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国内ニュース

三浦瑠麗氏が読み解く!日米中韓の近未来 「トランプ氏は再選する」「日本は韓国を突き放すな…中国の分断工作に注意を」

香港問題を抱える中国、赤化路線の韓国、相変わらず牙をむき出しにする北朝鮮。東アジアが混沌とするなか、2020年、米国で大統領選が行われる。敵多きドナルド・トランプ氏は再選できるのか。それ次第で再び世界が大きく動きかねない。不確実性を増す国際情勢を大胆に読み解くのがこの人、国際政治学者の三浦瑠麗氏だ。新春恒例、独占インタビュー。
東アジアニュース

【朝鮮半島監視】米偵察機 再び韓国上空飛行=正恩氏誕生日を2日後に控え

民間の航空追跡サイト「エアクラフト・スポット」によると、米空軍の偵察機RC135Wが韓国上空を飛行した。具体的な時間は公開されていないが、6日に飛行が行われたとみられる。北朝鮮が金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長(朝鮮労働党委員長)の誕生日(8日)に合わせて挑発行為に踏み切る可能性があると
国際ニュース

米国防総省「A案を通したいから非現実的なB案も用意して誘導しよう」トランプ大統領「B案GO」→ソレイマニ司令官殺害へ★2

 米軍が、イランのイスラム革命防衛隊のソレイマニ司令官(62)を殺害したことをめぐり、米メディアは相次いで、トランプ米大統領が殺害を急に決め、政権内にも驚きが広がった様子を伝えている。「司令官が米国の外交官と軍人を攻撃する計画を進めていたため、防衛措置として攻撃した」というトランプ政権の説明にも疑義が生じている。
東アジアニュース

米国が「斬首作戦」でイラン革命防衛隊司令官を殺害 → 北の金正恩がビビってひきこもりに

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長は昨年12月31日に幕を下ろした朝鮮労働党中央委員会全員会議を最後に今なお公の席に姿を現していない。北朝鮮の複数の国営メディアは今月2日、新年を迎え金正恩氏が錦寿山太陽宮殿を参拝したと報じたが、その具体的な日時や写真、映像などは公開していない。金正恩氏は中央委員会全員会議で核とミサイルのモラトリアム
国際ニュース

米大統領、報復なら52施設攻撃と警告 ★2

トランプ米大統領は4日のツイッターで、革命防衛隊精鋭部隊の司令官殺害にイランが報復した場合、イランの重要施設を含む52カ所を短時間で攻撃し「大きな打撃を与える」と警告した。
国際ニュース

【ゴーン逃亡】「日本逃亡は正しい選択」-オリンパス元社長ウッドフォード氏が英紙に表明

・公正な裁判を受けられていたかどうか「重大な疑義」・英紙タイムズがオリンパスのウッドフォード元社長にインタビューオリンパス元社長のマイケル・ウッドフォード氏は英紙タイムズとのインタビューで、金融商品取引法違反などの罪で日本で起訴されたカルロス・ゴーン被告が国外逃亡したことは正しい選択だとの見解を示した。
国際ニュース

トランプ大統領「戦争を始めるためではなく、戦争をしないために行動した」イラン司令官殺害の件について会見

トランプ米大統領「戦争を始めるためではなく、戦争をしないために行動した」大統領指示でイラン司令官殺害の件について会見
国際ニュース

【緊急速報】イラクの米大使館、米国民に「直ちに国外退避を」

アメリカ軍によるイランの革命防衛隊司令官の殺害に対し、イランが報復を強く警告するなか、イラクの首都バグダッドにあるアメリカ大使館は3日「イラクで緊張が高まっている」として、イラク国内のアメリカ国民に対し、直ちに国外に退避するよう求めました。
国際ニュース

ゴーン被告、昨年12月ハリウッド映画プロデューサーと面会 米紙

米紙ニューヨーク・タイムズは2日、レバノンに逃亡した日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(65)が昨年12月、東京都内の住居で、ハリウッドの映画プロデューサーと面会していたと報じた。ゴーン前会長は日本の司法制度への不満を語っていたといい、同紙は「2人の会話が、ゴーン前会長の当時の思考の
国際ニュース

米軍、イラン革命防衛隊の司令官を殺害 国防総省発表 イランの猛反発は確実

米国防総省は2日、イラン革命防衛隊の精鋭組織「コッズ部隊」のソレイマニ司令官を殺害したと発表した。トランプ大統領の指示を受けた措置で「海外の米国人を守るためだ」と説明した。イランが猛反発するのは確実で、米イランの緊張が一気に高まる公算が大きい。