選挙

国内ニュース

【夕刊フジ】衆院選・与野党の大物著名候補の落選危機リスト 自民19人、立憲8人、その他1人

 令和初となる衆院選が19日公示され、31日の投開票に向け、12日間の選挙戦が始まった。新型コロナウイルス対策や経済政策に加え、中国の軍事的覇権拡大が進むなか、国民の生命と財産を守り抜く外交・安全保障政策も重要な争点だ。選挙区289、11ブロックの比例代表176の
地方ニュース

佐賀市長選、自民推薦の坂井秀隆氏が当選 保守分裂制し

 佐賀市長選挙、新人の坂井英隆さんが当選確実です。 開票はまだ始まっていませんが、サガテレビは、これまでの取材や17日市内40の投票所で行った出口調査などを総合的に勘案し、坂井さんが当選確実と判断しました。坂井さんは、1980年(昭和55年)生まれの41歳。佐賀市出身です。
国内ニュース

【香川1区】立憲小川氏「僕が落ちたら町川さんのせいですからね」「1対1の対決構図が国民のためだ」維新候補取り下げ要請

立憲民主党の小川淳也前衆院議員(比例四国)が衆院選香川1区に擁立を決めた日本維新の会や女性候補に対し、出馬を断念するよう求めた行動について、小川氏は15日の会見で、「ことさらおわびするつもりはない」と述べた。 香川1区は自民前職の平井卓也氏と小川氏の一騎打ちと
地方ニュース

比例、自民30% 立憲23% 衆院選、投票先6割決定。他野党、公明党、無党派 10/14-16全道調査

1: 女の子(SB-Android) 2021/10/17(日) 09:37:18.03 ID:GJp/riiW0● BE:561344745-PLT(13000)sssp://img.5ch.net/premium/1372182.gif...
国内ニュース

【2021衆院選】47都道府県の選管 候補者の性別 公報に掲載せず🌈

今回の衆議院選挙に立候補する人たちの性別の扱いについて、NHKが取材したところ、47都道府県すべての選挙管理委員会が公報に掲載しないと答えました。専門家は、「LGBTの人たちが立候補しやすくなるという点で意味があると言える」と話しています。
国内ニュース

【総選挙予測】投票率50%代後半~60%なら自民の単独過半数割れもあり得る ー週刊ポスト

いよいよ4年ぶりの衆院選挙だ。この間、政治家の不祥事や失言が相次ぎ、消費税が増税され、コロナ失政で国民は苦しめられた。そうした政治に有権者の審判が下される。(中略) そこで本誌・週刊ポストは解散直前の10月12日時点の野上氏の情勢分析から、各小選挙
地方ニュース

選挙の投票用紙、なぜ鉛筆で記入?

 普通、大切な書類を書く時は消えないペンなどと注意書きされています。なのに、選挙は鉛筆なのが不思議でなりません。鉛筆で書いたら消されてしまいますよね。消えないペンで書くべきではないですか?(50代女性・自営業)判別のしやすさから鉛筆 不正の心配なし
地方ニュース

【山口3区】河村建夫氏、長男の比例代表擁立を条件に引退を了承

衆議院山口3区の自民党の公認をめぐる問題で、現職の河村建夫元官房長官が、今回は出馬せず、引退の意向を固めたことがわかった。19日に公示される衆議院議員選挙で、自民党は、山口3区の公認について、参議院からのくら替えで立候補を表明している林芳正元文科相
国内ニュース

【供託金制度】立候補の「供託金」、日本は高すぎる? 海外の選挙と比べてみた

「選挙に出馬しよう」。そう思い立った時、ハードルの一つになるのがお金。31日に投開票される宮城県知事選や衆院選小選挙区なら300万円を納めなければならない。一定の票を得れば返されるが、届かなければ没収される。「世界一高い」とも指摘された日本の「供託金制度」につ
地方ニュース

「森友学園」籠池前理事長の妻が衆院選に出馬!

学校法人「森友学園」の籠池泰典前理事長の妻諄子氏が8日、大阪市内で記者会見し、次期衆院選大阪5区に無所属で出馬すると表明した。籠池夫妻は国から補助金をだまし取ったとして詐欺罪などで一審有罪判決を受け、控訴中。 大阪5区には、公明党現職の国重徹氏と、
地方ニュース

武蔵野市長選は、野党系推薦の現職が、自公推薦の候補に勝利

武蔵野市長選は3日、投開票され、無所属現職の松下玲子氏(51)=立民、共産、社民、れいわ支持=が、いずれも無所属新人で、医師の鹿野晃氏(48)=自民、公明推薦=、前市議の深田貴美子氏(62)を破って再選した。投票率は47.46%(前回44.26%)だった。
地方ニュース

【旭川市長選】自民、公明、維新、大地推薦の今津寛介氏が当選確実 次期衆院選の前哨戦、与党勝利

 【旭川】旭川市長選は26日投票、即日開票の結果、無所属新人で元衆院議員秘書の今津寛介氏(44)=自民、公明、維新、大地推薦=が、無所属新人で前道議の笠木薫氏(64)=立憲民主、国民民主、社民推薦=を破り、初当選を確実にした。事実上の与野党対決の構図で、次期衆
国内ニュース

野田聖子氏、選挙区含め全候補に「定年制を」 小選挙区制「二大政党にもなっていない」中選挙区制の検討も

 自民党総裁選(29日投開票)に出馬した野田聖子幹事長代行は24日、産経新聞の単独インタビューに応じ、衆院選挙区も含めた全ての党公認候補に定年制を導入すべきだと訴えた。「バトンを次々と若い人に渡していく社会を見せないと少子化は止まらない」と述べ、世代交代を促す党
地方ニュース

【岐阜新聞】岐南町議選、3回連続無投票の異常事態 選挙費用を町が一部負担も、なり手不足は解消せず

 任期満了(25日)に伴い7日告示された岐阜県羽島郡岐南町議選(定数10)は定数と同じ10人が立候補して無投票で当選が決まり、13日には当選した10人に町役場で当選証書が手渡された。町議選が無投票となるのは2013年、17年に続き3回連続。県内で市町村数が合併
地方ニュース

茨城県知事選、大井川氏が再選確実 共産推薦の新人破る

 任期満了に伴う茨城県知事選は5日投開票の結果、無所属現職大井川和彦氏(57)=自民、公明、国民推薦=が、無所属新人の茨城大名誉教授田中重博氏(74)=共産推薦=を破り、再選が確実になった。 1期目の大井川県政への評価や、日本原子力発電東海第2原発(