国際ニュース【新型コロナ】いまの日本は「2週間前のニューヨーク」かもしれない 東京の3月25日の感染者数は212。この数は、偶然にも、3月11日時点のニューヨーク州の感染者数と全く同じ。ニューヨーク州はそれからわずか2週間で、その数が3万2000を超えた。アメリカ在住の著者の目に映る日本の現在の状況とは。新型コロナ「世界的危機」が、日本人の想像以上に深刻である理由 2020.03.29国際ニュース
国内ニュース全国スーパーマーケット協会「食品の生産、物流は滞ってません。メディアが煽るようなことはお控えください」 ネット「マスコミ要らない メディアの皆さんから続々電話取材が来ています「食品の生産、物流は滞ってませんし、店が閉まるわけでもありません。営業は継続されます。店頭の欠品も徐々に回復します。慌てないでください。そしてメディアが煽るようなことは、どうぞお控えください」というようなお話しをしています。 2020.03.28国内ニュース
国内ニュース外出自粛要請で都民の不安煽ってしまった小池都知事 コロナへの対策は必要だがパニック招いてどうするつもりか /舛添要一 世界中に流行が拡大した新型コロナウイルスは、人類の様々な活動に大きな影響を及ぼしている。最大の問題は、このウイルスがまさに「新型」であって、その特性がすべて解明されたわけではなく、既成概念では捉えられないことである。たとえば、英米独仏などの耳鼻咽喉科の医師によると、新型コロナウイルス感染の兆候として、嗅覚の喪失を挙げている。 2020.03.28国内ニュース
地方ニュース「感染爆発」の警告出ているのに・・・このバカ者たち!目黒川の夜桜見物、渋谷の大はしゃぎ、新橋の酔客 きのう25日(2020年3月)夜、東京都の小池百合子知事が緊急会見を開き、「新型コロナウイルスは感染爆発の重大局面」として、外出自粛や自宅勤務を呼びかけていたころ、東京・目黒川近辺では、「お花見をする人たちで大変にぎわっています。若い方たちが目立ちます。マスクもしていません」(岡安弥生リポーター)という有様だった 2020.03.26地方ニュース
国内ニュースウーマン村本、東京都の外出自粛要請に「コロナと政治、どっちが人を殺すのか」 お笑いコンビ、ウーマンラッシュアワーの村本大輔(39)が25日、ツイッターを更新。同日、東京都の小池百合子知事(67)が都民に外出自粛を要請したことについて苦言を呈した。 小池都知事は25日夜、都庁で緊急記者会見を開き、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、「今週末の不要不急の外出は控えていただきたい」と都民に要請した。さらに平日はできるだけ自宅で仕事 2020.03.26国内ニュース
国内ニュースコロナ不安を煽り続ける「羽鳥慎一モーニングショー」を検証する -プレジデント 最近、「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日・平日8:00~)の視聴率がいいそうだ。同時間帯のライバルは、日本テレビの「スッキリ」、フジテレビの「とくダネ! 」、TBSの「グッとラック! 」だが、それらを視聴率で圧倒しているという。 私には、韓国ものをよく取り上げる番組だというイメージしかない。 2020.03.26国内ニュース
国内ニュース【日刊スポーツ】クラスター量産したいのか!学校再開指針に怒りの声 文科省は24日、春休み明けの学校再開に向けた指針を都道府県教育委員会などに通知した。指針は再開の条件として「換気の徹底。可能であれば2方向の窓を同時に開けること」「人の密度を下げることには限界があり、マスクを装着するなど指導すること」などを挙げているが、SNSでは保護者の不安、憤りが爆発する事態となっている。 2020.03.25国内ニュース
国内ニュース上昌広氏が激白、 新型コロナ対策で“人体実験”が行われている 韓国はドライブスルー式の検査を実施しました。これならこれなら車内で検査するわけですから、感染を広げることはない。また、ネットを通じて患者さんに検体を送ってもらい、検査できる可能性があります。そもそも、現在、実施されているPCR検査に難しい技術は必要ありません。新型コロナの正体を知る上でも、検査態勢の拡充が肝要です。 2020.03.25国内ニュース
国際ニュース米紙「ワシントン・ポスト」、新型コロナ対策で”和歌山モデル”を絶賛 「日本政府の指針に従わなかった勝利」 日本の和歌山県の新型コロナウイルス対策に、米紙「ワシントン・ポスト」が注目。政府の対応を待たず、知事の強力なリーダーシップの下で迅速な検査と感染ルートの追跡を徹底した結果、封じ込めに成功したと称えている。■世界が和歌山から得られる教訓とは日本ではそれは「和歌山モデル」と呼ばれている。新型コロナウイルス対策において、一つの自治体が中央政府の方針を破り、 2020.03.24国際ニュース
国内ニュース【週刊朝日】古賀茂明「五輪延期で安倍4選へ、今井総理秘書官が画策中」 新型コロナウイルスのおかげで、桜を見る会の窮地を脱した安倍政権だが、今度は、コロナの終息時期と五輪の中止または延期という大きな不確定要因に命運が左右される状況に陥った。 今夏の五輪実施判断のタイムリミットと言われる5月中のコロナ終息は困難というのが大方の専門家の見方だ。安倍総理が、 2020.03.24国内ニュース
国内ニュース【FNN世論調査】政府検討の現金給付 「すぐに使う」49.7% 「貯蓄する」44.5% 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、東京オリンピック・パラリンピックについて、7割の人が「延期が望ましい」と答えた。調査は、3月21日と22日、全国18歳以上の男女1,052人に、電話調査(RDD 固定+携帯)で行った。※抜粋政府が検討している「現金給付」については、 2020.03.23国内ニュース
国内ニュース三木谷浩史氏が新型コロナ検査態勢の拡大訴え 「日本の政治家、メディア、国民も楽観的すぎる」 インターネット通販大手・楽天の代表取締役会長兼社長を務める三木谷浩史氏が23日、自身のツイッターを更新。世界的に感染が広がる新型コロナウイルスの防止対策についての持論をつづった。【画像】指原莉乃が着用姿を公開…ドクター中松開発“最強マスク” 三木谷氏は、「今、海外で起こっている爆発的な伝染拡大は対岸の火 2020.03.23国内ニュース
東アジアニュース台湾駆け込み朝日新聞編集委員の「隔離日記」が大炎上 「まるでピクニック気分」台湾への配慮欠く行為に在留邦人ら憤慨 中国湖北省武漢市に端を発した新型コロナウイルス感染症がパンデミック(世界的な大流行)を引き起こすなか、朝日新聞アジア総局(バンコク)駐在の女性編集委員が「取材のため」として、入境制限が強化されている台湾に3月18日、駆け込み、検疫のための隔離生活をSNS上に日記形式で公開したところ、「面白半分のウキウキ隔離日記」と 2020.03.23東アジアニュース
国内ニュース【朝日新聞】人類の敵はウイルスだ。なのに「中国ウイルス」、「武漢ウイルス」と敵は中国と言わんばかりに★3 人類の敵はウイルスだ。なのにトランプ氏は「中国ウイルス」、麻生氏は「武漢ウイルス」と、敵は中国と言わんばかりに。いまこそ世界の知見の結集が欠かせないのに。 2020.03.22国内ニュース
国内ニュース【河野防衛相もわからん】「クラスター 集団感染」 「オーバーシュート 感染爆発」ではダメなのか。なんでカタカナ? ★2 クラスター 集団感染オーバーシュート 感染爆発ロックダウン 都市封鎖ではダメなのか。なんでカタカナ? 2020.03.22国内ニュース