歴史認識

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ナチスから逃れたユダヤ人を満州国に受け入れた樋口季一郎陸軍中将 顕彰銅像の建立計画進む

 第2次世界大戦直前、ナチス・ドイツの迫害からユダヤ人を救った陸軍中将、樋口季一郎(明治21年~昭和45年)の功績を顕彰する銅像を樋口の出身地、兵庫県の淡路島などに建立する計画が進んでいる。12日までに孫の明治学院大学名誉教授の隆一氏を代表とする銅像建立
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ラムザイヤー論文報道 大誤報を認めた朝日新聞なのだから、もっと大きく取り上げるべき

 米ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授が、慰安婦問題について性奴隷説を否定する論文を発表した。それに関して、韓国や米国で大騒ぎになっていることは、産経新聞の久保田るり子編集委員が2月21日の紙面で詳しく報じていた。夕刊フジも
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【朝日新聞】敢闘の島ペリリューで戦死してから70年後に見つかった父の日章旗は血に染まっていた

 僕が2歳だった1944年、父は南太平洋のペリリュー島で戦死した。父は3度目の召集だった。僕には姉や弟もいる。戦後の生活は厳しく、母と祖母は、「お父さんが生きていたら」と何度も嘆いた。  20年前、妻と娘に現地訪問を誘われたが、行かなかった。今さら、と思
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韓国外相「日本の真なる謝罪で99%解決」 →佐藤正久「ダメだこりゃ!何度も何度もゴールポストを動かしてきた事を忘れたのか!

韓国外相「日本の真なる謝罪で99%解決」(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース 韓国の鄭義溶外相は31日、会見で、いわゆる元慰安婦をめぐる問題について、「日本が真なる謝罪をすれば99パーセントは解決する」と述べ、日本との外相会談を早期に開催したい考え
国内ニュース

「ネトウヨ(ネット右翼)」の源流である歴史修正主義者が司馬史観の後継者を標榜するようになった

 司馬遼太郎『この国のかたち』は、どちらも二つ星だ。「『街道をゆく』が地理的な観察に根ざした随想なら、『この国のかたち』は歴史に取材した随想である」、「『……と聞いたことがある』など、伝聞の形で人に責任を押しつけながら断定的にモノをいうのが司馬の得意
国内ニュース

「慰安婦は売春婦」論文を抹殺しようとする学者たち 「朝日新聞の歴史的大誤報」「度々変わる自称元慰安婦の昔話」は根拠にならない

 慰安婦は性奴隷だと信じる人たちは、性奴隷否定者に容赦ないバッシングをする。韓国では、大学教授が慰安婦の前で土下座させられ、裁判で訴えられる。現在のターゲットは、米ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授だ。
国内ニュース

TBS、ウイグル問題に引っ掛けて事実無根の「南京事件」を入れ込んで… ネット「中国の報道官か、このジジイ(関口宏)は

さすがTBS。 ウイグル問題に引っ掛けて事実無根の「南京事件」を入れ込んできましたね。 C国の報道官の発言など説得力ありませんよ。 さて、関口宏氏「歴史文化の違う民族と一緒に国を作る難しさ」って、C国が一方的にウイグルに侵攻して占領しているのですよ。
国内ニュース

慰安婦「強制連行」なし 政府が国会で明言 慰安婦問題の核心の不当性、虚構性が明白に

・「強制連行」示す物証は日韓ともにない、と政府が国会で明言 ・慰安婦問題の核心の不当性、虚構性が明白に ・日本非難の客観性は否定され、河野談話の虚構を再び提起 参院・文教科学委員会で質問に立つ自民党・有村治子参院議員(2021
東アジアニュース

1990年代以降、韓国で慰安婦問題は“聖域”に… 強制連行だったと主張する慰安婦被害者の声が支配し、反対の声はかき消された

 元日本軍慰安婦を“自発的売春婦”と呼び、韓国で激論を引き起こした米ハーバード大学法学大学院(ロースクール)のマーク・ラムザイヤー教授。韓国内では、同教授の論文撤回や掲載延期を求める声も上がっていたが、社会科学分野の学術誌「法経済学国際学術誌(In
国内ニュース

【NHKの改竄問題】和田政宗「すべて端島炭坑内で撮影と言い切れるのか」 国会でNHKを追及

 「軍艦島」こと、長崎県・端島の暮らしを記録した1955年放送のNHKのドキュメンタリー番組「緑なき島」をめぐり、一般財団法人「産業遺産国民会議」と「真実の歴史を追及する端島島民の会」が「事実の改竄(かいざん)が行われた」と告発している問
東アジアニュース

中央大学・吉見義明、立教大学・小野沢あかね、ラムザイヤー教授の慰安婦論文を批判「基本も備えていない論文」

1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/15(月) 18:01:12.95 ID:CAP_USER9 「慰安婦の契約について論じている論文なのに、たった1枚の契約書も提示していない」(吉見義明教授/中...
東アジアニュース

【韓国報道】従軍慰安婦問題を初報道した元朝日新聞記者、“捏造”主張に対して起こした裁判で敗訴確定

1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/14(日) 20:27:16.76 ID:CAP_USER9  故キム・ハクスンおばあさんの従軍慰安婦”被害”を初めて報道した朝日新聞の植村隆元記者が自身の記事...
国内ニュース

しばき隊弁護士の神原元先生「植村さんは負けてはいない。歴史修正主義者たちへの反撃はこれからだ」

東京地裁は、日本軍や政府による女子挺身隊の動員と人身売買を混同した同記事を意図的な「捏造」と評した西岡氏らの指摘について、重要な部分は真実だと認定。東京高裁は指摘にも不正確な部分があると認めつつ、真実相当性があるとして結論は支持していた。
国内ニュース

元朝日新聞記者の敗訴確定 慰安婦報道訴訟 最高裁

 元朝日新聞記者の植村隆氏が、自身の従軍慰安婦問題に関する記事について「捏造(ねつぞう)報道」などと書かれ、名誉を毀損(きそん)されたとして、研究者の西岡力氏と文芸春秋に損害賠償などを求めた訴訟で、最高裁第1小法廷(小池裕裁判長)は12日までに、植村氏側の
国内ニュース

同志社大学・板垣竜太(朝鮮近現代史)、ラムザイヤー教授の論文を批判「論文掲載撤回…」

日本の市民団体「ファイト・フォー・ジャスティス」(Fight for Justice)と歴史学研究会、歴史科学協議会、歴史教育者協議会など4団体は今月10日、オンラインで記者会見を開き、ラムザイヤー教授の論文を批判する声明を発表した=記者会見より  日本軍「慰安婦」を売春婦と同一視したハ