東アジアニュース

【半導体素材】韓国で日本からのフッ化水素輸入が急増、ネット驚き「なぜ日本から輸入する?国産化に成功はうそ?」★3

2020年1月16日、韓国・ニュース1によると、韓国の昨年12月の日本からの半導体製造用フッ化水素の輸入額が約140万ドル(約1億5400万円)に達し、前月比約10倍に急増した。フッ化水素は昨年7月に日本政府が対韓国輸出規制を強化した半導体素材3品目のうちの1つ。記事によると、韓国の昨年12月の日本からの半導体製造用フッ化水素の輸入額は139万8000ドルだった。
国際ニュース

日産「おいゴーン、その家俺らのだから出てけよ」 ゴーン「は?一向に聞こえませぬが」

日産 ゴーン被告に立ち退き要請 滞在中のレバノンの住宅から日産自動車は、レバノンに逃亡した元会長のゴーン被告が暮らしているベイルート市内の住宅は、会社が所有しているものだとして立ち退きを求めています。しかし、ゴーン元会長側は応じていないということで、立ち退きの要請を続けることにしています。
国内ニュース

【元朝日記者】立民・山岸一生「驚いた!中国に身分証偽造するほどの『自衛隊マニア』が!オタクによる安全保障!」

何が驚いたって、中国に、身分証偽造まで犯してしまうほどの「自衛隊マニア」がいたこと。悪用防止は当然として、違う文脈でも考えてみたい。戦わない70年があったからこそ、中国にこんな世代も出た。武器を振り回さずとも、ファンを広げる「オタクによる安全保障」の可能性。
東アジアニュース

訪米したソウル市長が「軍事訓練の中断」を提案、韓国ネットは猛反発「左派政権の行き着く先は結局従北なのか?」

2020年1月14日、韓国・YTNは、朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長が「朝鮮半島一帯での軍事訓練を中断しよう」と北朝鮮、韓国、米国政府に提案したと報じた。記事によると、米ワシントンを訪問した朴市長は、外交問題評議会(CFR)の招きで「平和に向けたソウルの提案」と題した演説を行い、今年を「ソウル平和プロセス」元年にしようと国際社会に呼び掛けた
国内ニュース

「新型肺炎」確認の中国人男性、帰国時に解熱剤飲み検疫通過

厚生労働省によると、新型のウイルス性肺炎の感染が確認された中国人男性は3日から発熱があったが、6日に中国湖北省武漢市から帰国した際は解熱剤を飲んで、検疫を通っていた。
国際ニュース

【米国】前妻と裁判中の男性、日本刀による決闘を裁判所に要求 ちなみにアメリカではチャンバラ決着は合法/アイオワ州

米アイオワ州の裁判所で、死闘の末に勝利した者が無罪を勝ち取る「決闘裁判」が行われることになるかもしれない。決闘裁判を申し出たのは、米カンザス在住デビッド・オストロム氏(40)。彼は前妻ブリジットさんとのいざこざで法廷バトルを繰り広げているが、日本刀で斬り合って決着をつけた方が早いと考えた。
国内ニュース

新型肺炎の患者、日本で初確認 中国・武漢への渡航歴あり 30代中国人男性、既に退院

 中国中部の湖北省武漢市で原因不明の肺炎の発症が相次いでいる問題で、武漢市への渡航歴がある人が日本国内で肺炎の症状を訴え、国立感染症研究所のウイルス検査で同じ肺炎の陽性反応が出ていたことが16日、関係者の話で分かった。日本国内での患者の確認は初めてで、政府は同日中にも関係省庁との間で対応を協議するとみられる。
地方ニュース

長崎・対馬市の和多都美神社 韓国人観光客の参拝を制限

長崎県対馬市の和多都美(わたづみ)神社は、外国人の参拝を無期限で停止、制限すると発表した。同神社の神職がこの対応をとることに決めた経緯をツイッターで公開し、ネット上で話題を呼んでいる。和多都美神社の神職の説明によれば、同神社は韓国人ガイドや韓国人観光客のマナーの悪さに手を焼いてきた。絵馬をかける板にハン
国際ニュース

米陸軍長官「米中関係が悪化すれば尖閣諸島に極超音速ミサイルを配備する」―中国メディア

2020年1月14日、中国紙・環球時報は、「米中関係が悪化すれば、尖閣諸島に極超音速ミサイルを配備する」と米陸軍の高官が述べたと報じた。環球時報によると、米陸軍のライアン・マッカーシー長官は10日、米シンクタンク、ブルッキングス研究所で行われたインタビューで、米陸軍が中国とロシアに備えるため、電子戦、サイ
地方ニュース

【LGBT】大阪府がパートナー制度、22日から 都道府県では2例目

 大阪府は15日、LGBTなど性的少数者のカップルを公的なパートナーとして認証する「パートナーシップ宣誓制度」を22日から始めると発表した。都道府県では茨城県に次いで2例目という。 府営住宅の入居要件も見直し、認証されたカップルが同居できるよう改める。 パートナー制度の対象は、一方または双方が性的マイノ
地方ニュース

御朱印めぐり巫女への暴言などマナー違反続出 出雲大社相模分祀

神奈川県秦野市にある出雲大社相模分祀が、2月3日まで個人の御朱印帳の持ち込みを不可にしている。マナーの悪い持ち込みが多く、御朱印の書き手が辞めてしまったためと説明している。出雲大社相模分祀のホームページには、「マナーの悪い御朱印帳の持ち込みが多いので、一月中の繁忙期及び2月3日までは個人の御朱印帳をお預かりできません。奉書紙に朱印浄書したものを頒布し
国内ニュース

安倍政権退陣デモに、女子高生「辞めろ!辞めろ!と言って、また政権を担う力もない人に政治を任せる「愚」を繰り返すつもりですか?

私は高校生で未だに選挙権もありません。無いからこそ言いたい!辞めろ!辞めろ!と言って、また政権を担う力もない人に政治を任せる「愚」を繰り返すつもりですか?また同じ轍を踏むつもりですか?
東アジアニュース

台湾・蔡総統 中国の干渉阻止へ「反浸透法」施行

選挙で圧勝した台湾の蔡英文総統が中国からの干渉を阻止することを目的とした「反浸透法」の施行を発表した。台湾のトップを決める総統選挙で圧勝し、再選を決めた蔡総統は15日、台湾統一を目指す中国政府などが台湾の政治や選挙運動に介入することを禁止する「反浸透法」を15日から施行すると発表した。違反すれば5年以下の懲役や罰金が科せられる。
東アジアニュース

韓国外相、輸出管理厳格化の速やかな撤回を要求 日韓外相会談

韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相は、米西部サンフランシスコ郊外で現地時間の14日に行われた日韓外相会談で、茂木敏充外相に対し、日本による輸出管理厳格化の速やかな撤回を改めて求めた。日本の措置の撤回に向け、輸出当局間の対話を加速させるべきだとも主張した。韓国外務省が15日に発表した。
国際ニュース

韓国外相「部隊の派遣は、政府レベルの議論が続くだろう」米主導の有志連合への部隊派遣に慎重姿勢

韓国のカン・ギョンファ(康京和)外相は、アメリカのポンペイオ国務長官と会談し、緊張が続く中東地域でアメリカが主導して活動する有志連合について意見を交わしましたが、韓国の部隊を派遣するかどうかについては慎重な姿勢を示しました。韓国のカン・ギョンファ外相は14日、アメリカのサンフランシスコ近郊で開かれた日米韓3か国の外相会合に合わせ、ポンペ