国内ニュース

【生活】女性専用車両に乗りたくない女性の本音 「利用するのが怖い」「おじさんに埋もれた方がマシ」 ★3

女性専用車両に乗らないという女性は一定数いるようだ。Jタウンネットが先日、読者からの投稿メールを紹介した記事「女性専用車両『乗らない女性』に男性読者が苦言 『あなたのせいで座れない男がいる』」を掲載したところ、女性読者から様々な意見が寄せられた。今回はその中から、女性専用車両に乗らない理由に言及した投稿を取り上げたい。
国際ニュース

【科学】半分になった脳でも、正常な脳の神経ネットワークを凌駕できることが判明

脳が半分になったら、機能も半分になっちゃうんじゃ!?そこが人間の驚異的なところなんでしょう。目の見えない人の嗅覚が非常に発達するとか、音感や感覚が優れるとか...そんな話は聞いたことがありますよね。複雑に絡み合う脳の神経ネットワーク。どうやら完全な脳よりも半分になった脳のほうが、神経ネットワークがよくなる場合があるらしいです。
東アジアニュース

【韓国】大統領府付近に弾道ミサイルなどを迎撃するパトリオット配備

韓国軍がソウルの青瓦台(大統領府)付近にある北岳山に弾道ミサイルなどを迎撃する地対空誘導弾パトリオットを配備したことが分かった。北岳山に設置されたパトリオットのレーダーとみられる施設=7日、ソウル(聯合ニュース)
地方ニュース

【東京都知事選】自民都連、松岡修造氏に打診? 熱血都知事の誕生なるか ★2 -女性セブン

東京五輪イヤーで日本中が沸いているが、東京・永田町はもう1つの闘いで大きく揺れている。五輪直前の7月5日に投開票が行われる東京都知事選挙だ。出馬が確実とみられる現職の小池百合子知事(67才)に対し、「反小池」の自民党東京都連の候補者選びは難航していた。丸川珠代参議院議員(48才)、鈴木大地スポーツ庁長官(52才)
東アジアニュース

【韓国】文大統領「南北は生命共同体。金正恩氏も同じ意志と信ずる」 ネチズン発狂

ムン・ジェイン大統領が7日、新年の辞を通じて、金正恩北朝鮮国務委員長の答礼訪問を公式提案した。ドア大統領は同日、大統領府本館で発表した新年の辞で「キム・ジョンウン委員長の答礼訪問のための条件が一日も早く整うように南と北が一緒に頑張って行ってほしい」と述べた。6・15南北共同宣言20周年などに活用可能な具体的なきっかけにも言及し
東アジアニュース

【中央日報】金融危機がまた来れば… 急ぎの時にお金を貸してくれる友邦は思い浮かばない

「国内に私募ファンドがいくつあるか知っているか。1万1000個以上もあるが、どのように運営されているのかは誰も知らない。私募ファンドの払い戻し中断で1兆5000億ウォン(約1380億円)が凍結されたライム資産運用事態は氷山の一角だ。信用が低い高リスク債券に無理に投資するケースも多いはずだ。監督もまともに行
国内ニュース

【美しい国】自衛隊募集ポスター「国家を守る」がヤバイと話題に 国民は… ★3

このポスター、おかしい。自衛官は、国民を守るために存在するのではないのか?国家を守るために自衛官がいるなら、国家のために国民に銃を向けることもあるという事になる。そんな自衛隊なら、私は支持しない。
国内ニュース

歴史学者が見る安倍政権「江戸幕府より豊臣政権に近い」 -朝日新聞

 安倍晋三首相による長期政権は安定をもたらしたと言われる一方で、異論や変化を拒む空気も広がっている。「最長首相」の任期が迫る中、日本の政治は前に進めるのか。歴史学者の呉座勇一さん(39)に聞いた。     ◇ 安倍首相の通算在職日数は歴代最長となったが、盤石だった江戸幕府というよりも、戦乱の世を終わらせた豊臣政権に近い。
国際ニュース

【ゴーン氏】「クーデターでトップから引きずり降ろされた。会見で、関与した日本政府関係者の氏名を明らかにする」

米テレビのフォックス・ビジネスによると、日産自動車元会長のカルロス・ゴーン被告は経営トップの座から引きずり下ろされたのはクーデターが起きたためだとし、「実際の証拠がある」と語った。クーデターに関与した人物には日本政府関係者も含まれているという。週内に開く記者会見で氏名を明らかにするという。
国内ニュース

嫌韓ヘイトを生み出したのは誰か! 安倍政権と極右勢力に乗っかり韓国叩きに明け暮れたコメンテーターの罪

 IR汚職にイラン自衛隊の中東派遣と、2020年は安倍政権のヤバイ正体が完全にはっきりする年になりそうだが、新たな問題の前にいま一度総括しておかねばならないのは、「戦後最悪」と呼ばれた日韓関係の背景と、韓国や在日コリアンに対するヘイト=差別の問題だろう。そもそも日韓対立のもとになった、慰安婦や徴用工、輸出規制
国内ニュース

三浦瑠麗氏が読み解く!日米中韓の近未来 「トランプ氏は再選する」「日本は韓国を突き放すな…中国の分断工作に注意を」

香港問題を抱える中国、赤化路線の韓国、相変わらず牙をむき出しにする北朝鮮。東アジアが混沌とするなか、2020年、米国で大統領選が行われる。敵多きドナルド・トランプ氏は再選できるのか。それ次第で再び世界が大きく動きかねない。不確実性を増す国際情勢を大胆に読み解くのがこの人、国際政治学者の三浦瑠麗氏だ。新春恒例、独占インタビュー。
国内ニュース

【徴用工】弁護団などが提案した日韓合同の協議体創設について菅官房長官「まったく興味はない」

菅義偉官房長官は6日のBSフジのテレビ番組で、韓国の元徴用工を巡る訴訟の弁護団などが提案した日韓合同の協議体創設について「まったく興味はない」と述べた。また、元徴用工問題について「1965年の(日韓請求権)協定ですべて解決するとうたわれている。『(韓国の)国内問題でやってください』というのが日本の立場だ」と強調。
東アジアニュース

【朝鮮半島監視】米偵察機 再び韓国上空飛行=正恩氏誕生日を2日後に控え

民間の航空追跡サイト「エアクラフト・スポット」によると、米空軍の偵察機RC135Wが韓国上空を飛行した。具体的な時間は公開されていないが、6日に飛行が行われたとみられる。北朝鮮が金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長(朝鮮労働党委員長)の誕生日(8日)に合わせて挑発行為に踏み切る可能性があると
東アジアニュース

【中央日報】日本、安倍首相が乗っていた旧政府専用機を安値で売却して恥さらし…米で4.6倍の価格で登場

日本の防衛省と航空自衛隊が昨年5月に売却した政府専用機(ボーイング747-400型機)2機のうち1機が処分当時よりも4.6倍高い価格で米国売買サイトに登場して日本政府が困惑していると読売新聞が6日、報道した。政府専用機は天皇や首相が利用する航空機で、「空軍1号機」に該当する。
国際ニュース

米国防総省「A案を通したいから非現実的なB案も用意して誘導しよう」トランプ大統領「B案GO」→ソレイマニ司令官殺害へ★2

 米軍が、イランのイスラム革命防衛隊のソレイマニ司令官(62)を殺害したことをめぐり、米メディアは相次いで、トランプ米大統領が殺害を急に決め、政権内にも驚きが広がった様子を伝えている。「司令官が米国の外交官と軍人を攻撃する計画を進めていたため、防衛措置として攻撃した」というトランプ政権の説明にも疑義が生じている。