ネット・メディア

国内ニュース

舛添要一「中国、韓国からの入国制限は天下の愚策。今すぐ解除して欲しい」

新型コロナウイルス感染症の拡大防止へ安倍晋三首相が5日開かれた新型コロナウイルス感染症対策本部の会合で、中国・韓国からの入国者抑制策を打ち出したことを報じた。入国者の2週間待機やビザの効力停止、航空機の到着を成田空港と関西空港に制限するなどの方針を盛り込み9日から実施する。
国内ニュース

【新型肺炎】マスク転売禁止 →価格暴落の可能性 ★ 2

マスクの転売が禁止されることになりました。オークションサイトでは、販売できなくなる前に売り抜けようとマスクの出品が増えていて、今後、価格の低下にもつながると見られています。新型コロナウイルスの感染が拡大する中、医療や介護施設などの現場でマスクが足りなくなるなど深刻な状況が続く一方で、オ
国内ニュース

高須院長「戦犯はWHO。テドロス事務局長」 橋下徹氏「騒動の元凶はWHOだ!」

 高須クリニックの高須克弥院長が6日、ツイッターを更新し、WHO(世界保健機関)と同機関のテドロス事務局長が世界的な新型コロナウイルスの感染拡大の「戦犯」と斬り捨てた。元大阪市長で弁護士の橋下徹氏も同日、ツイッターで「騒動の元凶はWHOだ!」と投稿した。 橋下氏は6日、WHOが5日、新型コロナの拡大阻止に必要なすべての対策を実施していない国が多すぎると各国に警鐘を鳴
東アジアニュース

【中央日報/ソースは日経、テレ朝、毎日新聞、朝日新聞】「焦った安倍の政治ショー」…韓国入国制限に日本内部からも批判の声

5日、安倍晋三首相が韓国・中国からの入国者に対する2週待機要請、ビザ(査証)効力停止などの方針を明らかにする前、政府から事前説明を聞いた与党関係者がこのように話したと日本経済新聞が6日、報じた。同紙は「韓国はいまのところ日本からの入国者に対する規制強化はしていない。行き過ぎが指摘されかねないと映った」と伝えた。
国内ニュース

鮫島浩「安倍内閣でコロナ克服は無理だ。野党再建は時間がかかる。今は石破茂しかない」 ネット「石破は後ろから銃を撃つ人

安倍内閣でコロナ克服は無理だ。信用できない内閣のもとで弱い者へ責任が押し付けられ国民は疲れ果てている。野党再建は時間がかかる。今は石破茂しかない。石破の新自由主義を警戒してきた中島岳志教授は彼と対談し変化を確信した。石破は静かに勝負に出ているというのだ。
国内ニュース

【日刊ゲンダイ】親が心配して連れ戻す…中国人留学生の日本脱出が始まった

世界で“コロナ”と指さされる日本人と問題だらけの政府対応2月下旬になって中国人ネット民の間でも日本批判が高まった。27日はそれが最高潮に達した日だった。中国人留学生の面倒を見る都内の非営利組織に、中国にいる保護者から電話がかかってきた。「一体、日本はどうなっているんですか!」
国内ニュース

【朝日新聞】小学生「なぜ休校。ぼくは学校に行きたい」 ネット「この小学生は本当に存在してるんですかねえ」「子ども使っての政策批判

鈴木博喜さんのツイートなぜ五輪は良くて学校は駄目なのか。この小学生に反論出来る大人はいるのだろうか?
国内ニュース

【朝日新聞】デマを広げない力 誤情報は正しい情報より広がりやすい

 新型コロナウイルスへの不安が広がる中、SNSなどを介し、日用品の在庫や感染の予防法などに関して、誤った情報が飛び交っている。間違った情報をSNSで広げてしまうと、感染を広げることにもつながりかねない。どんな情報を疑うべきなのか。自分が広げないためには、どうすればよいのか。インターネットや感染症の専門家に聞いた。誤情報は正しい情報より広がりやすい
国内ニュース

【インタビュー】「安倍総理だけがちょっと異様」歴代総理11人を見てきた辻元清美氏が抱く違和感 -AERA

2月12日の衆議予算委員会で、安倍総理から「意味のない質問だよ」とヤジを浴びた立憲民主党の辻元清美幹事長代行。AERA2020年3月9日号は、そんな辻元氏に歴代総理と安倍総理との違いなどを尋ねた。──辻元清美議員は歴代11人の総理大臣に質問し、論戦をしてきたそうですが、今、国会で質問に立っていて何か感じることはありますか。
地方ニュース

汚い八重山「漫画の空母いぶき読んで目がテン、になった。勝手にひとの島を戦場にするな!」

八重山毎日新聞 コラム不連続線 待合室にあった青年漫画誌ビッグコミックに待合室にあった青年漫画誌ビッグコミックに手を伸ばして、かわぐちかいじ作「空母いぶき」に目がテン、になった。日中が尖閣沖で最新鋭空母や戦闘機をつぎ込む海空総力戦。島々が舞台の戦争をリアルに描く。与那国島ではレーダー基地が破壊される
国内ニュース

演出家・野田秀樹氏が劇場公演の継続を望むと文書発表 →高須克弥氏が圧倒的正論を叩き込む

 高須クリニックの高須克弥院長が2日、ツイッターを更新し、劇作家で演出家の野田秀樹氏が公式HPで「演劇人として劇場公演の継続を望む」とした文書を発表したことを受け「一時的な劇場閉鎖で演劇は死にません」などと訴え「自粛をお願いします」と改めてつぶやいた。 野田氏はHPで「感染症の専門家と協議して考えられる対
国内ニュース

加藤浩次、トイレットペーパーを求める行列客に「バカみたいに買ってるって自分を恥じなきゃいけない」 ネット「煽ったマスコミも叩けよ

・お笑いコンビ、極楽とんぼの加藤浩次(50)が2日、MCを務める日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜前8・00)に出演。トイレットペーパーが店頭で不足していることに言及した。・加藤は「並んでいる人はデマだと分かってても並んでいる。なぜなら自分の家になくなるのが嫌だから。デマだと分かって
東アジアニュース

居直る中国「米国がコロナの発生地」「テレビ朝日の報道を注目すべき」

中国で新型コロナウイルスによる肺炎の発生地が中国ではない可能性があるとする主張が相次いでいる。中国の地方政府、専門家、官営メディアが連日、リレーでもするかのように、「発生地は不確実だ」とする主張を展開しているのだ。米国で発生した可能性もあるとの主張まで登場した。新型コロナウイルスが全世界に急速に広まったこと
国内ニュース

【芸能】 映画界が恐れる “Xデー” ウイルス感染者が劇場から出たら・・・

世界各地で新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される中、日本映画界にも少しずつ脅威が迫っている。映画関係者たちは遠くない未来に訪れるかもしれない“Xデー”におびえを隠せないでいる。今年は56年ぶりの東京五輪。映画各社が夏休みの学生をターゲットに力を入れる7~8月にかけて大会が開催される。
国内ニュース

「コロナよりも怖いのは人間だった」。ドラッグストアの店員が語る恐怖の体験 ★2

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、人々の不安は、購買活動にも影響を与えている。そうした中、Twitterで「コロナよりも怖いのは人間だった」と悲痛な叫びをあげたドラッグストアで働く女性がいた。体験とともに思いを投稿すると、同じく店員であり、同様の境遇にあるというユーザーたちから「共感しかない」「まさにその状況」と