国内ニュース

皇居に入る蓮舫さんと高市総理の立ち振る舞いが全然違うと話題に

新年祝賀の儀蓮.舫さん❗なに❓変なドレスにその偉そうな態度🤭何か勘違いしてない⁉それに引きかえ皆さまに敬意のお辞儀をする謙虚な高市総理🌸🇯🇵
地方ニュース

パキスタン人、北海道でイスラム教礼拝所などを違法建築「移動しろ?どこに行けばいいの?」

雪に覆われた原野と農地が広がる北海道江別市の北西部に、パキスタン人が経営する中古車輸出会社の複数のヤード(中古車解体施設)がある。その一角にはイスラム教礼拝所のモスクもたたずむ。令和7年12月中旬、トタン板が壁のように置かれた
国内ニュース

立憲・泉氏「立憲に対し何でも批判的なコメントをする人!何でも批判の人になってるぞ」

立憲民主党の泉健太前代表が1日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。一部のコメントに対し苦言を呈した。 泉氏は1日昼すぎ、新年のあいさつ動画を添付。そこでは「2026年、新年おめでとうございます。衆議院議員、京都3区、
国内ニュース

テレビ業界「50代はコンプラ無い時代に育ったので出演者として制作者としても使っちゃ駄目」

2025年のテレビ各局は、いわゆる「フジテレビ問題」をきっかけに大きく翻弄され、「変わらざるをえなかった一年」だったといえる。各局がコンプライアンス対応を一斉に強化する中、元TOKIOの国分太一さんら、長年第一線で活躍してきた芸能人
国際ニュース

イスラエル「ゆるキャラ作った。戦争だけの国でないことをアピールしてく」

在日イスラエル大使館が日本の「ゆるキャラ」人気を活用し、公式マスコットによる広報文化外交(パブリック・ディプロマシー)を展開している。親善大使「シャロウムちゃん」は、大阪・関西万博でも人気を博した。大使館担当者はパレスチナ自治区ガ
東アジアニュース

習近平総書記、アジア・人類運命共同体の構築を宣言

【12月29日 People’s Daily】2025年9月3日、中国人民は平和を愛する世界各国の人びとと共に、壮大な閲兵式を催し、歴史を銘記し、先烈を追悼し、平和を大切にし、未来を切り開くことを誓い合った。習近平(Xi Jinping)総書記は記念大会に
国内ニュース

【箱根駅伝】将来的に地上波放送なくなる 複数の配信大手が500億円規模で狙う

東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の将来的な放映権獲得に向けて、複数の動画配信会社が検討を開始していることが分かった。近年、スポーツの放映権は高騰の一途をたどっており争奪戦が激化。放送局よりも資金力のある動画配信会
東アジアニュース

中国が陥ったマイナスの連鎖「日本を”反面教師”にしたが…」中国版「失われた30年」が始まった理由

 中国経済の低迷が続いている。新型コロナウイルスの流行と各地のロックダウン、不動産市場の低迷、消費の伸びの減速、将来への悲観から投資が減速、デフレに突入……2020年代の中国はトラブル続きで、しかもまだ底が見えていない。このほ
地方ニュース

【移民】ゴミ出し、税未納 広がる「摩擦」、教育現場の疲弊も深刻 全国市区町村長アンケート分析(産経)

全国1741の市区町村長を対象とした外国人に関する産経新聞のアンケートには、8割を超える首長から回答が寄せられた。浮かび上がったのは、少子高齢化と人口減少にさらされながら外国人との「共生」を模索する、日本の姿そのものといえる。中
国際ニュース

スズキ・フロンクス、衝突時にシートベルトがぶっ壊れて乗員が前に激突。安全性は★1の最低評価に

 新車の安全性能を評価する基準として、「NCAP」(New Car Assessment Program)というプログラムがある。日本ではJNCAP、欧州ではEuro NCAPというように、市場によって交通事情や交通事故発生状況を考慮したそれぞれのNCAPが存在
国際ニュース

スキーリゾートのバーで新年パーティー→爆発で数十人死亡

 スイス南部のスキーリゾートのバーで爆発がありました。これまでに数十人の死亡が確認されています。 現地の警察によりますと、1日午前1時半ごろ、スイス南部バレー州のスキーリゾート「クランモンタナ」のバーで爆発があり、
国内ニュース

韓国発のフーデリで「契約トラブル」が相次いでいた… 給与未払いで労基署も動く

こうした労働トラブルが発端となり、6月に契約社員による「労働組合」が結成された。さらに退職者を含めた大量の契約社員が、中央労働基準監督署に駆け込む事態に発展。8月22日、同署はついに「CP One Japan合同会社」に対して是正勧告に踏
国際ニュース

フィンランド、海底ケーブル損傷で船拿捕 ロシアから出港

【ロンドン=共同】フィンランド国境警備当局は12月31日、首都ヘルシンキとエストニアの首都タリンの間にあるフィンランド湾に敷かれた海底ケーブルに損傷が見つかり、関与した疑いのある船舶を拿捕(だほ)したと発表した。周辺のバルト海で
国内ニュース

元旦の年賀郵便物配達は3.6億通、2025年から26%減、17年連続で前年割れ

日本郵便は1月1日、今年の元旦に届ける年賀状などの年賀郵便物が3億6300万通に上ったと発表した。2025年元旦の実績(4億9100万通)から26.0%減少した。前年を下回るのは10年から17年連続。
東アジアニュース

日中関係緊張も中国の回転寿司人気は続く スシローは開店初日に”14時間待ち” 「政治とは関係ない」

12月下旬に家族で北京市内のショッピングモールに入る日系回転ずしチェーンを訪れた。春節(旧正月)を重視する中国では12月下旬といえども年の瀬の雰囲気を感じることがないため、回転ずしを食べて少しでも年末気分を味わいたかった。夕