1: 尺アジ ★ 2022/12/10(土) 22:43:11.01 ID:l9cS/L2i9支持率下落が止まらず、ますます弱りつつあると言われる岸田総理。まるでその精気を吸い取っているのかのように見えるのが、近ごろ活気を取り戻してきている二階俊博元幹事長だ。【前編】『83歳・二階元幹事長がまた暗躍…「世耕なんぞ舎弟にしてやったわ」剛腕ぶりが圧巻』に引き続き、復活しつつある彼の動向についてレポートしよう。(略)河野も茂木も0点だ
中村が仕えた二人の総理のうち、安倍はもうこの世にいない。残る菅の再登板こそ、二階がこれから果たそうとしている「最後の大仕事」だ。
「帯に短し、襷に……」
岸田、河野太郎、高市早苗、野田聖子が壇上に並んだ’21年9月の総裁選。ある側近は、二階がボソボソと口を動かしたのを聞き逃さなかった。
「二階さんは世間で『総理候補だ』と言われている政治家のことは、誰一人として評価していない。茂木(敏充幹事長)も、菅さんが目をかける河野も、まして麻生さんが自分の後継に立てようとしている鈴木俊一(財務大臣)も、二階さん基準では全員0点」(二階と近い自民党ベテラン議員)
「嫌われる」のと「恐れられる」のはまったく違う。河野や茂木は、それすら心得ていない。だから60になっても70になっても、いつまで経っても人が集まらんのだ―。
「その点、『菅総理』であればどの派閥にとってもアレルギーがない。岸田下ろしの党内合意が形成されれば、即座に二階派43人と(二階側近の森山裕が率いる)森山派7人は菅グループに合流する用意ができている。
安倍派は最終的に、萩生田(光一政調会長)、西村(康稔経産大臣)が菅支持でまとめるだろう。跳ねっ返りになりそうだった世耕も今回、二階さんに降った。岸田・麻生・茂木は、束になっても二階・菅に敵わない」(同前)
国会議員の史上最高齢在職記録は、「憲政の神様」尾崎行雄の94歳。といっても最後の10年は、病気がちで半引退状態だった。だが二階は衰えるどころか、総理も総理候補も食らい尽くして、ますます力をみなぎらせている。
「俺は国会で死ぬんだ」
そんな二階の言葉は現実になりそうである。ただし、その日が来るのは10年後、いや20年後になるかもしれない。
12/10(土) 7:03
現代ビジネス
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/81aabf88820ed1d48223e7cab06871104420845c&preview=auto
ネットの声
官僚もそれにつけこんだのだろうけど逆効果だと思うんだよな
私●●は増税に反対ですと名前で勝負するしかないね。
自民党を大敗させないならば
日本国は終了だな。
だったらもう終了って事でいいんでね
自民党を大敗させるにはどこかを勝たせなければならない
でも立憲共産を勝たせるのはもっと嫌
って結末だよな
目指すべき所がオマエは見えて無いんだよ。
目指すべきは、国会に様々な意見が満ちあふれる状況。
そのためには、選挙制度を中選挙区制にするべき。
それを実現させる政党を選択すれば良いww
立憲 ウンコ
引用元: https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1670679791/









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