国内ニュース

「需要があるのか心配ですが」…枝野幸男氏、元乃木坂46・斉藤優里とのイベント決定・発表にざわつく「どういう関連性」

 元立憲民主党代表、元内閣官房長官で弁護士の枝野幸男氏が4日、自身のXを更新し、元乃木坂46でライバーの斉藤優里を招いてトークイベントを行うと発表し、話題を集めている。 『枝野幸男Special Talk Live Vol.1
国内ニュース

高市総理「ナフサ在庫は半年以上」 ただ価格高騰は避けられず…現場に供給不安「作れば作るほど赤字」 中東情勢悪化によるプラ原料高騰で

イラン情勢の悪化による原油やナフサの供給不安が現場を直撃しています。ただ、政府は、ナフサは半年分を超える在庫を確保できていると強調しています。群馬県太田市にある工場。こちらで作られていたのは大量の納豆容器です。村
国内ニュース

社民党首に瑞穂→大椿は党に発言を阻止され退出、それを理由にラサールは拍手拒否

社民・党首選で敗れた大椿氏が会見で発言遮られ「平等に扱うべきだ」と退出 福島党首の勝利で拍手求められたラサール石井氏も応じず社民党の福島瑞穂党首は6日、党首選挙で勝利したが、その後、行われた記者会見で、大椿裕
国際ニュース

トランプ大統領 日本を批判「助けてくれなかった」

トランプ氏は3月19日にホワイトハウスで高市早苗首相と会談し、原油輸送要衝ホルムズ海峡でイランによる封鎖が続く中、事態打開に向けた「ステップアップ(強化)」を日本に要求したが、「日本はNATOとは違う」とも述べて一定程度評価する
国内ニュース

高支持率でも「秋までもたない」? 永田町でささやかれる高市首相の”暗礁”と急浮上する麻生氏「茂木首班構想」の行方

高支持率でも「秋までもたない」? 永田町でささやかれる高市首相の“暗礁”と急浮上する麻生氏「茂木首班構想」の行方
国際ニュース

イラン大統領「停戦しろ革命防衛隊!1ヶ月以内イラン経済が完全に崩壊するぞ」

1: 北アメリカ星雲(東京都) 2026/04/06(月) 20:26:31.83 ID:jiUaX4LA0● BE:662593167-2BP(2000)  6: ダイモス(やわらか銀行) 2026/04/06(月) 20:31:10.9...
東アジアニュース

北京⇔平壌路線が運休 運行再開からわずか一週間

【北京聯合ニュース】中国国際航空(エア・チャイナ)が先月30日に約6年ぶりに運航を再開した北京と北朝鮮・平壌を結ぶ便を運休することが3日、聯合ニュースの取材で分かった。 同路線は週1往復の定期便だが、中国国際航空は4月中の運休を決めた
国内ニュース

【立憲】大阪都構想「ええ加減にせえよ」 立民・辻元清美氏、大阪府連代表就任 森山浩行氏落選で

立憲民主党大阪府連代表に選出された辻元清美参院議員=4月5日、大阪市内立憲民主党大阪府連は5日、定期大会を大阪市内で開催し、新代表に辻元清美参院議員=比例代表=を選出した。任期は来年の定期大会まで。立民府
国際ニュース

商船三井の船がホルムズ海峡通過。これで3隻目

商船三井は6日、イランによる事実上の封鎖が続くホルムズ海峡を、液化石油ガス(LPG)を運搬する同社関連のタンカーが通過したと明らかにした。安全上の理由から航路などについては非開示とした。同社の関連船舶の通過は3隻目。中東情勢の緊
国内ニュース

山尾志桜里氏 「『9条守れ』と『アメリカに媚びるな』の両立は不可能だということにそろそろ気づいて」 X投稿に込めた真意とは

 元衆議院議員の山尾志桜里氏が23日、Xに「『9条守れ』と『アメリカに媚びるな』の両立は不可能だということにそろそろ気づいてほしい」と投稿し、大きな議論を呼んでいる。 この投稿に対し、ネットでは「9条を捨てたらアメリ
国内ニュース

高市首相、日イラン首脳会談に意欲 節約要請「長期化見据え対応」―参院予算委

 参院予算委員会は6日、高市早苗首相と関係閣僚が出席し、「内外の諸課題」をテーマに集中審議を行った。首相は中東情勢の悪化を踏まえたイラン政府への働き掛けについて「トップレベルの会談も含め、あらゆる方法を追求している」と述べ、
国際ニュース

【OPECプラス8カ国】ホルムズ再開に備え、5月に原油増産で合意

 主要産油国でつくる石油輸出国機構(OPEC)プラスの有志8カ国は5日のオンライン会合で、5月に日量20万6千バレルの原油を増産することを決めた。世界の石油需要の約0.2%に相当する。ホルムズ海峡の通航が本格的に再開された場合に備え、増産
国際ニュース

米国の教育現場で「日本とは真逆」の動き─教室からパソコンが消えはじめた

日本の教育現場では、端末の「1人1台」が当たり前となりつつある。一方、いち早くデジタル化を推し進めてきた米国ではいま、デジタル機器からの脱却が本格化しているという。米紙「ニューヨーク・タイムズ」が報じた。生徒か
国内ニュース

元毎日新聞社取締役がセクハラ タクシー車内で、女性の意に反しキス

 毎日新聞社は3日、約10年前に同社の男性取締役(当時)=既に退任=が、同社で就労していた女性に対してタクシー車内で、女性の意に反してキスをするなどの不適切な性的接触を行ったと発表した。 女性から、約10年前の懇親会終了後に
国内ニュース

TBS報道特集「ナフサの供給6月に止まる!」 →デマでした・・・

昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン