1: すらいむ ★ 2022/05/20(金) 21:38:59.95 ID:CAP_USER「プラスチックを素早く分解する酵素」が機械学習モデルを利用して開発される
プラスチックは一般的に石油を原料として作られた合成樹脂であり、水に強く腐食しにくいといった性質から工業製品や包装などさまざまな分野で利用されていますが、分解されにくいため環境への影響が問題となっています。そんなプラスチック廃棄物の問題を解決するため、テキサス大学オースティン校の研究チームは機械学習を使って、「本来なら分解に数世紀かかるプラスチックを数時間~数日で分解する酵素」を作り出しました。
Machine learning-aided engineering of hydrolases for PET depolymerization | Nature
https://www.nature.com/articles/s41586-022-04599-z
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Gigazine 2022年05月20日 09時00分
https://gigazine.net/news/20220520-plastic-eating-enzyme-machine-learning/
ネットの声
ソニー「これは使える!」
ホントかなぁ?
でも、ホントならその酵素を増産して販売すればものすごく利益あげられるね
燃やせばいいんじゃね?
>>3
すごい
ただ、いくらAIでも、もし解が無ければ新しい酵素は見つからない
何が言いたいかと言えば、リチウムイオン電池みたいな素材は既に探し尽くされててもう新しい候補なんか無いので、いくらAIでも見つからない
反対に、リチウムイオン電池よりも未開拓領域だと少数のサンプルでも効率的にAIで nature級の発見を簡単に成し遂げられる
まあ、適材適所よな
すごすぎんよースパイ防止法はよ
まさにAIとの融合だな
石油
ただ、時間が掛かるだけだ
生分解プラスチックの開発も進まなくなった理由も必要が無いのが判ったから
プラスチックの原料に戻るなら、プラスチックが再生可能になる。
突然変異のDNA構成からどの突然変異が分解効果が1番高そうか予測したってこと?
引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1653050339/









新規のコメント受付けにつきましては、現在休止させて頂いております。ご不便おかけし申し訳ございません。