東アジアニュース

中国、イラン支持を表明! 軍事支援は約束せず

 【北京時事】中国の王毅共産党政治局員兼外相とイランのアラグチ外相が2日、電話会談した。中国外務省によると、王氏は、米イスラエル両軍によるイラン攻撃を巡り「イランが主権・安全と領土の一体性、民族の尊厳を守ることを支持する」と表
国内ニュース

中革連・小川氏「アメリカイスラエルを非難できない高市総理は情けない」

1: トラ(東京都) 2026/03/03(火) 07:52:41.14 ID:XqgIyMnO0● BE:662593167-2BP(2000)sssp://img.5ch.net/ico/taxi.gif  2: ブリティッシュショート...
国際ニュース

トランプ氏によるイラン攻撃、大損するのは中国の可能性

トランプ米大統領はわずか2カ月足らずで、中国の最も緊密な同盟国2カ国を排除し、その過程で中国の原油供給を脅かしている。ベネズエラのマドゥロ大統領は1月に米国に拘束された。そして、イランの最高指導者ハメネ
国内ニュース

共産・田村智子氏 なかなか答弁に立たない高市首相にいらだち「総理に聞いております」

 高市早苗首相は2日の衆院予算委員会で、米国とイスラエルによるイラン攻撃について日本共産の田村智子委員長からの質問に答えた。 この日に行われた同委員会で最後の質疑を行った田村氏。イランへの先制攻撃は国連憲章や国際法に
国際ニュース

【中東】カタールがLNG生産停止 欧州は価格が一時2倍に

イラン攻撃を受けてエネルギー供給への影響が出始めています。カタールの国営企業がLNG(液化天然ガス)の生産を一時停止すると明らかにしました。 国営エネルギー会社のカタールエナジーは2日、国内2カ所の施設で攻撃を受けたとして
国際ニュース

ヘグゼス氏は、将来的に米地上軍がイランに展開する可能性を否定しなかった

ヘグセス氏、将来的な米地上軍のイラン派遣の可能性を排除せず米国防長官は、現在イランには米軍の「地上部隊」は展開していないと改めて表明したが、将来的にそのような措置を取る可能性は排除しなかった。同氏は、米国は米
地方ニュース

「国際法違反、許せない」イラン攻撃巡り横須賀の米海軍基地前で抗議集会 | 神奈川新聞

 米国とイスラエルがイランに対して大規模な軍事攻撃を始めたことを巡り、横須賀市内で平和運動に取り組む市民団体「非核市民宣言運動・ヨコスカ」は1日、同市本町の米海軍横須賀基地ゲート前で抗議集会を開いた。言葉を発しないサイレント形
国内ニュース

毎日新聞「選挙制度を変えてみたら自民大敗、高市退陣だった!」

「与党過半数割れ 連立工作活発化へ」。衆院選が完全比例代表制ならば、先月の選挙で自民党は敗北し、新聞にこんな見出しが躍ったに違いないでしょう。しかし、実際には、全投票数の半分にも満たない得票で3分の2超の議席を得ました。世にも
国際ニュース

イラン革命防衛隊、イスラエル全域からの即時退去を呼びかけ。まもなく「真の約束4第10章」を開始

テヘラン - マアーン - イラン革命防衛隊は、「イスラエルへの火の門を開く」ことになる「ハイバル」ミサイルを使った「真の約束4」作戦の第10段階の開始を発表した。革命防衛隊の広報部は、「真の約束4」作戦の一環として発表した公式声明の中で、作戦
国内ニュース

チームみらい安野氏、食料品消費税2年ゼロを重ねて疑問視 「外食産業に相当な打撃」

チームみらいの安野貴博党首は27日の記者会見で、高市早苗首相が目指す2年間定の飲食料品の消費税率ゼロに懐疑的な考えを重ねて示した。同党は負担軽減策に社会保険料の減免を掲げており、中低所得者に税控除と給付を実施する給付付き税額控
地方ニュース

(社説)情報提供に報酬 外国人差別を招く悪手:朝日新聞

 茨城県知事には再考を求めたい。新年度に始める通報報奨金制度のことだ。「不法就労」の外国人の情報を市民から募り、摘発につながれば報奨金を払うという。全国最多の不法就労を抑止するための抜本対策とするが、これでは根本解決は遠く、
国内ニュース

イラン、サウジアラビア世界最大級の製油所攻撃→ 操業停止

イラン 各地で米関連施設攻撃継続 軍司令部や大使館 サウジ石油施設も標的イラン側は2日も周辺国のアメリカが関係する施設への攻撃を続けています。複数の中東メディアによりますと、バーレーンにあるアメリカ海軍第5艦隊の司令部付
国内ニュース

現況が存立危機事態などに該当するとは判断せず=ホルムズ海峡情勢で木原官房長官

[東京 2日 ロイター] - 木原稔官房長官は2日午後の会見で、ホルムズ海峡を巡る情勢について、存立危機事態や重要影響事態に該当するとの判断はしていないとの認識を示した。
国内ニュース

安住氏「必ず衆院選の反動来る」 中・立・公は連携深化を

安住氏「必ず反動来る」 中・立・公は連携深化を先の衆院選で落選した中道改革連合の安住淳前共同幹事長は28日、中道、立憲民主、公明3党の今後の在り方について「圧勝した政党には必ず反動が来る。(批判票の
国内ニュース

中道の落選者から分党を促す声も、「政策が生煮え」「結党は失敗」6時間批判続出

 中道改革連合は28日、惨敗した衆院選の落選者を対象とした意見聴取をオンライン形式で行った。結党経緯や比例名簿の扱いを巡り、前執行部に詳しい説明を求める声が相次ぎ、分党を促す意見も出た。現執行部は3月にも衆院選総括のたたき台