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日本製品「品質高い」と海外で定評・・・炭酸・緑茶の輸出増え続ける

炭酸飲料や緑茶など清涼飲料水の輸出が増えている。全国の輸出量と輸出額は昨年、過去最高を記録し、今年もそれを上回る勢いが続いている。 コロナ禍前の訪日客急増で、日本製品の品質の高さが中国を中心に海外で広く知られるようになったことに加え、コロナ禍の長期化に
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河野氏、親族企業の中国との関係「政治活動に影響全くない」 ★2

自民党総裁選に出馬している河野太郎ワクチン担当相は21日の記者会見で、親族が経営する企業と中国企業との関係性から、首相に就任した場合の中国政策への影響を懸念する声がインターネット上の一部で出ていることについて「私の政治活動に影響を与えるということは全くない」と明
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【企業】さらば正社員 40歳以上の中高年を個人事業主にした電通の「大実験」

 「人生100年時代」を迎え、中高年以降の「第二の人生」が注目されている。そんな中、広告大手の電通が、40歳以上の一部の正社員を個人事業主に切り替える制度を始めた。対象者は電通を退職するが、10年間一定の固定給を得ながら、自分のやりたいことに挑戦できるという。しかし、そ
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野党、小泉ブーム再来なら脅威 手ごわい相手は?

17日に告示された自民党総裁選の行方を、野党の関係者も固唾(かたず)をのんで見守っている。 間近に迫る衆院選で相対する自民の「顔」が、誰になれば手ごわく、誰なら戦いやすいのか。 福岡県内の立憲民主党の衆院議員の陣営関係者は、総裁選では、河野太郎・行政改革相と岸
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枝野幸男 「難民を受け入れて、多文化共生社会を実現する」

立憲 枝野代表「入国管理、難民認定制度を抜本的に見直し、多文化共生の取り組みを進める。 この問題は人権の問題であると同時に、外交の問題でもある。ウィシュマさんのような事件が起こらないような入国管理、 在留管理の体制、そして国際社会に恥ずかしくない難民認定
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【時代】おしゃれに興味がなくなった? 東京から「茶髪」の若者が消えた理由

 過去のトレンドを簡単に振り返ると、90年代には歌手・安室奈美恵さんのファッションをまねる「アムラー現象」に象徴される茶髪ブームが、2000年代には同じく歌手の浜崎あゆみさんをアイコンとした金髪・ショート
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「政局が変わった」立憲内に焦りの声 安住氏「BPOへの対応も考える」★2

自民党総裁選の動向がテレビなどで集中的に報じられていることに、野党内で不満がくすぶっている。与野党が雌雄を決する衆院選が迫る中、野党側は報道には政治的中立の担保が求められるとの立場。背景には、総裁選に世論の関心が向かい、野党は埋没しかねないとの懸念もある。
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【野田聖子氏】「夫を信じている」・・・週刊誌の 「元暴力団員」報道に事実無根と説明

自民党総裁選に出馬した野田聖子幹事長代行は20日、地方議員とのオンライン会議で、自らの夫が「元暴力団員」などと週刊誌に報じられたことについて「夫を信じている。歯を食いしばって頑張りたい」と述べ、事実無根だと訴えた。
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【新潮】「河野政権」 誕生なら官房長官と幹事長は誰になる? 新しくも混沌とした未来を完全予測

自民党総裁選挙は党員票でリードが見込まれる河野太郎氏が現段階では優勢だ。決選投票にもつれ込む可能性も高く、結果は予断を許さないが、本稿では異端児と呼ばれる河野氏が新総裁、新首相となったら日本の政治はどう変わり、どこへ向かうのか、取材を基に予測してみた。
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【ポエム】記者「河野氏のどの政策が党風一新と感じるか?」→ 小泉進次郎「河野太郎自身が党風一新」

 小泉進次郎環境相は14日、地元の神奈川県横須賀市で記者会見し、自民党総裁選に出馬する河野太郎行政改革担当相を支持すると正式表明した。出馬の是非を検討していた石破茂元幹事長(石破派)は出馬を断念。河野氏支援の方向で調整しており、自民党の“人気トリオ”が合体する形となっ
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高市早苗「麻生さんに読み損ねたマンガのストーリーを聞きに行ってる。麻生さんの家で一日中ゴロゴロしてマンガ読み放題したい」

 自民党総裁選に立候補している高市早苗前総務相が19日、同党のネット番組「総裁選CafeSta」に出演し、「麻生太郎財務大臣の家でゴロゴロしたい」という夢を明かした。  18日に公開された前半ではジャーナリスト・櫻井よしこ氏を相手に政策論議を展開。
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【TBS】「サンモニ」青木理氏、河野太郎氏も「安倍さんをある種、忖度」トーンダウンと厳しく

 ジャーナリストの青木理氏が19日、TBS「サンデーモーニング」に出演。スタートした自民党総裁選に関して、「要するに説明しない、責任を取らない政治が続いたのが、変わるのか、変わらないのかがひとつの焦点だと思う」と厳しく指摘した。
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【総裁選】野田氏、議員定数削減めぐり「比例復活当選の廃止」を主張

 議員定数削減をめぐり、2012年に野党・自民党の安倍晋三総裁と民主党の野田佳彦首相が定数削減と選挙制度の見直しに合意して、同年に衆院解散が行われた。野田氏はこの点について、「(自民党が)与党に戻るために約束したことを忘れているのか、忘れたふりをしている」
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【総裁選】河野氏、“イラ太郎”に…テレビ討論で聞く耳もたず 野田氏「私にも発言の機会を…」

 河野太郎行政改革担当相は19日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」に他3候補とともに出演。年金制度をテーマにした討論でヒートアップし、せっかちな“イラ太郎”と化した。  肝いりの年金改革案について身ぶり手ぶりを交えて熱弁。次の発言者の野田聖子氏が「私に
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【週刊現代】衝撃…!麻生グループ撤退した「東京の火葬場」を中国の実業家が買い占めていた

 9月3日、麻生太郎副総理の出身母体である麻生グループ(福岡県)が提出した大量保有株の「変更報告書」が、市場関係者の間で話題になった。  「同社はこれまで東京の『廣済堂』という企業の株を約20%保有していたが、それを大量に売却し、保有比率を約12%まで低下させたのです
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