1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/10/20(水) 22:10:35.43 ID:j5+tmkhV9森さやかNHK WORLD 気象アンカー、気象予報士
10/20(水) 18:30
春爛漫の南半球オーストラリアですが、先月からちょっと忙しい天気が続いています。9月には珍しい巨大竜巻が次々に発生、今月14日(木)にはシドニーに雹の嵐が襲いました。そして19日(火)には、オーストラリアの観測開始以降もっとも大きなひょうが空から降ってきました。巨大なひょうが降ってきたのは、オーストラリア東部クイーンズランド州のヤルボローという町です。19日(火)午後、直径16センチの氷の塊が空から降ってきました。16センチといえば、壱万円札の横幅がちょうどその長さです。下の写真は、その実際の雹です。球ならまだしも突起が付いています。当たったら刺さってしまいそうです。これまでの国内記録は、1999年にニューサウスウェールズ州に降った、直径14センチのひょうのようですが、早速オーストラリア気象局は、今回の16センチのひょうを公式に国内最大と認定しました。👀Check out this HAIL⛈️from the “Land Down Under”. It could be the largest hailstones ever for #Australia. #OHwx #PAwx #NWS #Cleveland #Ohio https://t.co/ZLLJvgicqR
— NWS Cleveland (@NWSCLE) October 19, 2021
ひょうの落下速度
ひょうの落下速度はどのくらいでしょうか。
2.5センチ大だと時速40キロ、10センチだと115キロ、それ以上だと160キロを超えることもあるようです。まるで高速道路をスピード違反して駆け抜ける車並みの速度で、重たい氷が地面めがけて降ってきたのです。
原因まだ居座る
===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://news.yahoo.co.jp/byline/morisayaka/20211020-00264052
ネットの声
一度も見たことないけど
物理学的にありうるのか?
捏造じゃないのかな?
竜巻で家やトラックが宙に浮くんだから
16cmの氷の塊が積乱雲の中で浮いててもおかしくない
あり得るよ。昔から毎年あちこち実際に降っているから。
雹は上昇気流の乱高下が激しい発達した積乱雲の
中で降る雨(氷雪粒 が夏場でも溶けて雨にならず
そのまま地上に降って来る。上空から氷雪粒が地上に
降る途中で何度もは激しい上昇気流や強風で吹上げられる
うちにそれがくっついで大きく成長する。大きな雹の
固まりを見るとその粒同士がくっつき氷結ですごく大きな
氷塊に成長した後が伺えるね。時々こう言うビッグサイズも
降るが、車のフロントガラスが簡単に割れたり直撃された
人が死ぬような事も珍しくはない。
EXCEL嫌い
文書に書かれてあります。しかし残念ながら写真などの証拠が残っておらず、
公の記録とはなっていません。
ここを見てみジェット気流が北緯も南緯も30度を目指して下がってきている
このままもっと下がらないことを期待する
地表の温度はearthをクリックして地表、気温とクリックすれば見れる
これでオンザロックもオツなもんだ
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634735435/









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