1: Ψ 2020/09/25(金) 16:34:23.44 ID:4oX7O+6F国民民主党の山尾志桜里衆議院議員は9月24日、次期衆議院選で2009年から地盤とした愛知県7区から立候補せず、比例東京ブロック単独1位で出馬することを表明した。2017年の衆議院選ではその直前に男性スキャンダルが報じられ、民進党離党を余儀なくされた。
この時、山尾氏は無所属で選挙を勝ち抜き、立憲民主党に入党したものの、「立憲主義と民主主義という価値観で折り合えない」と今年3月に離党。7月に国民民主党に入党したが、同党の愛知県連から頑なに拒否されてきた。今回の選挙区替えも、それが影響しているようだ。
今回、山尾さんが東京ブロックで立ってくれるということは、首都東京で我が党の党勢拡大の大きな足掛かりになると思っている。この日の午後に開かれた会見で、玉木代表はこのように発言した
そもそも国民民主党は東京ブロックで議席を確保できるのか。
昨年の参議院選で東京都内での国民民主党の比例得票数は27万2990票。だが2017年の衆議院選挙の結果を見ると、当選者を出すには1議席当たり30万余票が必要で、3万票ほど足りない
さらに当時の国民民主党はまだ現職の国会議員を60名以上も擁し、地方組織も強かった。
民主党・民進党から受け継いだ100億円以上の資金もあった。玉木代表が今年8月に言及した財政状態と比較すると、参議院選があった昨年で50億円以上が消費されたことになる。その散財振りは「出張した職員のマイレージポイントも取り上げて貯めたのに」と、民進党の岡田克也元代表を嘆かせたほどだ。
現在の国民民主党の財政は、分党によって立憲民主党にかなりの“財産分与”が行われたこと、党所属の国会議員数が激減したことで政党助成金も少なくなるので、決して豊かとはいえないはずだ。だから山尾氏の「知名度」に頼ろうとしている
「山尾さんには良い評判もあるし、悪い評判もあることは認める。」
国民民主党のある議員が筆者に語ったが、そもそも選挙区を追われた議員が、選挙で政党の顔になることができるのか
現在、国民民主党は最も理解不能な政党になり果てている。
全文:
https://news.yahoo.co.jp/byline/azumiakiko/20200925-00199932/
ネットの声
愛知に来た理由がそもそも落下傘候補
共産には
邪魔なのね
勿論、よっぽど国民民主への得票が少なければ別だけど。
こんな奴を比例1位にするのはあまりにも寝ぼけている
って感じの立憲・共産野郎の書き込みか?
党も山尾本人もイメージは最悪だが
去年の参院比例で計算すると定数17での16位と結構ギリギリ
引用元: https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1601019263/









コメント
国民民主党のイメージは、もう社民党レベル。
山尾自体が、なんか第二の福島瑞穂みたいになりそう。