国内ニュース日本は、瀕死の中国共産党を2度助けた。3度目は、絶対にあってはならない。 中国共産党をもう助けるな 新年早々、くだらぬ話で恐縮だが、私はかなり濃厚な「親中派」だった。 40年前、大学受験で選択した外国語は中国語だった。NHKラジオの中国語講座を熱心に聞き、元共産党員が先生をしていた市民講座に通った成果を誇示したいという若気の至りからである(英語が苦手だったからでもあるが)。 2021.01.03国内ニュース
東アジアニュース【韓国SBS】岸田元外相「慰安婦合意会見、国際社会を証人にするという意図」 5年前の韓日慰安婦合意を主導した日本の岸田文雄外務大臣は当時、合意の後で国際社会を証人にするため韓日外交長官(外相)の共同記者会見を開いたと明らかにしました。岸田元外相は27日付の産経新聞とのインタビューで、「国際社会を証人にするという意図で両国の外相(外交長官)が記者 2020.12.28東アジアニュース
国内ニュース慰安婦誤報で敗訴、植村隆・元朝日新聞記者が「安倍前総理」に逆ギレ 「投稿を削除しなければ法的措置」 元朝日新聞記者の植村隆氏(62)がジャーナリストの櫻井よしこ氏らに対して損害賠償請求を行っていた訴訟で、植村氏の敗訴が確定した。5年もの歳月をかけた訴えが退けられたのだから恨み言の一つも言いたいのは分かるけれど……。 2020.12.18国内ニュース
国際ニュース外国の公有地に次々と建つ慰安婦像、外国では日本の主張は通らないと外務省が頭を抱える ドイツの首都ベルリン市ミッテ区に設置された慰安婦像の撤去が遠のいている。ミッテ区のフォンダッセル区長が10月に撤去命令を出したものの、韓国系市民団体などの巻き返しにより命令撤回の意向を今月1日に表明。像の設置が当面維持されることが事実上決まった 2020.12.05国際ニュース
国内ニュースNHK「軍艦島」映像“捏造疑惑”が国会に波及! 「慰安婦大誤報」に匹敵する問題である可能性も 自民・和田政宗議員「検証せよ」 「軍艦島」こと、長崎県・端島の暮らしを記録したNHKのドキュメンタリー作品「緑なき島」をめぐり、一般財団法人「産業遺産国民会議」と「真実の歴史を追及する端島島民の会」が「事実の改竄(かいざん)が行われた」と告発している問題に、新たな展開だ。元NHKアナウンサーで、自民党の和田政宗参院議員は、韓 2020.12.05国内ニュース
国内ニュース朝日新聞によると徴用工で国際法違反なのは日本で、韓国は違反していないとのことらしい 菅首相は10月26日の所信表明演説で、「〔韓国には〕わが国の一貫した立場に基づいて、適切な対応を強く求めていきます」と述べたが(2020年10月27日付、朝日新聞)、「一貫した立場」とは、賠償請求問題は1965年の日韓請求権協定によって解決済みであり、元徴用工に請求権行使を保障せんとする韓国の動きは「 2020.11.26国内ニュース
国内ニュース【最高裁】元朝日新聞記者の敗訴確定 慰安婦記事巡り ★3 元朝日新聞記者の植村隆氏(62)が従軍慰安婦について書いた記事を「捏造(ねつぞう)」とされ名誉を傷つけられたとして、ジャーナリストの桜井よしこ氏(75)と出版社3社に謝罪広告の掲載と損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(菅野博之裁判長)は植村氏の上告を退ける決定をした。18日付。請求を棄却し 2020.11.20国内ニュース
国際ニュース【動画あり】インドネシア人「オランダによる350年間の植民地支配から解放したのは日本」 オランダによるインドネシアの植民地支配は、卑劣で過酷な植民地支配であり、第二次世界大戦で日本がオランダと戦ってインドネシアを解放するまで350年間も続きました 2020.11.07国際ニュース
国内ニュースウポポイ、苦情相次ぎ説明文掲載 アイヌ民族の歴史どう伝える ★2 -朝日新聞 開業から3カ月を迎えた北海道白老町のアイヌ文化発信拠点「民族共生象徴空間」(ウポポイ)で、中核施設「国立アイヌ民族博物館」の展示方法や歴史認識を巡り意見や苦情が相次いでいる。 同館は理解を深めてもらおうと、ホームページに説明文を掲載した。アイヌ民族の文化や歴史を分かりやすく伝えるにはどうすればいいのか。 2020.10.28国内ニュース
国内ニュース【偏り】「元号廃止」「国民ではなく人民」 今も続く学術会議の主張 共産主義への共鳴 日本学術会議は1950年(昭和25年)5月に、時の総理大臣あてに「天皇統治を端的にあらわした元号は民主国家にふさわしくない」としてその廃止を申し入れる決議を発表した。当時の日本学術会議は同会議の決議として、亀山直人会長の名で時の吉田茂首相らに「元号廃止、西暦採用についての申し入れ」を送ったのである。 2020.10.28国内ニュース
国内ニュース【毎日新聞】安倍前首相が韓国やゆ? 「中傷への反撃はファクトが一番」とツイッターとフェイスブックに投稿 安倍晋三前首相は23日、世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の遺産登録取り消しを求める韓国を念頭に、「いわれなき中傷への反撃はファクトを示すことが一番だろう」と自らのツイッターとフェイスブックに投稿した。 安倍氏は22日、同遺産を紹介する東京の「産業遺産情報センター」を視察。長崎の造船所で働いた台湾出身の元徴用 2020.10.24国内ニュース
地方ニュース沖タイ阿部岳記者「日本軍司令官を慰霊し続けている自衛隊は沖縄の脅威だ!」 -週刊金曜日 旅団長は報道陣の問い掛けにほとんど答えず、眼前の暗闇を見据えて歩き続けた。「慰霊の日」の6月23日午前5時前、沖縄県糸満市の平和祈念公園。沖縄戦の日本軍司令官、牛島満中将が自決した75年前とほぼ同じ時間、場所に、自衛官約30人が現れた。沖縄を拠点とする陸上自衛隊第15旅団 2020.08.21地方ニュース
国内ニュース江戸時代末期 英国と米国の海図に「日本海」の呼称が 韓国の主張崩れる 日本海の国際呼称をめぐり韓国が「東海」への改称や併記を求めている問題に関連し、江戸時代末期にあたる1850年代に刊行された英国と米国の公的な海図が日本海の呼称を使っていた。日本国内で日本海の呼称が一般的になるのは明治時代だが、それより前から国際的には定着していたことを示すものだ。 2020.07.20国内ニュース
国際ニュース【第2次大戦】駐ソ連日本大使の「命のビザ」保管 米ニュージャージー州在住のユダヤ難民遺族 第2次大戦中の1941年3月に、当時の駐ソ連大使、故建川美次(1880~1945年)がナチス・ドイツの迫害から逃れたユダヤ人難民に発給した「命のビザ(査証)」の写しを、米東部ニュージャージー州在住の難民の遺族が保管していることが14日分かった。建川による渡航証明書の存在は知ら 2020.07.15国際ニュース
国内ニュース玉川徹氏、北朝鮮の連絡事務所爆破に「暴発する可能性もあり得る。日本の歴史を振り返ってみても」 17日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で、北朝鮮が16日午後2時50分(日本時間同)ごろ、南西部・開城工業団地内の南北共同連絡事務所を爆破したことを特集した。 また、朝鮮中央通信によると、北朝鮮軍総参謀部報道官が南北協力事業の金剛山観光や開城工業団地 2020.06.17国内ニュース