ネット・メディア

国内ニュース

【毎日新聞】赤旗はなぜ桜を見る会をスクープできたのか 見逃し続けた自戒を込めて、編集長に聞いてみた

 国内の優れた報道に贈られる今年の「日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞」の大賞に、共産党の機関紙「しんぶん赤旗」日曜版が選ばれた。安倍晋三前首相主催の「桜を見る会」を巡る一連のスクープが受賞の理由だ。桜を見る会は毎年、毎日新聞を含めた大手メディアが恒例行事として取材してきたものだが、赤旗がスクープで
国内ニュース

NHKの“受信料払わない世帯に割増金を”

総務省の有識者会議が20日、NHKの受信料をめぐる改革案をとりまとめました。受信料を支払わない世帯に割増金を課すことを法律で定める、などとしています。総務省の有識者会議は、これまでの11回の議論を踏まえ、NHK改革にかかる「とりまとめ案」を基本了承しました
国内ニュース

【最高裁】元朝日新聞記者の敗訴確定 慰安婦記事巡り ★3

元朝日新聞記者の植村隆氏(62)が従軍慰安婦について書いた記事を「捏造(ねつぞう)」とされ名誉を傷つけられたとして、ジャーナリストの桜井よしこ氏(75)と出版社3社に謝罪広告の掲載と損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(菅野博之裁判長)は植村氏の上告を退ける決定をした。18日付。請求を棄却し
国内ニュース

【悲報】反安倍の急先鋒だったはずのAERAさん 安倍再登板を待望してしまうwwwww

真意はいったいどこにあるのか──。永田町ではいま、一人の人物の動向が注目されている。今年9月、持病の悪化を理由に7年8カ月に及ぶ政権運営に終止符を打った前首相の安倍晋三氏。11月11日、久しぶりに表舞台に現れた。自民党の「ポストコロナの経済政策を考える議員連盟」の初会合で、その会長に就任した。
地方ニュース

反維新のMBSさん うがい薬を散々批判しながらトイレにうがい薬を設置してるのを吉村が見つけるw

MBS(毎日放送)!僕のうがい薬会見を散々批判してたけど、自社のトイレにポビドンヨードのうがい薬を置いてるやんか。思わず使っちゃったよ。ちなみに、うがい薬の第二次研究は現在進行中です。来年の1月か2月頃に研究成果が明らかになる予定と聞いています。今度は、細心の注意を払います。
国内ニュース

石原慎太郎 「尖閣を買おうとした時、オバマが俺の暗殺司令を出した」 ※週刊ポスト2017年5月19日号

 アメリカのドナルド・トランプ大統領と北朝鮮の金正恩委員長の予測不能なやり合いを見ていると、これまでの国際政治の常識が通じなくなっているのを痛感する。こんな規格外の時代には、規格外の発想で対応するしかない。日本の現状を憂う石原慎太郎氏(84)と亀井静香氏(80)、2人の“不良老人”が、大胆提言でこの国の進むべき新たな道を示した。
東アジアニュース

東京五輪に金正恩を招待可能と日本が表明と韓国議員が言ったと共同が報じた

韓国の国会議員でつくる韓日議員連盟の金振杓会長は、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が来年の東京五輪に出席する意向があるなら、正式に招待することも可能だと日本政府側が表明したと明らかにした。18日付韓国紙、中央日報が報じたインタビューで述べた。 今月12~14日に日本を訪問した際に会
国内ニュース

【画像】Google様「AIで計算したら、日本は今日以降どんどん死者数が増えるぞ。覚悟しろ」  COVID-19 感染予測 (日本版)

COVID-19 感染予測 (日本版)このダッシュボードでは、日本国内の COVID-19 (新型コロナウイルス感染症) の感染の広がりについて、都道府県別で予測を表示しています。予想対象期間は、予測開始日から起算して将来 28 日間で、国レベルの予測は都道府県別の予測値を足し合わせて表示していま
国内ニュース

【悲報】韓国JYPのNiziU、デビュー前に異例の紅白初出場決定wwww

NiziU、異例の紅白初出場決定 12月にデビューNHKは16日、大みそかに放送される「第71回 NHK紅白歌合戦」の出場歌手を発表。12月2日にデビューを控えるガールズグループ・NiziUが初出場することが決定した。NiziUは、日韓合同のグローバルオーディションプロジェクト「Nizi Project」から結成された9人組。
国内ニュース

「バイキング」迷走、局内で不満噴出 坂上忍も疑問視?

今年9月末、後番組の「直撃LIVE グッディ!」の終了にともない放送時間延長のリニューアルを行ったフジテレビ系「バイキング」。 伊藤利尋アナをMCに加え「バイキングMORE」として再出発した同番組だが、はたしてリニューアルの効果は出ているのか。「ある程度はプラスに働いて
国内ニュース

【報道】 「総理、怒っていますよ」 「事前の打ち合わせと違う」…官邸からNHKへの「クレーム電話」 電話の主は山田真貴子内閣広報官

局内がザワついた「一本の電話」「説明できることとできないことがある」キャスターを睨みつける菅義偉総理に、現場のスタッフは息を呑んだ。国会開会の当日、10月26日夜のNHK『ニュースウオッチ9』に菅総理が生出演。終わり際、日本学術会議任命問題について何度も質問され、露骨に不愉快そうな表情を浮かべた一幕である。
国内ニュース

テレビ朝日『モーニングショー』が再び“コロナ煽り”!? 視聴者からは怒りの声が…

11月12日放送の情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)は、再び感染拡大している新型コロナウイルスを特集。コメンテーターの玉川徹氏が「緊急事態宣言を早くやった方がいい」と発言し、物議をかもしている。この日の番組では、11日の新型コロナ感染者が東京で317人、大阪で過去最多の256人など、全国で1500人超になっ
国内ニュース

【報道】給付金詐欺の沖縄タイムス・元社員逮捕 匿名報道は「ダブスタ」の声

沖縄県警は2020年11月13日、新型コロナウイルス対策での国の持続化給付金100万円を不正に受給したとして、沖縄の地元紙「沖縄タイムス」の元社員、牧志秀樹容疑者(45)を詐欺容疑で逮捕した。容疑を認めているという。各メディアが報じた。沖縄タイムスも自ら報じたが、ウェブ版記事で
国内ニュース

【トカナ】木村太郎、百田尚樹、高須院長、そしてアレク、米大統領選で「トランプ愛」を叫んだ4名の言い分と後始末★2

木村太郎、百田尚樹、高須院長、そしてアレク…米大統領選で「トランプ愛」を叫んだ4名の言い分と後始末米大統領選は激戦の末に民主党のジョー・バイデン候補が勝利した。郵便票の不正を訴えるドナルド・トランプ大統領がこのまま引き下がるとは思えないが、大勢は「それでも覆らない」。来年1月にバイデン新大統領が誕生し、いよいよ世界は新たな
国内ニュース

法廷闘争突入で「第2の南北戦争」との声も トランプ&ジュリアーニのタッグで現代の“マフィア浄化作戦”に挑む -有本香

 米大統領選は、主要メディアが民主党のジョー・バイデン前副大統領の当選確実を報じたが、ドナルド・トランプ大統領は不正投票疑惑を指摘し、敗北を認めていない。元ニューヨーク市長で弁護士のルドルフ・ジュリアーニ氏を中心に法廷闘争も始まった。確かに、膨大な郵便投票もあり、集計作業は終了していない。