1: 令和大日本憂国義勇隊(地図に無い島) [CN] 2025/01/29(水) 12:15:51.31 ID:rLSh8F8/0 BE:828293379-PLT(12345)
“Excluding Indians”: Trump admin questions Native Americans’ birthright citizenship in court「インディアンを排除」:トランプ政権、法廷でネイティブアメリカンの出生による市民権に疑問
https://www.salon.com/2025/01/23/excluding-indians-admin-questions-native-americans-birthright-citizenship-in/*機械翻訳
トランプ政権は、出生地主義的市民権を停止する命令を擁護する論拠として、アメリカ先住民を出生地主義的市民権から除外した19世紀の法律に言及し、憲法修正第14条の下で米国で生まれた先住民の市民権に疑問を呈した。
ワシントンで出されたトランプ大統領の出生地主義市民権に関する大統領令に関する訴訟で、司法省の弁護士らは「米国で出生または帰化し、米国の司法管轄権に服するすべての人は、米国および居住する州の市民である」と規定する合衆国憲法修正第14条を引用し、「その司法管轄権に服する」という文言を論拠の一つにしている。
「この条項の明確な文言によれば、米国で生まれただけでは市民権を得ることはできない。また、その人物は米国の『管轄権に服する』必要がある」と申請書には記されている。
司法省は、さらに14条修正条項より2年前に制定された1866年公民権法を引用している。司法省の弁護士は、同法の「課税されないインディアンを除き、米国で生まれ、いかなる外国勢力にも従属していないすべての人物は、米国市民であると宣言される」という条項を具体的に引用している。
トランプ政権は、さらに、修正第14条の「その管轄権に従う」という文言は、「この法律で除外されたのと同じ個人、つまり『外国の権力に服従する』人々や『課税されないインディアン』を除外する」と理解するのが最善であると主張している。
司法省の弁護士らは、議論の後半で、アメリカ先住民が出生地主義の市民権を得る権利があるかどうかという問題に戻り、最高裁判所の エルク対ウィルキンス事件を引用している。この事件で裁判所は、「インディアン部族のメンバーは部族に対して『直接の忠誠』を負っているため、米国の『管轄権に服する』ことはなく、憲法上市民権を得る権利はない」と判決を下した。
「米国と不法移民や一時滞在者の子どもたちとのつながりは、インディアン部族のメンバーとのつながりよりも弱い。後者のつながりが出生地主義の市民権を得るのに不十分だとすれば、前者は間違いなく不十分だ」とトランプ政権は主張した。
ネットの声
ソースを機械翻訳で読んでみたが…
現在の法律や、過去の判例と照らし合わせると、
「インディアンに市民権は無い」という結論が導き出される。
インディアンに市民権が認められないとするならば、
彼らよりも米国との繋がりが弱い『不法移民』や『一時滞在者』に市民権が認められるはずが無い。
という主張だね。
当然だけどトランプの個人的感情論ではなく、論理的な話しだよ。
>>142
>現在の法律や、過去の判例と照らし合わせると、
>「インディアンに市民権は無い」という結論が導き出される。
>インディアンに市民権が認められないとするならば、
>彼らよりも米国との繋がりが弱い『不法移民』や『一時滞在者』に市民権が認められるはずが無い。
もっと簡単に言うと(必要ないと思うけど)
出生市民権は先住民でさえ法的には当てはまってないのに不法移民になんか当てはまるわけがないだろ!いい加減にしろ!
そうなると、当然の事ながらじゃあネイティブアメリカンの扱いこれからどうすんのよ?ってなるのかな
そうなると、誰がネイティブアメリカンなのか?どうやって証明するのか?って問題がでてくるな
悪質なスレタイ詐欺ってだけ
>>1ソースは移民の子がアメリカ人であるかどうかを言ってる。
根拠は1866年の法律で、
「課税されないインディアンを除き、米国で生まれ、いかなる外国勢力にも従属していないすべての人物は、米国市民であると宣言される」
↑
インデアンは税金を払うならアメリカ人であると言う法律。
(居住区に住むなら無税)
トランプ「移民の子は外交勢力に属してるんだからアメリカ人じゃねえよ」。
そうそう
それの後に修正14条が上書きされて、「合衆国の管轄する域内において生まれた者」はアメリカ市民、となったので
今回トランプがそれを一時停止したから1866の旧法が効力を持つ
→納税してないネイティブアメリカンは市民に含まず、となる
と解釈したんだけど
自分もそう理解した。
ただ、インデアン居住区について詳しくないので、古くからのしきたりで生きてるんだろうな程度。
少なくてもトランプが言いたいのは「移民の子はアメリカ人じゃない」であって「インデアン排除」では無い事だね。
まあ趣旨としては「国籍目的のテンポラリー移民」の子は、だろうね
トランプ自体は定住して労働して税金納めて犯罪しない移民には文句は言わないわけで
そろそろインディアンも納税しろって話だろ
そこに詰め込むんだろ
アメリカで一番まずしい地域ね
不当とは言え買い取ってるからな
後で再度買いなおしたが
アメリカの変遷見ると怖い
日本も何が起こるか分かったもんじゃない
日本は日本人だけの物じゃない ぽっぽー
白人に売ったから権利はない
インディアン戦争とか言って数百年揉めておいて売ったから権利はないわあ
日本がアイヌ追放するようなもん
鎌倉時代に生まれたアイヌとインディアンじゃ歴史が全然違うだろ
インディは記録ないだけで相当、昔からいるだろ?
奴隷貿易でつれてきた黒人とはちゃうで?
アメリカ大陸の大型草食獣のかなりの部分はインディアンが狩りすぎて有史以前に絶滅した
アメリカバイソンくらいしか残らんかった
それならそれで食い尽くしてイースター島みたいに人いないなら説得力あるけど
インディはもろこし食って生き延びた
https://news.yahoo.co.jp/articles/c67f7ab5abb70dbf648e13ec651029f0e4f9eb51
お金もらえないじゃん
お前はバカ
白人の風習に馴染もうとしたインディアンたちがどうなったか調べてみろ
アル中から自殺のコンボキメまくってるぞ
ってコンセンサスを得るための作戦とみた
先住民と日本語で書くと、インディアンと入植者のどちらに居住権があるのか分かりやすいんだが
欠陥言語ではそれ難しいんだろうな
インド人の話じゃないの?
ネイティブアメリカン言っとるな
its connection with members of Indian tribes. If the latter link is insufficient for birthright citizenship,
the former certainly is,” the Trump administration argued.
このlatterとformerがよくわからんのだが
素直に後者、前者と読むとなんか全体的な文意の流れ的におかしい気がするんだが
もっと広くformerってのは先住民的な意味でlatterってのを後から来た奴って言ってたりするのか?
文章中の前者と後者
そう読むと
「アメリカと移民の子供との関係はインディアンとのそれより弱い
もし後者(インディアン)が出生市民権に不十分だとしても前者(不法移民の子)にはある」
ってなって?ってなる
後者(インディアン)が不十分だとすれば前者(不法移民)はいうまでもない(確実にそうだ)くらいの意味じゃないの読んでないけど
インディアンが不十分なら不法移民の子なんて尚更だろ
的に読むのか
そそ
「米国と移民の子供との繋がり」がformerで、「インデアン同士の繋がり」がlatter。
「米国とインデアンの繋がり」より、「米国と移民の子供との繋がり」の方が弱い。
「米国とインディアンが繋がってないからインデアンに市民権なんてやらねえよ」と判決した「エルク対ウィルキンス事件(1884年)」を考えれば、それより繋がりの薄い「移民の子供に市民権なんてやらねーよ」ってのがトランプ側の主張。
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1738120551/








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