1: 蚤の市 ★ 2024/01/09(火) 08:37:30.69 ID:BjaFxp+Y9国民民主党が岸田政権との距離に苦慮している。玉木雄一郎代表が「対決より解決」を掲げ、政策実現のため協調してきたが、自民党派閥の政治資金規正法違反事件を受け、厳しく対峙(たいじ)せざるを得なくなったためだ。対決姿勢を鮮明にすれば、他の野党との違いは分かりにくくなり、埋没するジレンマも抱える。「極めて深刻だ。国民民主は政策本位と言ってきたが、その前提は政治に対する信頼が確保されていることだ」。玉木氏は7日のNHK番組で、自民党の「政治とカネ」の問題を厳しく批判した。昨年11月、国民民主はガソリン税を一時的に引き下げる「トリガー条項」の凍結解除に向けた自民、公明両党との3党協議を再開するため、2023年度補正予算に賛成した。だが、派閥の裏金疑惑で状況が一変。自民に強い逆風が吹く中、立憲民主党が提出した内閣不信任決議案に国民民主も賛同すると、公明は「前提が崩れた」(山口那津男代表)と反発し、いまだ3党の実務者協議は再開していない。そもそも協調路線は小所帯の国民民主の存在感をアピールするための「奇策」(玉木氏)という側面が大きい。自民内では国民の連立政権入り構想も浮上していたが、立ち消えになった。玉木氏も7日の番組で「連立は選挙協力など乗り越えなければならないハードルがあるので、なかなか難しい」と語った。玉木氏は今後も「是は是、非は非」として「政治とカネ」の追及とは別に政策協議を進める「二刀流」を目指す。ただ、国民民主内にも「与党側が本気で協議を進める気があるのか」と疑問の声が漏れる。立民、国民両党を支援する連合は、両党の連携強化を再三、促している。国民幹部は「野党として裏金問題を批判しないわけにはいかないが、政策は与党と話さなければ実現しない。難しい」と頭を抱えた。
時事通信 2024年01月09日07時11分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024010800313&g=pol&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
ネットの声
歴史上コウモリ男が成功したことはない
早く自民党に吸収されてください
と第二共産党の立憲共産党が申しております
立憲民主党は第二共産党ではなく
そもそも共産と一体の立憲共産党だ
一体なのに何でいつも選挙協力拒否してんの?
その共産党の赤旗新聞が
自民党の巨額裏金を最初にスクープしたんだが
「なら自民党でいい」で支持が集まらない上に、協調路線だと自民党批判もできないから野党のくせに野党批判して狭いパイを取り合うしか道がないから
せっかくここまで地道に活動してきたのに政権大臣の椅子欲しさに信念変えてはいけない
裏金事件を機に対決路線に変更でいいと思うよ
そんで距離を気にすべきは自民党より民主党
しがみついてくるから絶対に蹴り出せ
むしろ自民党に投票してた浮動票の受け皿になるんじゃね?
自民党入れたくないってなったときに維新に入れるか?って話で
維新ともどもさっさと自民党に入れよな
こいつらは野党の結束乱すだけ
もっと明確に自分達の政策をアピールしないといかんのにモタモタしとるよなぁ
記者が勝手に言ってるクソ記事
トリガー条項も自公はやる気ないし
れいわと同じくらいの支持率しかない理由を考えないとな
自民党と連立して政治的影響力を持ちたいだけのようにも見えるし
なにせ少数政党で単独与党になる政党ではないので
自民党の大多数に飲みこまれるような気がする
自民が嫌で国民民主党支持してんだからw
第三自民党なんだから
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1704757050/








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