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東アジアニュース韓国、不法占拠の竹島で音楽会 海洋警察から80人、本籍地移した歌手参加 領有アピール
韓国海洋警察は20日、日本による朝鮮半島統治からの解放80年を記念する8月15日の「光復節」を前に、今月22日に韓国が「独島(トクト)」と称して不法占拠する島根県の竹島で音楽会を開催すると発表した。文化イベントを通じて領有
国内ニュース高市首相が”無視”、早くも大臣交代論…鈴木憲和農水相(44)とギクシャクな関係の”味方”
米価高騰とコメ不足を招いた「令和のコメ騒動」からはや1年。いま、鈴木憲和農水相(44)は新たな“騒動”に直面していて……。高市早苗首相とは隙間風が 政治部記者が語る。「鈴木氏は開成高から東大法学部を経て農
国内ニュース不法残留の外国人摘発強化、入管職員200人超を異例の緊急増員…今月末にも閣議決定へ
出入国在留管理庁は、在留期間を過ぎても日本に滞在し続ける不法残留外国人の摘発を強化するため、年度中では異例となる職員の緊急増員を行う方針を固めた。入国警備官や入国審査官を計200人超増員し、水際対策の強化にもつな
国内ニュース為替円安、必要とあれば「果断な措置とる」=片山財務相
[東京 17日 ロイター] - 片山さつき財務相は17日の閣議後会見で、為替円安に関し「必要とあれば果断な措置をとる」と述べた。国会内で記者団に語った。続きは↓
国内ニュース【悲報】れいわ新選組の秘書給与問題 特捜と警視庁が捜査
れいわ新選組の代表選告示 公設秘書の給与問題浮上、代表辞任の山本氏「違法性なし」 スピード違反などで山本太郎代表が辞任したことを受け、17日かられいわ新選組の
国内ニュース昭和のヘレン・ケラー本表紙「めくら・おし・つんぼ」が話題に
うなこさん(@42Mackerel)が投稿した偕成社『ヘレン・ケラー めくら・おし・つんぼにまけぬ愛の人』の表紙画像が拡散され、1万4千以上のいいねを集めた。当時の親しまれた表現を「昭和のおおらかさ」と懐かしむ一方、障害者当事
国内ニュース【高額療養費】月額負担、4~38%引き上げ 長期療養者に年間上限も新設
手術などで医療費が高額になった場合に負担額を抑える「高額療養費制度」が、8月から大幅に見直される。医療費抑制のため、月ごとの自己負担上限額を年収に応じて引き上げる。今年と来年の8月に2段階で実施し、最終的な上げ幅は
国内ニュース改正皇室典範「国民の理解得られぬ」60% 内閣支持率53%に下落ー朝日世論調査
朝日新聞社は7月18、19の両日、全国世論調査(電話)を実施した。皇族数の確保に向けた改正皇室典範が成立したことを受け、この法改正が国民の理解を得られていると思うか聞いた。「得られている」は24%で、「得られていない」の60
国内ニュース鳩山元首相「国民の多くは愛子内親王が次の天皇陛下に相応しい方だと理解」皇室典範改正を暴挙と批判
元首相の鳩山友紀夫氏が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。皇室典範改正と今後の皇位継承のあり方について、私見を述べた。鳩山氏は、「国民の多くは愛子内親王が次の天皇陛下に相応しい方だと理解している」と
国内ニュース共産党、防衛費増額方針を批判。田村氏、日本国民の共産党への支持拡大に意欲
共産党の田村智子委員長は18日、党本部で講演し、政府、与党の防衛費増額方針を批判した。米国が同盟国に要求する国内総生産(GDP)比3.5%達成へ突き進もうとしているとして「憲法9条にふさわしくない国にしていいのか」と語った
地方ニュース【沖縄県知事選】下地幹郎氏「今の辺野古計画を止める。止めたいなら私を選んでほしい」
8月27日告示、9月13日投開票の沖縄県知事選に立候補を表明した元郵政民営化担当相の下地幹郎氏(64)が18日、那覇市内で事務所開きを行った。下地氏は「沖縄の県知事は日本の安全保障を支える大きな役割を担う。私が知
国内ニュース【れいわ】山本太郎氏が去り本命不在の代表選、党外から「河村たかし」「吉田晴美」の名前も
山本太郎氏の後任を決めるれいわ新選組の代表選(31日投開票)の告示が17日に迫る中、立候補を表明する〝本命候補〟がいまだ不在だ。 山本氏は病気療養を理由に代表を辞任し、大石晃子共同代表も山本体制の終焉と
国内ニュース【毎日新聞世論調査】内閣支持率が大幅下落41% 不支持率が逆転
毎日新聞は18、19の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は、6月20、21日実施の前回調査(51%)から10ポイント減の41%に下落した。50%を割り込むのは初めてで、発足以来最低となる。不支持率は前回調査(35%)か
東アジアニュース中国で個人向けローンの債務不履行が過去最高に 低所得者は借金地獄 家計の不良債権残高は53兆円
中国で厳しい労働市場と長期化する不動産不況が重なる中、個人向けローンの債務不履行が過去最高水準に急増している。アナリストによると、特に低所得層がさらに借金に追いやられており、状況は悪化する見通し。 1
地方ニュース八幡市長の産休めぐる論議、海外メディア相次ぎ報道 一部批判に驚き
京都府八幡市の川田翔子市長(35)が4カ月の産休を取得すると5月に表明した。その後、海外メディアが相次いで日本の反応や現状などを報じている。欧米では要職の女性が産休を取るのは一般的といい、全国ニュースになったことや







