1: ネトウヨ ★ 2021/10/25(月) 17:23:47.98 ID:8w5xYAO09下町情緒が色濃く残る東京15区(東京・江東区)。「政治とカネ」の問題で前職が有罪判決を受けたこの選挙区は、7人が立候補する乱戦模様だ。
汚職事件で自民党を離党し、実刑判決を受けて控訴中の前職・秋元司氏は公示日直前に不出馬を決め、地元関係者の間では衝撃が走った。
これにより、自民党が推薦する2候補、無所属前職・柿沢未途氏(50)、無所属元職・医師の今村洋史氏(59)に、野党共闘の立憲民主党元職・井戸正枝氏(55)が対峙し、さらに日本維新の会新人・金沢結衣氏(31)らも参戦する乱戦の構図だ。
自民・柿沢氏と今村氏の2候補を推薦
今村氏は日本維新の会として、2012年の衆議院選挙で石原慎太郎氏に次ぐ比例単独第2位で出馬し当選。その後愛知に拠点を移したが、今回、自民党東京都連に請われ15区からの出馬を決意した。しかし、党本部は「公認」ではなく「推薦」にとどめた。準備不足のため、町ではほとんどポスターが見当たらないような状態で公示日を迎えたものの、自民党都連や区議の手厚いバックアップで、活動を活発化、地盤固めを急ぐ。
一方、柿沢氏は親子2代にわたり15区を地盤とし、当選4回を果たしている。民主、みんな、維新、民進、希望を経て、無所属での出馬を決めたが、首相指名選挙で岸田氏に投票し、自民党に秋波を送った。朝5時からラジオ体操をし、夜は駅のシャッターが降りるまで駅前で挨拶をするなど、住民とのコミュニケーションを欠かさない。
自民党は、この2人のうち、当選した候補に追加公認を出すものと見られる。
立憲・井戸氏は野党共闘で国替え 維新・金沢氏は最年少
立憲民主党の井戸氏は、元々東京4区で出馬を予定していたが、共産党との野党一本化で4区を譲り、15区に国替えした。野党共闘での戦いを展開するが、地元での知名度不足を解消できるかが課題となる。
日本維新の会の金沢氏は7人の候補者の中で最も若い31歳。「しがらみのないオープンな政治」を目指し、乱戦模様の中での保守層の受け皿を狙う。
また、諸派新人・桜井誠氏(49)、無所属新人・猪野隆氏(56)、無所属新人・吉田浩司氏(61)も出馬する。
(衆院選2021・東京都)
https://news.yahoo.co.jp/articles/32696e6a61b5b7ac88a6e432e225a59d8d5e6d32
ネットの声
嘘つき、厚顔無恥、税金の無駄を排除していて、真っ当な政策を実施してくれるなら何処でもいいんだが…。
見当たらないな。
両方嫌いで不支持だが
当選して欲しい
笑
途中いくらでも寝れます
山口とは別物
・IR汚職野郎(秋元司)→出馬断念
・飲酒運転して雪をドカ食いした男(柿沢未途)
・日本第一党のあれ(桜井誠)
・立憲のおばさん(井戸正枝)
・56歳の現役東大生(猪野隆)
・自民推薦の精神科医(今村洋史)
・維新の31歳リケジョ(金沢結衣)
・よく分からない会社員(吉田浩司)
56歳の東大生はヤバいだろ
>>35
>56歳の現役東大生(猪野隆)
この人はマジで謎
上智卒、議院事務局に入局、国家公務員Ⅰ種試験合格、国税庁に
勤務中に東大合格するも諸事情で通えず断念、中退扱いに
25年勤めたあと退職して維新の公募で衆院選挙に出るも落選
東大に復学しようとしたら最初は可能ですと言われたけど
やっぱりダメですセンター試験から受けてくださいってことになって
50歳で再び東大合格、中年東大生として無所属泡沫候補で区長や国政など
当選しそうにない選挙に出て落選し続けている
この情熱と能力がもったいないからマック赤坂みたいに区議からやればいいのにと思う
光陰矢の如し
だな
橋下とのバトルは面白かった
誰来るかマジわからん
秋元が失脚したからここぞとばかりに総理指名で立憲に裏切りかまして自民推薦ゲットよ
またいつ裏切るかわからんのに
特にあちこち渡り歩いてる柿沢なんて
どの面晒してこれからやって行くんだ
今度は自民に寄生かよ
選挙広報にも自民党推薦とデカデカ書いてあったしな。イマムラと言うやつも自民党推薦と書いてあるのはお笑いだが
元々は今保釈中の奴の問題だが、今回は見送るも次回は復帰とか言ってるし管理能力の無さは異常。
そして、なぜ15区に立候補者が集まるのかも分からない。
>>なぜこいつが15区で支持されているのか分からない
お父さんが外務大臣だったから。
15区の候補者中もっとも顔が整っていることは同意する。
でも顔以外全く取り柄がない。
こやつも結局は供託金没収組
票がバラけるから桜井にとってはいいのかな?
最初の目的は秋元司被告の国会議員再選阻止で出馬した。
秋元が直前で出馬取り止めたため選挙前に目的達成。
供託金300万円払っていて勿体ないから仕方がなく選挙活動してる。
同日、会派「立憲民主党・無所属」を離脱した。
2021年10月の第49回衆議院議員総選挙においては、当選後に自由民主党に入党する
意向を示した。長年柿沢と選挙で対峙してきた自民党都連はこの動きに反発し、今村洋史
元衆議院議員を東京15区に擁立する方針となったが、自民党本部は同年10月15日発表
の二次公認で今村を公認候補とせず、柿沢と今村の両者に推薦を出すことに決定した。
自民党はここで同士討ちを演じる事になった
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635150227/








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