国内ニュース有田芳生とされる人物が 「北朝鮮にビザ無しで入国した」 と発言する音声が公開される 有田芳生「北京から2時間位かけ北朝鮮にビザなしで入国する。朝鮮総連より上のルートで拉致問題で出来た人脈。日本政府もこの人脈はできない。いずれ国会議員を辞めて死ぬまでには北朝鮮で何をやってたか書きたい」 2020.08.19 2022.05.29adzuck国内ニュース
国内ニュース玉木雄一郎、文春報道を否定「明らかに事実と異なる誹謗中傷。法的措置を講じます」 ネット「立民による分断工作」 「代表の飲食代は年6千万」明日発売の文春の記事は明らかに事実と異なる誹謗中傷です。年6千万円の支出は会議室代も含めた党全体の支出であり代表の飲食代の金額ではありません。カメラマンも代表専属ではなく党全体の広報です。取材は添付のやり取りのみ。党の顧問弁護士を通じて法的措置を講じます。 2020.08.19国内ニュース
国内ニュース石田純一さん「ある組織に狙われている。コロナもそのせい」 ー週刊女性PRIME ・7月29日夜、都内・自宅前で石田純一が週刊女性PRIMEの直撃取材に応じた・コロナ禍の報道などを巡り「ある組織が、俺のことをイジメてる」と言及・組織ぐるみで、自身を社会的に抹殺しようとしている団体がいると述べた 2020.08.19国内ニュース
東アジアニュース【悲報】大食い動画が禁止へ / 運営が次々と大食い動画を削除「大食いタレントが無職へ」 大食いユーチューバーによる大食い動画は人気があるコンテンツだ。YouTubeの素人や初心者でも、大食いができる素質がある人ならば、比較的簡単に撮影ができることから、大食い動画から動画配信界に参入する人も多いようである。しかし、そんな大食い動画配信者に悲しい禁止令が発令された。・中国政府が公式に禁止令を出す 2020.08.18東アジアニュース
国内ニュース【日刊ゲンダイ】哀れ前原誠司氏…新党に合流したくても所詮無理だった あの男の不参加が決まり、立憲民主党の議員たちもホッとしているのではないか。国民民主党の前原誠司元外相が、立憲民主との合流に参加しないと表明した。15日、地元・京都市で開いた後援会の会合をツイッターに投稿し、そのなかで「合流新党には行かず、国民民主党に残る選択肢をとらせてもらう」と明らかにした 2020.08.18国内ニュース
国内ニュース【新潮】予言を外した「岡田晴恵」教授の言い分 ワイドショーで「医療現場が大混乱に」と発言 新型コロナのご意見番となって久しい白鴎大学の岡田晴恵教授(57)。テレビで連日、PCR検査の拡充が急務と訴え、現況や将来について悲観論を訴えることが多い。中でも過日の「予言」は人々の心胆を寒からしめたが、事態はその通りに推移しているや否や。 岡田教授が“常連”となっている番組のひとつがテレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」。その7月13日放送分で驚きの発言は飛び出した。 2020.08.17国内ニュース
国内ニュース【アホの朝日新聞】 「コロナ離婚!」「日本人の夫婦仲は最悪!」「コロナで家庭崩壊!」 実は・・・→ 実は・・・・↓「コロナ離婚」急増は本当か? ニッポンの夫婦「驚きの実態」 実は夫婦仲がよくなった人が多い「コロナ離婚」という言葉が、センセーショナルにニュースへあらわれた。(中略)2020年2月以前と、それ以降で夫婦仲 2020.08.17国内ニュース
国内ニュース【コロナ】飲食店で「好かれる客」、「嫌われる客」 指舐めて札数えるのは論外 代表例を聞き取り 感染の実例を調べていくと飲食店における感染は、「会話の強度と距離と方向」「マスクの有無」「換気」に大きく左右されることがわかってきた。店側も自店が現場となったらたまったものではないし、カウンターのバーなどは「一時期、バーもやり玉に上げられたけど、面と向かって相対するカウンターの内側のほうが怖い 2020.08.17国内ニュース
国内ニュース【井上咲楽の本音】国民民主党・玉木さんブレない本当の信念見せて 立憲民主党との合流問題で揺れ続けた国民民主ですけど、玉木さんは11日に賛成派と反対派で分党する方針を表明しました。私の第一感は、我が故郷・栃木が誇る人気コンビ「ザ・たっち」さん的に言うと「ちょっと~、ちょっとちょっと」でした。少数派の「玉木新党」ではジリ貧は必至です。とにかく「ぶ、分党って何!?」と思 2020.08.16国内ニュース
国内ニュース【テレビ】日本の「カツカレー」イギリスで大ブームも…「#カツカレー警察 」が急増中 有吉弘行も「頑張ってほしい」とエール ★2 13日放送の『有吉の世界同時中継~今そっちはどうなってますか?~』(テレビ東京系)で、日本の「カツカレー」に関する海外での驚きの実態が明らかに。MCの有吉弘行が「頑張ってほしい」とエールを送った。番組は日本在住歴のあるイギリス人・ヘレンさんとビデオ通話を結び、日本の「カツカレー」がイギリスで大ブームだという驚きの情報をゲット。 2020.08.16国内ニュース
東アジアニュース共同通信「中国は漁民に尖閣接近禁止指示出して摩擦回避なのに、日本の閣僚は靖国参拝。中国の反発必至」 沖縄県・尖閣諸島の周辺海域で中国が設けた休漁期間が16日に明けるのを前に、東シナ海沿岸の福建、浙江両省の地元当局が漁民に対し「釣魚島(尖閣の中国名)周辺30カイリ(約56キロ)への進入禁止」など、尖閣への接近を禁じる指示をしていたことが15日分かった。漁民らが証言した。中国は尖閣の領有権の主張を強めているが、日本との過度な摩擦を避ける意向とみられ 2020.08.15東アジアニュース
国内ニュース瀬戸内寂聴「コロナ禍の日常は戦争より惨め」 瀬戸内寂聴さん寄稿 コロナ禍の日常は「戦争より惨め」3カ月に一度行く病院へ、約束の検査に行く。30年も前に、親しい女性編集者から、「天下一の名医でいらっしゃるから」と紹介されたK医師は30年前と同じく 2020.08.15国内ニュース
国内ニュース茂木健一郎「東大に行ってやっていることがクイズ(笑)ダサい」東大生出演のクイズ番組流行に苦言 脳科学者の茂木健一郎氏(57)が14日、自身のブログを更新。現役東大生が出演するクイズ番組ばかりの現状に疑問を呈した。 自身も東大理学部と法学部を卒業している茂木氏は、この日、「東大生がクイズやる番組が流行っているみたいだけど、なんだかなあと思う」と、まず書き始めると、「まず、本来クイズはガチなはずで、別に東大だからって偉いわけじゃない。東 2020.08.14国内ニュース
国内ニュース【右・中道・パ】朝日新聞・鮫島浩「右左中道で立ち位置を語るのは古い」→「ネトウヨ」で検索した結果… 国民民主党の分党問題で気になるのは、右・左・中道というイデオロギーで立ち位置を語る政治家が多いことだ。これは古い。「左右対決」では永遠に自公に勝てない。目下最大の政治課題は貧富の格差である。野党は富裕層・大企業と対峙して中間・貧困層の側に立ち、「上下対決」に持ち込むべきなのだ。 2020.08.14国内ニュース
国内ニュース【日刊ゲンダイ】石田純一ついに芸能界コロナ離婚第1号か 妻の東尾理子が怒り心頭 ケチのつき始めはコロナ禍における一連の無責任な行動。コロナに感染していたにもかかわらず沖縄へ渡り、ゴルフに興じたことが発覚。入院を余儀なくされたのに、退院後は懲りずにまたもや福岡でスポンサーらとゴルフや飲食を共にしたことが報じられた。妻の東尾理子(44)もこれには怒り心頭だという。「理子さんは都内の私立小学校に通う長男のこと 2020.08.13国内ニュース