国際ニュース

【悲報】ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃される

カルロス・ゴーン日産元会長の逃亡先レバノンが、政治・経済危機に揺れている。1月15日、首都ベイルートでデモ隊が治安部隊と衝突し、多数の負傷者が出た。その前日にはドルの預金引き出し制限に激怒した抗議者たちが銀行を襲撃したばかりだった(編集部注:1月18日、19日にもデモ隊と治安部隊の衝突があり、報道によれば、2日間で負傷者が490人超となっている)。
東アジアニュース

「表現の不自由展」台北でも4月から開催 内容は「検討中」

台北市の台北現代美術館は20日までに、昨年夏に愛知県で一時展示中止となった企画展「表現の不自由展・その後」を4月から開催すると発表した。展示内容については日本側と「検討中」としている。 同美術館によると、同館の館長が韓国・済州島で昨年12月から開催されている美術展に参加した際、特別展として催されていた「不自
東アジアニュース

「これは日本製じゃなきゃダメ」 韓国の不買運動に“無風地帯”があった

2020年1月14日、韓国・聯合ニュースは、韓国では昨年7月から日本製品不買運動「NO JAPAN」が続いているが、その影響を受けていない「無風地帯」があると報じた。記事によると、韓国レジャー産業研究所がゴルフ用品の輸出入に関する関税庁の資料を分析したところ、昨年のゴルフ用品の日本からの輸入額は2億1670万ドル(約238億円)で、前年比5.8%減少した。
地方ニュース

【社会】教諭が生徒2人の首近くにカッターナイフ 千葉の中学校

 千葉市花見川区の市立中学校で今月、男性教諭が1年生の男子生徒2人にカッターナイフを突きつけていたことが、市教育委員会や中学校への取材でわかった。生徒にけがはなかった。学校は生徒や保護者に謝罪。市教委は千葉県警に事案を相談しており、近く教諭を処分する。 市教委や中学校によると、1年生の教室の窓枠に、鋭利
国内ニュース

安倍首相、韓国「最も重要な隣国」との文言3年ぶり復活=施政方針演説 -ロイター

第201回国会(通常国会)が20日召集され、安倍晋三首相は同日午後、衆院で施政方針演説を行い、憲法改正に改めて意欲を示すとともに、全世代型社会保障改革に関して先送りをしない決意を表明した。外交では、韓国について「最も重要な隣国」との表現を3年ぶりに復活させた。関係改善の意思を示した可
東アジアニュース

韓国で“新型コロナ”初確認 中国人女性1人が陽性反応

韓国メディアによりますと、韓国内で新型コロナウイルスが初めて確認されました。中国人女性1人が陽性反応ということです。
東アジアニュース

中国、プラスチックストローを禁止へ

プラスチックごみによる環境汚染が問題となる中、中国政府はことしの年末までに全国の飲食店で使い捨てのプラスチック製ストローの使用を禁止するなど、プラスチック製品の消費を大幅に減らす方針を発表しました。プラスチックごみによる環境汚染が世界的に問題となる中、中国政府は19日、自然に分解されないプラスチック製品
地方ニュース

共産党、センター試験会場前で勧誘活動ww

熊本の共産党がセンター試験会場前で受験生にこんなアンケートやってたみたいやわ当たり障りのない質問を並べといて最後の質問で「民青に入っていっしょに活動しみませんか?」ヤバすぎるやろ??????
国内ニュース

中国が三菱電機に大規模サイバー攻撃 防衛技術や重要な社会インフラ等の情報流出か -朝日新聞独自

大手総合電機メーカーの三菱電機が大規模なサイバー攻撃を受け、機密性の高い防衛関連、電力や鉄道といった重要な社会インフラ関連など官民の取引先に関する情報が広く流出した恐れがあることがわかった。本社や主要拠点のパソコンやサーバーが多数の不正なアクセスを受けたことが社内調査で判明した。同社は不正アクセスの手口な
地方ニュース

沖タイ「日本の防衛費増大、周辺国を刺激してないか?無防備こそ最大の防御というコスタリカを見習え」

「無防備こそ最大の防御だ」-。インタビューに答える市民や大統領経験者らが目を輝かせ、誇らしげに自国の平和政策について語る姿にぐいぐい引き込まれた。映画「コスタリカの奇跡」が沖縄市のシアタードーナツでアンコール上映中だ
国内ニュース

まるで「ラピュタ」の世界だ… 自然に飲み込まれた遊具が退廃的で美しい

緑に飲み込まれていく「人の痕跡」が退廃的で美しい――。そんなツイートが投稿され、話題になっている。さっそく投稿をご覧いただこう。 「緑に飲み込まれていく人の痕跡に、退廃的なノスタルジックを感じる。」こちらはツイッターユーザーの
国内ニュース

【映画化は難しい!?】ゴーン逃亡映画に疑問 クライマックスがショボすぎ「駄作になる」映画関係者がダメ出し

映画化は難しい!? 金融商品取引法違反などの罪で起訴され、保釈中にレバノンへ逃亡した前日産自動車会長カルロス・ゴーン被告(65)はフランス誌の取材に逃亡劇には日本人の協力者がいたことをほのめかすなど、徐々に詳細を語り始めようとしている。情報を小出しにすることで、自身に関心を集めるゴーン流の宣伝術ともいえ、その先にあるのは映画化だ。ただ、映画関係者からは「
国内ニュース

<放射能五輪ポスター物議>防護服の聖火ランナー…金慶珠氏「日本としては非常に不愉快と思ってもそれは彼らの主張」

19日のTBS系「サンデー・ジャポン」が、韓国の団体が、東京五輪に対して「放射能五輪キャンペーン」を行い、物議を醸していることを特集した。「TOKYO2020」と書かれ、防護服を着た聖火ランナーが、緑色の炎をあげるトーチを持って走るポスターを作り、活動を行っているとした。
国内ニュース

【毎日世論調査】「次の首相」石破氏が19%で首位 岸田氏は3%

全国世論調査で「次の首相」にふさわしい人を聞いたところ、自民党の石破茂元幹事長が19%で首位となり、現職の安倍晋三首相が13%で続いた。自民党内で有力な「ポスト安倍」と目されつつも「発信力不足」を指摘される岸田文雄政調会長は3%で、小泉進次郎環境相を挙げた人は6%だった。最多は「この中にはいない」の24%。
国内ニュース

鳩山ルピ夫「絶対的権力は絶対的に腐敗する。長期政権は危険。倒れやすい内閣の方が国益が守られる」

東京新聞で森田実氏が安倍政権を切り捨てた。歴史の教訓として、絶対的権力は絶対的に腐敗すると言う。長期強大になると政治の構造自体が腐敗する。米国の従属国で長期政権は危険でトランプの要求を全て飲んでしまう。倒れ易い内閣の方が国益が守られる。一日も早く総辞職することが最大の国益と喝破。