1: PARADISE ★ 2024/07/11(木) 10:51:15.34 ID:pF/5CwW19楽しいはずの給食を “苦痛” に感じている子どもたちがいます。給食が原因で「学校に行きたくない」と不登校につながるケースさえあるといいます。給食や食事の時間を豊かで幸せな時間にするために、どのような対応や心がけが必要なのでしょうか。
■4限目が終わるころは、ペコペコのはずが…
「キーンコーンカーンコーン キーンコーンカーンコーン」
授業終了のチャイムとともに待ちに待った給食の時間がやってくる!そう心待ちにしている子どもたちの一方で、苦痛を伴う時間になっている子どももいます。
富山市に住むゆかちゃん。この春、学校生活に期待を膨らませ、ピカピカのランドセルを背負って小学校に通い始めた1年生の女の子です。
しかし、入学してから数週間たったある日。ゆかちゃんは、母親にこう訴えました。
ゆかちゃん:「学校に行きたくない」
母親が心配して、理由を聞くと…。
ゆかちゃん:「給食の時間が怖い」
ゆかちゃんの学校に行きたくない理由は『給食』でした。
母親は、娘がもともと食が細い子であり給食の時間がどうなるか心配していたといいます。
ゆかちゃんの母親:「食べられなかったら食べなくてもいいんだよ。無理しないでいいからね」
■給食が苦手な子どもに “完食” は強制していないが…
近年は「学校給食を無理に食べさせない」という指導に変わりつつあります。
文部科学省も「食に関する指導の手引」の中で「達成感や自信につながるよう、まずは苦手な食品の匂いをかぐだけ、ごく少量を食べてみるなど、偏食の原因を軽減するための取り組みを段階的に行います。学級担任や栄養教諭は、児童生徒の努力を認め偏食改善への意欲をもてるよう留意します」と記載されています。
ゆかちゃんの通う学校でも、配膳された量が多いと感じたり、食べられない食材があったりする子どもは、自分が食べられる量に調整することができます。
食べられる量を大切にし、学校側も “完食” を強制しているわけではありませんが…。
以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e08f7eb06aa4d67f83387884ecc03c09a7229a1
ネットの声
親が全部準備する様に切り替えるだけでおk
食が細いって貧乏家庭の子?
正直、こういう子たちって今は大事にされても社会に出たらやってけないよね
不登校の子とかN高の子とかずっと子供のままでいるのならそれでもいいけど…
少子化だから大事にされると思うけど
甘えるな!!
つうか叱れ
何が食べられなかったら食べなくていいだ
食料品が値上がりし続けてみんな四苦八苦してるっていうのに食わず嫌いとか大概にしろ
命は粗末にしても食い物は粗末にするな
給食がだめなら弁当持たせてやれよ
親は何してる
大して親しくもない連中と給食の準備から机くっつけて囲んで食べて片付けるところまで
集団行動を強いられたのは嫌だったな
食べ方とかつまんないことごちゃごちゃ言ってくるし自分のペースで食べづらいし
まさに個性を認めない集団主義の典型的構図だった
一人で食べられるようになった今が幸せ
>ゆかちゃんの母親:「ゆかに『食べられる量だけ食べたらいいよ』と声をかけましたが、ご飯とスープを一口食べただけで、あとは手をつけずに残しました。周りの子どもたちが楽しそうに食べている姿をみて、胸が苦しくなりました。娘にとって、給食は辛い時間になっているのだと痛感しました」
、という一文があるだけだ
アレルギーなら知っている、しかしそれ以外の理由で給食を食べられない子がいたらその原因を書かなきゃ全く不毛な記事
オレがデスクならこの記事はボツだ
厳しくしたら不登校になるパターンだと思われ
この程度で不登校になるなら遠からずそうなってると思うわ
いまは不登校でも怒られない、無理やり連れ出されないからな
放送大学もフリースクールもある
就職するならテレワーク、在宅ワーク、障害者雇用がある
就職できなくても生活保護がある
家族(父母)が乳児の時にどこまでしっかり構うかなんだよな。
子供が可哀想だわ。人と交わる社会で通用せんわ。
ヒトはほんと変わった生き物なんだろな
パヨ教師見て大人は信用できないとかイジメ等で社会の厳しさとかを学習していく
なぜか中々食えんかったけど別に怖くも何ともなかったわ
そういうのん気にする気にしないの性格の問題じゃね
食い終わらんのにそのままにして授業進めるって教師の無能さそのものだろ
その教師首にすりゃいいのに
食い終わらない一人のために授業潰す方がよっぽど無能
昼休みまで食ってた生徒いたな
今は自己責任で苦手なものを苦手なまま放置が基本だもんな
乳幼児の味覚はデリケートで成長に伴って鈍感になっていく
子どもの頃は苦手な食べ物でも、成長したら食べられるようになるのはよくある話
苦手克服のために無理に食べさせて不快な記憶にすると、大人になっても食べられなくなるよ
味覚の変化だけでなく経験によって本能的に拒否されやすい酸味や苦味が安全だと認識できるようになって食べられるようになるってのもあるらしいね
うちの親は昔からチーズダメで昔吐いたりして嫌な記憶もあったのにいつの間にか食べられるようになっていつも冷蔵庫の居れてるくらい普段から食べるようになってたな
自分も最初は苦手だったのを何度か食べたら意外に美味しいやんみたいになった経験もあるからそういう機会作るのは悪くないと思う
ただ何度食べてもダメなものを延々と食べさせるのはしなくてもいいかもね
牛乳飲んだ瞬間に変顔して笑わせてくる友人だらけだったので
給食の時間が怖かったです (´;ω;`)
お互い笑わせあってたなあ
階段まで逃げて飲んだ事もあった笑
>ゆかちゃんの通う学校でも、配膳された量が多いと感じたり、食べられない食材があったりする子どもは、自分が食べられる量に調整することができます。
ゆかちゃん、やるべき事やってないじゃん
たぶん調整したらすぐ食べ終わっちゃうから、他の子がワイワイ言いながら楽しく食べてる中で浮いてしまう
浮くのが嫌だから少し多めとかにしてまた残しちゃう
食が細い子って食べるのも遅いだろ
そもそも給食以前に浮いてそう
中学になると何でも食えるようになってたな
大分味覚が鈍ってきたんだろうな
ピーマン大好きになってたわ
10時のおやつとか食ってた子だったのかな
そういえば幼稚園の昼飯開始時間と大分時間が違うから
四時間目にめちゃくちゃお腹空かせてたわ
朝ご飯食べる時間も幼稚園の時よりも早かったし
小学生の頃早い時間帯に腹空かせてた謎が解けた
速攻おかわりしてた
んで速攻校庭にでてボール遊びしてたw
驚いた
俺らの頃でもクラスに一人程度は泣きながら食べてた子いたな
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1720662675/








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