地方ニュース

徳島の山あいにあるコンビニがドイツの建築やデザインに関する国際的な賞を相次いで受賞

徳島県の山あいにあるコンビニエンスストアがドイツの、建築やデザインに関する国際的な賞を 相次いで受賞しました。 山あいの那賀町木頭地区にある「未来コンビニ」は、都市部から離れた地元の人たちの 買い物の不便を解消しようと、去年4月にオープンした食品な
国内ニュース

日本製品「品質高い」と海外で定評・・・炭酸・緑茶の輸出増え続ける

炭酸飲料や緑茶など清涼飲料水の輸出が増えている。全国の輸出量と輸出額は昨年、過去最高を記録し、今年もそれを上回る勢いが続いている。 コロナ禍前の訪日客急増で、日本製品の品質の高さが中国を中心に海外で広く知られるようになったことに加え、コロナ禍の長期化に
国内ニュース

河野氏、親族企業の中国との関係「政治活動に影響全くない」 ★2

自民党総裁選に出馬している河野太郎ワクチン担当相は21日の記者会見で、親族が経営する企業と中国企業との関係性から、首相に就任した場合の中国政策への影響を懸念する声がインターネット上の一部で出ていることについて「私の政治活動に影響を与えるということは全くない」と明
国際ニュース

「ワクチンは打つな(Don’t get vaccinated.)」と書かれた葬儀社の広告トラックが爆走w

米ノースカロライナ州シャーロットに「ワクチンは打つな」と書かれた葬儀場の広告宣伝車が出没。皮肉の効いたブラックユーモアだとして各所で話題になっている。 バンク・オブ・アメリカ・スタジアム周囲で一台のアドトラックが走っているのが目撃された。車
国内ニュース

【企業】さらば正社員 40歳以上の中高年を個人事業主にした電通の「大実験」

 「人生100年時代」を迎え、中高年以降の「第二の人生」が注目されている。そんな中、広告大手の電通が、40歳以上の一部の正社員を個人事業主に切り替える制度を始めた。対象者は電通を退職するが、10年間一定の固定給を得ながら、自分のやりたいことに挑戦できるという。しかし、そ
国内ニュース

野党、小泉ブーム再来なら脅威 手ごわい相手は?

17日に告示された自民党総裁選の行方を、野党の関係者も固唾(かたず)をのんで見守っている。 間近に迫る衆院選で相対する自民の「顔」が、誰になれば手ごわく、誰なら戦いやすいのか。 福岡県内の立憲民主党の衆院議員の陣営関係者は、総裁選では、河野太郎・行政改革相と岸
国内ニュース

枝野幸男 「難民を受け入れて、多文化共生社会を実現する」

立憲 枝野代表「入国管理、難民認定制度を抜本的に見直し、多文化共生の取り組みを進める。 この問題は人権の問題であると同時に、外交の問題でもある。ウィシュマさんのような事件が起こらないような入国管理、 在留管理の体制、そして国際社会に恥ずかしくない難民認定
国内ニュース

【時代】おしゃれに興味がなくなった? 東京から「茶髪」の若者が消えた理由

 過去のトレンドを簡単に振り返ると、90年代には歌手・安室奈美恵さんのファッションをまねる「アムラー現象」に象徴される茶髪ブームが、2000年代には同じく歌手の浜崎あゆみさんをアイコンとした金髪・ショート
地方ニュース

【赤旗新聞】”カラフルな政治へ” 小池書記局長、池内氏を応援 東京12区【赤一色やん】

 小池晃書記局長は19日、東京・北区内で街頭演説し、東京比例ブロックでの躍進・4議席の獲得と東京12区での池内さおり予定候補の勝利を訴えました。冒頭、「6年前の今日、9月19日、真夜中に安保法制が強行され、日本共産党は市民と野党の共闘で政治を変えようと、国民
国内ニュース

「政局が変わった」立憲内に焦りの声 安住氏「BPOへの対応も考える」★2

自民党総裁選の動向がテレビなどで集中的に報じられていることに、野党内で不満がくすぶっている。与野党が雌雄を決する衆院選が迫る中、野党側は報道には政治的中立の担保が求められるとの立場。背景には、総裁選に世論の関心が向かい、野党は埋没しかねないとの懸念もある。
東アジアニュース

【中国】台湾産の果物2種類を輸入停止 パイナップルに続き政治圧力か

中国税関総署は18日、台湾産の2種類の果実について、20日から輸入を一時停止すると発表した。「害虫の検出」が理由だとしている。 中国政府は台湾産パイナップルも同様の理由で禁輸としているが、台湾側からは「政治的圧力だ」との指摘が出ている。今回の決定をめぐっても
東アジアニュース

北朝鮮が米国に警告  豪への原子力潜水艦導入支援で 「相応の措置を取ることもある」

米英豪の新たな安全保障枠組みの創設に伴い米英がオーストラリアの原子力潜水艦建造を支援する方針を表明したことを巡り、北朝鮮が米国を非難し、相応の措置を取ることもあると警告した。 朝鮮中央通信が20日、北朝鮮外務省報道局対外報道室長へのインタビュー内容を伝えた。
国内ニュース

【野田聖子氏】「夫を信じている」・・・週刊誌の 「元暴力団員」報道に事実無根と説明

自民党総裁選に出馬した野田聖子幹事長代行は20日、地方議員とのオンライン会議で、自らの夫が「元暴力団員」などと週刊誌に報じられたことについて「夫を信じている。歯を食いしばって頑張りたい」と述べ、事実無根だと訴えた。
東アジアニュース

韓国「CPTPPに参加させてクレメンス」

韓国が近々、包括的および先進的な環太平洋経済連携協定(CPTPP)への参加を、公式的に宣言するものとみられる。 20日、韓国政府によると、ホン・ナムギ(洪楠基)副首相兼企画財政部長官が参加し、対外経済関係長官会議を今月最終週に開催する
国内ニュース

【新潮】「河野政権」 誕生なら官房長官と幹事長は誰になる? 新しくも混沌とした未来を完全予測

自民党総裁選挙は党員票でリードが見込まれる河野太郎氏が現段階では優勢だ。決選投票にもつれ込む可能性も高く、結果は予断を許さないが、本稿では異端児と呼ばれる河野氏が新総裁、新首相となったら日本の政治はどう変わり、どこへ向かうのか、取材を基に予測してみた。
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