東アジアニュース

【北朝鮮】「金正恩の指示がおかしくなってる」「何かあったのでは」 現場幹部らが懸念

北朝鮮の朝鮮中央通信は2日、金正恩党委員長が1日、肥料工場の竣工式に出席したと報じた。金正恩氏の公開活動が伝えられるのは20日ぶりだが、この間に飛び交った「死亡説」は間違いだったことが明らかになった。しかしその一方、健康に何らかの問題が生じたのではないかとの疑いは、完全には払しょくされていない。
地方ニュース

【新型コロナ】「犬心配だった」山梨に帰省の感染女性が実家ぐるみで虚偽報告 上京出発は陽性通知対応後 濃厚接触者も陽性★4

 帰省していた山梨県内で2日に新型コロナウイルス感染が確認された東京都の20代女性について同県は3日、PCR検査結果が出る前の1日夜に都内に帰宅したと発表していたが、実際の帰宅は陽性結果報告を受けた後の2日だったと訂正した。女性が虚偽の説明を保健所にしていた。女性は「飼っている犬が心配だった」などと述べているという。
国際ニュース

【ハリウッド】米政府の支援かチャイナマネーか、米議員がハリウッドに「選択」求める法案提出へ

中国紙・環球時報は30日、「米政府の支援かチャイナマネーか、米議員がハリウッドに『選択』求める法案提出へ」と題する記事を配信し、次のように伝えている。米ポリティコなど複数のメディアが28日付で伝えたところによると、米共和党のテッド・クルーズ上院議員は同日、米国防総省と中国の検閲に対応するために内容を編集または変更するハリウッドの映
国際ニュース

【おそロシア】感染者+10633 計13万4687人

Russia 134,687 +10,633  1,280 +58
国際ニュース

米・ニューヨーク市で布製マスク無料配布 市民「市からのマスク提供は素晴らしい。とてもありがたい」 ※動画あり

依然として厳しい状況が続くアメリカ・ニューヨークでは、新型コロナウイルスの封じ込めを目指し、マスクの無料配布が始まった。ニューヨークでも、なかなか手に入らないマスクを求めて、朝から、たくさんのニューヨーカーが列を作っていた。市民「市からのマスク提供は素晴らしい。とてもありがたい」
国内ニュース

朝日新聞 「ターゲットの過去の発言を蒸し返して執拗にバッシングする。そんな社会でいいのでしょうか?」

ネット上で「正しさ」を巡る論争は後を絶たない。許せない言説を、「許さない」とたたく。「みなさん、本当に申し訳ありません」。元フジテレビアナウンサーの笠井信輔さんが4月、インスタグラムで謝罪した。友人で歌手の森公美子さんが政府から配布された布マスクが小さい、と話す動画をアップしたことが原因だった
国際ニュース

トランプ大統領、金正恩氏の動静報道を歓迎 「彼が戻ってきて、元気そうで、私としてはうれしい」

トランプ米大統領は2日、健康不安説が流れていた北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の動静が報じられたことを歓迎した。北朝鮮の国営メディは金委員長が肥料工場の完成式典に出席する画像を公開したが、信ぴょう性は確認できていない。金委員長の活動が報じられたのは、4月11日の党政
地方ニュース

栃木にある入山禁止の「男体山」で遭難 川崎市の男(25歳 団体職員)、ヘリで救出

栃木県日光市の男体山(なんたいさん)(標高2486メートル)で2日午後2時半ごろ、単独で登山していた川崎市川崎区の団体職員の男性(25)が遭難し、知人を通して日光消防署に救助を要請した。 栃木県防災ヘリが出動し、約1時間半後に救出された。男性は足に軽い凍傷を負ったという。 男体山は奥日光の中禅寺湖沿いにあり、百名山の
国際ニュース

【ロシア】北極圏+1080(1万人中) クルーズ船に隔離

ロシアの北極圏にある建設現場が、新型コロナウイルスのホットスポット(一大感染地)となり、作業員の一部をクルーズ船に移す措置を取ることが分かった。地元知事が1日、明らかにした。現場では、清掃作業員だった女性1人が死亡している。同国北西部ムルマンスク州の村ベロカメンカ付近にある
国内ニュース

【LAWSON】ローソン、プライベートブランドのデザインを大幅変更 中・韓・英語追加 デザインに賛否★3

【LAWSON】ローソン、プライベートブランドのデザインを大幅変更 中・韓・英語追加 デザインに賛否★3
東アジアニュース

テレ朝で報じられた生きてる金正恩に「なんかちがくね?」との意見が殺到

1: リバースパワースラム(ジパング) 2020/05/03(日) 02:07:32.11 ID:fhmggyWn0● BE:274515572-2BP(2000)sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif *関連金正恩...
国内ニュース

【ノーベル賞】本庶佑「外出自粛でも感染はゼロにはならない アビガン使うべき 死なない状況作れば自粛なんてすぐにでもやめていい」★2

本庶佑 京都大学大学院 特別教授:これまで感染予防・隔離が話題となっているが、非常事態宣言を出した以上、次に目指すのはいつ脱出するか。つまり出口戦略を明確にしなければ「いつまでやるのか」という話になる。感染はゼロにはならない。
地方ニュース

アビガン投与「福岡県方式」検討 現場の医師判断で、全国でも珍しく 県医師会【新型コロナ】★2

福岡県医師会は30日、福岡市で記者会見を開き、新型コロナウイルスの治療薬として期待される新型インフルエンザ治療薬「アビガン」の投与について、現場レベルの医師の判断で決められる態勢を構築する方針を明らかにした。県と協議中といい、県医師会は「国の許可が得られれば『福岡県方式』の5月中のスタートを目指したい」とし
東アジアニュース

【崔碩栄】韓国のコロナ対策を称える日本に欠ける視点

<ドライブスルー検査など、韓国の対応を称賛する日本のマスコミやコメンテーターたち。だが、その「迅速さ」を可能にしているものを軽く見過ぎているのではないか。本誌「ポストコロナを生き抜く 日本への提言」特集より>新型コロナウイルス対応についての日本のニュースを見ていると
国内ニュース

【朝日新聞】自粛に従わない人たちを責める「コロナ自警団」はファシズム

新型コロナウイルスの感染拡大で、政府による外出自粛の要請が長引き、「自粛」に従わない人を責めるような風潮が強まっている。10年にわたって「ファシズムの体験学習」に取り組んできた甲南大学の田野大輔教授(50)は、こうした動きも、「ファシズム」と無関係ではないとみる。どういうことなのか。