中南米

国際ニュース

【巨大生物】干上がった川底から2万年前の重装甲哺乳類を発見

ある農夫は、干上がった川底の底で車のサイズまで成長した4つの先史時代のアルマジロの20,000年前の遺跡を発見しました。地元のメディアは、農民は更新世の時代に生き、現在のアルマジロの先祖である重装甲哺乳類である「4頭のグリプトドン」に出くわしたと言いました。彼らは約2000万年前に南アメリカで発展し、数
国際ニュース

南米ボリビアで邦人旅行客3人隔離=新型ウイルス予防で

南米ボリビアの保健省は4日、新型コロナウイルス感染の予防措置として、南西部ポトシ県の観光地ウユニ湖で体調を崩した日本人観光客3人を検査のため隔離したと発表した。県知事によると、3人はウユニ湖畔のホテルに滞在中に発熱や風邪の症状を呈したため、4日、ウユニ市内の病院に搬送された。
地方ニュース

沖タイ「日本の防衛費増大、周辺国を刺激してないか?無防備こそ最大の防御というコスタリカを見習え」

「無防備こそ最大の防御だ」-。インタビューに答える市民や大統領経験者らが目を輝かせ、誇らしげに自国の平和政策について語る姿にぐいぐい引き込まれた。映画「コスタリカの奇跡」が沖縄市のシアタードーナツでアンコール上映中だ
国際ニュース

ゴーン「決定、計画、実行とも迅速に行い出し抜いた。なぜなら日本人は迅速ではないからだ」 ブラジル紙に

12日付のブラジル主要紙エスタド・ジ・サンパウロは、日本から中東レバノンに逃亡した前日産自動車会長カルロス・ゴーン被告とのインタビューを掲載した。被告は逃亡について「決定、計画、実行とも迅速に行った。なぜなら日本人は迅速ではないからだ」と語った。被告は「日本人は綿密な準備と計画と理解がなければ、迅速に行動しない。
国際ニュース

『メキシコ富士』ポポカテペトル噴火

メキシコの首都メキシコ市近郊の活火山ポポカテペトル(Popocatepetl)山で9日、火山灰と溶岩を伴う激しい噴煙が確認された。噴煙は高度3000メートルに達したが、当局は警戒レベルを維持している。メキシコ国立防災センター(CENAPRED)はツイッター(Twitter)に、「ポポ(Popo)」として知られるポポカテペトル山で早朝に爆発が発生し、火口から「中程度の量の火山灰と白熱物質」が噴出したと投稿した。