1: 少考さん ★ 2022/09/23(金) 23:28:07.20 ID:CAP_USER9「国葬の警備体制は?」なぜ東京新聞記者は2度も官房長官から聞き出そうとしたのか – SAKISIRU(サキシル)
https://sakisiru.jp/36561
箕輪 健伸 ライター/SAKISIRU編集部
2022年09月23日 06:00
サマリー
・「国葬における警備体制、警備人数を公表を」東京新聞記者の質問が話題
・「テロリストに情報あたえたいのかねぇ」ネット民呆れる
・実は東京新聞記者の質問は2度目。松野官房長官は…
21日に行われた松野官房長官の記者会見での、記者の質問がネットで大きな話題となっている。
この日の官房長官会見は、アメリカ・ニューヨークを訪問中の岸田文雄首相が、韓国の尹錫悦大統領と懇談を行ったことへの質問や、ロシアのプーチン大統領が30万人の予備役を動員することへの受け止めを尋ねる質問が多かった。
そんな中、異質だったのは東京新聞の記者の質問だ。
ネットで話題になった質問とは
東京新聞の記者は、松野官房長官に次のように質問した。
“安倍晋三元首相の国葬における警備体制、警備人数を公表できるようでしたら教えてください。また、過去11例の首相経験者の国葬、合同葬のうち、今回が最多の動員人数になるのかも教えてください。現段階で警備人数を公表できないとしたらその理由と、発表の目途も伺います。”
この会見内容はネットで拡散され大きな話題となった。SNSでは、
(略)
同じような質問はこれで2回目
実は、東京新聞の記者のこの手の質問は、今回が初めてではない。9月6日の官房長官会見でも、同じ記者が次のように質問をしている。
“大平総理や小渕総理の合同葬では、1万人以上の警察官が警備に投入されています。安倍元首相の国葬にはどのような警備体制、警備人数で臨むのか、方針をお尋ねします。”
当然、「どのような警備体制、警備人数で臨むのか」など、答えられるわけはなく、松野官房長官の回答は次のようなものになった。
“警備体制を事前に明らかにすることは、警備に支障をきたしかねないことから、現時点ではお答えを差し控えさせていただきたいと思います。なお、警備に従事する警察官の最大人員については国民の関心も高いことから過去の大規模警備の例にならってしかるべき時期に警察から公表する予定と聞いています。”
(略)
※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
ネットの声
もっとはっきり、警備体制を明らかにしようとする者はテロ計画者やテロ加担者と見做し最大限の警戒対象と致しますと言ってやるべき
いつもの引っ掛け問題だろ?
どっちに転んでも、マスコミが我が得をするようになっている。
答えなければ云々、答えたら云々と、原稿ができている。
IS子は官邸担当じゃないから今は記者会見にはいない
不法入国スリランカ女のことくらいしかやってないんじゃね

体制という言葉を使って
聞いてるのは規模だけなんだから
答えてやればいいだろ
さらに20ポイント高くなったという調査結果も出ている。
これは自民党の支持者達ですら、冷静に
岸田派による安倍元首相と安倍派への「国葬誉め殺し作戦」を
見抜いてきている証左でもある。
日本赤軍が釈放されたら率先してある駆け付けるような人たちの集団
何を考えてそんな質問したんだ
頭おかしすぎる
国葬なんて興味なければテレビ見なけりゃ良いし、国が国葬やろうが興味ない人間に何かが強制されることはない。
でも、公安にマークされたパヨク活動家は、自分の全体主義思想を他の国民に強制して、ノイジーマイノリティの声で、国葬を無理やり中止せよと声高に叫ぶ。
まさに、暴力と独裁を肯定するパヨクならではの全体主義発想。
パッタリと姿消したな、表舞台に出してはいけないようなヤバい奴だったのかな
引用元: https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1663943287/








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