BBC】トランプ氏宛の郵便物から猛毒リシン検出…「数十時間で死亡、解毒剤無し」 アメリカのドナルド・トランプ大統領宛の郵便物から有毒のリシンが検出されたことが明らかになった。郵便物はホワイトハウスに届く前に押収された。複数の米メディアが当局者の話として19日に伝えた。 当局の話によると、この郵便物は今週初め、ホワイトハウス宛の郵便物を検査する施設で見つかった。封筒の中の物質が猛毒のリシンと確認されたという。 2020.09.20国際ニュース
国際ニュース【コロナ研究】無症状者からの感染は非常に稀(0.3%)である・・・スウェーデンでは無症状者は一切検査せず 新型コロナウィルス感染症対策において隔離が徹底されている理由は、「無症状者からも感染させることがある」という従来からの知見にあると推測されます。ところが、これについては最近、「無症状者からの感染は非常に稀である」という研究結果が、 2020.09.20国際ニュース
地方ニュース【八重山日報】「尖閣上陸と施設整備を」 石垣市議会、国有化後の初決議 石垣市議会(平良秀之議長)9月定例会の最終本会議が18日開かれ、尖閣諸島での上陸調査活動と施設整備を求める意見書、決議を賛成多数で可決した。同様の決議は2005年、10年に続き3回目で、12年の尖閣国有化以降では初めて。議員を関係省庁に派遣して直訴することも賛成多数で可決した。 2020.09.20地方ニュース
国内ニュース【半沢直樹】前原誠司「白井大臣はあの”上から目線”の人がモデルですよね?誰とは言わないけど笑」 「フィクションとしては非常によくできている。ずっと録画していて、家内と観たらおもしろくて。『これからも全部観ようね』と話をしています」ここにも “半沢ファン” がいた! 国民民主党から分党し、新党結成を目指す前原誠司衆院議員(58)だ。ダイナミックな政局の合間に『半沢直樹』を観て、すっかりハマってしまったとい 2020.09.20国内ニュース
国内ニュース【AERA】意見も回答も拒絶する菅流「門前払い答弁」に懸念の声 東京新聞・望月氏も「記者を馬鹿にしている」と批判 令和おじさん」や「パンケーキ好き」の演出もあり6割を超える高い支持率でスタートした菅内閣。しかし菅氏の実像は、国民の目に映るものとは違うようだ。菅氏の答弁スタイルに懸念の声を上げる人たちがいる。AERA 2020年9月28日号の記事を紹介する。* * *「あなたに答える必要はありません」 2020.09.20国内ニュース
国内ニュース【はぴば】麻生副総理、きょう20日は80歳のお誕生日。傘寿迎え存在感ますます 麻生太郎副総理兼財務相が20日、80歳になった。第2次安倍晋三政権では屋台骨として安倍氏を支え、菅義偉(すが・よしひで)新政権になっても引き続き要職を担う。自民党第2派閥の麻生派(志公会、54人)を率いて精力的に活動し、傘寿を迎えても存在感は高まるばかりだ。「新型コロナウイルスに限らず 2020.09.20国内ニュース
国内ニュース【ジャパンライフ】行政処分遅れ被害拡大 “広告塔”の責任問え-立ち入り検査を主張していた課長が人事異動に -赤旗 悪徳マルチ商法で高齢者を食い物にしてきた「ジャパンライフ」の山口隆祥元会長が逮捕されました。山口元会長は安倍晋三前首相が主催した「桜を見る会」に招待され、その招待状を最大限活用しました。招待状を送って被害を拡大させた安倍前首相の責任は重大です。 ジャパンライフの被害者は7000 2020.09.20国内ニュース
東アジアニュースジャパンライフ、香港でも同じ手口 高齢者ら400人、27億円被害 契約者2000人以上か -毎日新聞 販売預託商法を展開し、元会長の山口隆祥容疑者(78)が警視庁などに詐欺容疑で逮捕された「ジャパンライフ」を巡っては、香港でも被害が報告されている。2000人以上の契約者がいたとみられ、被害者を支援してきた区議の余徳宝氏(28)が把握しているだけで、高齢者ら約400人が計約2億香港ドル(約27億円 2020.09.20東アジアニュース
国内ニュース【最大・細田派98人】懸念はエース4人の競争激化 カギ握る安倍氏の意向 菅義偉首相(71)は16日に発足した新内閣で、「ポスト安倍」と呼ばれた首相候補たちを多数起用した。首相候補らを競わせ自らの求心力を高めながら、菅内閣としての実績を上げさせるとみられる。菅氏の自民党総裁任期は2021年9月末まで。派閥にくさびを打ちつつ、来年秋の総裁選や将来をにらんだ布石にも 2020.09.20国内ニュース
国内ニュース【週刊ポスト】安倍晋太郎、加藤紘一、渡辺美智雄、河野洋平… 総理になれなかった男の“その後” 勝者は勝つべくして勝ち、敗者は負けるべくして負ける──。極真空手の創始者・大山倍達の“勝負の神髄”は政界にも通じるのか。9月16日、菅義偉総理大臣が誕生した陰で、自民党総裁選で敗れた岸田文雄、石破茂はほぞを噛んだ。政治評論家の小林吉弥氏が話す。【写真】自民初の「総理になれなかった総裁」河野洋平氏 2020.09.20国内ニュース