選挙

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沖縄・名護市議選、政権と協調路線の与党候補が過半数に 改選前より議席増

 米軍普天間飛行場の移設工事が進む沖縄県名護市で11日、市議選(定数26)が投開票された。移設を進める政権と協調路線をとる渡具知(とぐち)武豊市長の与党候補が15人当選し、過半数を獲得した。改選前は、議員の死去などで与野党が12対12の同数だったが、与党
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沖縄宜野湾市長選、辺野古移設容認派の松川氏(自民・公明推薦) が 仲西氏(立民・共産・れいわ・社民推薦)を破り、再選

米軍普天間飛行場を抱える沖縄県宜野湾市の市長選が11日投開票され、同飛行場の名護市辺野古への移設を容認する政府・与党系の現職・ 松川正則まつがわまさのり 氏(68)(無=自民・公明推薦)が、移設に反対する「オール沖縄」勢力の新人で元県高校PTA連
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沖縄県知事選 現職の玉城デニー氏 2回目の当選

現職と新人の3人による争いとなった沖縄県知事選挙は11日投票が行われ、アメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設反対などを訴えた現職の玉城デニー氏が2回目の当選を果たしました。 沖縄県知事選挙の開票結果です。
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大阪・交野市長選 新顔の山本景氏(維新除名)が初当選 現職ら2人を破る

 大阪府交野市長選は4日投開票され、新顔で元市議の山本景氏(42)=無所属=が、3選を目指した現職の黒田実氏(53)=自民、立憲、公明、国民推薦=と、新顔で元塾講師の下高原正男氏(54)の無所属2人を破り、初当選した。投票率は49・36%(前回46・99
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千葉の勝浦市長選候補者、1人だけオーラの違う奴が居ると話題に

勝浦市の土屋元市長死去に伴う市長選が21日告示され、いずれも元市議の照川由美子氏(70)、鈴木克己氏(68)、黒川民雄氏(60)、磯野典正氏(48)と元自動車整備工の大沢章雄氏(56)の新人5人が無所属で立候補を届け出た。投票日は28日。
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長野県知事選挙 現職の阿部守一氏が4回目の当選 阿部守一氏61万票 金井忠一氏6万票

現職と新人の3人による争いとなった長野県知事選挙は、無所属で現職の阿部守一氏(61)が4回目の当選を果たしました。 長野県知事選挙の開票結果です。 阿部守一、無所属・現。
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登別の特養 施設長ら勝手に投票か 偽造容疑で書類送検へ

【登別】7月10日投開票の参院選の不在者投票で、登別市の特別養護老人ホームの入所者の投票用紙を使って勝手に投票したとして、道警捜査2課と室蘭署は2日、公選法違反(投票偽造)の疑いで、登別市内の特養ホーム施設長の50代の男ら2人を書類送検した。捜査関係者
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無党派票は自民トップで26% 維新堅調2位16.9% 立民は21年衆院選から10ポイント以上減らし3位に転落 無党派離れが浮き彫りに

時事通信が10日実施した参院選の出口調査によると、特定の支持政党を持たない無党派層の比例代表の投票先は、自民党が26.0%でトップだった。日本維新の会が16.9%で2位。立憲民主党は14.1%にとどまり、2021年衆院選の首位から3位に転落した。
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有田芳生さん、落選

 立憲現職の有田芳生氏が参院比例区(改選数50)で落選の見込み。  ジャーナリストとして統一教会やオウム真理教事件などを取材。北朝鮮による日本人拉致問題やヘイトスピーチ問題にも取り組んできた。田中康夫氏が代表を務めた新党日本から2007年
国内ニュース

維新、立憲を上回り比例で野党第1党に

日本維新の会が比例区(50議席)で、8議席を獲得した。この結果、立憲民主党を上回り、比例区で野党第1党になった。 今回の参院選では、立憲と維新のどちらが比例区で第1党を取るかが注目されていた。
国内ニュース

社民党、得票率2%を上回り政党要件維持 福島瑞穂党首は5回目の当選確実

 社民党の福島瑞穂党首(66)が、比例代表で5回目の当選を確実にした。社民党は比例代表で得票率2%を上回り、公選法上の政党要件を満たした。  所属の国会議員は2人で、公職選挙法が定める<1>所属国会議員が5人以上<2>直近の衆
国内ニュース

立憲・森ゆうこ落選!

 4選をめざした立憲現職で党参院幹事長の森ゆうこ氏が、参院新潟選挙区(改選数1)で落選の見込み。  学校法人森友学園への国有地売却に絡む財務省の公文書改ざん問題や、学校法人加計学園の獣医学部新設をめぐる問題では、厳しい国会質問を展開した。
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【岡山】小野田紀美議員当選 参院選2022

1: ハイイロネコ(北海道) 2022/07/10(日) 20:06:32.81 ID:LFBc9Zl50● BE:882533725-PLT(15141) sssp://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu...
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乙武洋匡、参院選残り4日で「緊急政策」発表『電気代・携帯料金の無料化』『子供に毎年100万円支給』… 「実現不可能ではない」と自信

 参議院東京選挙区に無所属で立候補している作家の乙武洋匡氏(46)が6日、都内で追加の緊急政策を発表した。残り4日となった選挙戦について「手応えを感じている」としながら、それが「(マスコミ各社の)情勢調査とはかみあっていない」と難しさもにじませた。
国内ニュース

【参院選2022】定着したタレント候補の闘い 各党が集票力に期待

集票力を期待され、著名人の立候補が定着した参院選。今回は芸能人やスポーツ選手に加え、若年層に影響力のあるユーチューバーも登場した。人気や知名度で特別視された一昔前とは異なり、政策や演説内容でも存在感を求められるようになった昨今の選挙戦。投開票(10日)前最後
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