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韓国与党議員「米大使が朝鮮総督なのか」 ハリス駐韓大使を批判

共に民主党の宋永吉(ソン・ヨンギル)議員は17日、ハリー・ハリス駐韓米国大使を狙って「大使が朝鮮総督なのか」と話した。ハリス大使が前日、外信懇談会で韓国政府の独自的な南北協力構想をけん制するかのような発言を行ったことを批判する過程から出た話だった。
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日本のアニメは危険? アニメを見ると「〇〇病」に=中国メディア

日本のアニメは国境を越えて世界中の人たちに愛されている。日本アニメのクオリティーの高さや、ストーリー展開、広がりのある世界観などに魅了される人も多い。描かれるキャラクターも特徴的なものが多く、国を超えて様々な年齢層の人たちから支持されている。とはいえ、日本アニメのもたらす危険性にも注意しなければならないと中国メディア黒鼠鼠が述べている。
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【半導体素材】韓国で日本からのフッ化水素輸入が急増、ネット驚き「なぜ日本から輸入する?国産化に成功はうそ?」★3

2020年1月16日、韓国・ニュース1によると、韓国の昨年12月の日本からの半導体製造用フッ化水素の輸入額が約140万ドル(約1億5400万円)に達し、前月比約10倍に急増した。フッ化水素は昨年7月に日本政府が対韓国輸出規制を強化した半導体素材3品目のうちの1つ。記事によると、韓国の昨年12月の日本からの半導体製造用フッ化水素の輸入額は139万8000ドルだった。
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訪米したソウル市長が「軍事訓練の中断」を提案、韓国ネットは猛反発「左派政権の行き着く先は結局従北なのか?」

2020年1月14日、韓国・YTNは、朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長が「朝鮮半島一帯での軍事訓練を中断しよう」と北朝鮮、韓国、米国政府に提案したと報じた。記事によると、米ワシントンを訪問した朴市長は、外交問題評議会(CFR)の招きで「平和に向けたソウルの提案」と題した演説を行い、今年を「ソウル平和プロセス」元年にしようと国際社会に呼び掛けた
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台湾・蔡総統 中国の干渉阻止へ「反浸透法」施行

選挙で圧勝した台湾の蔡英文総統が中国からの干渉を阻止することを目的とした「反浸透法」の施行を発表した。台湾のトップを決める総統選挙で圧勝し、再選を決めた蔡総統は15日、台湾統一を目指す中国政府などが台湾の政治や選挙運動に介入することを禁止する「反浸透法」を15日から施行すると発表した。違反すれば5年以下の懲役や罰金が科せられる。
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韓国外相、輸出管理厳格化の速やかな撤回を要求 日韓外相会談

韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相は、米西部サンフランシスコ郊外で現地時間の14日に行われた日韓外相会談で、茂木敏充外相に対し、日本による輸出管理厳格化の速やかな撤回を改めて求めた。日本の措置の撤回に向け、輸出当局間の対話を加速させるべきだとも主張した。韓国外務省が15日に発表した。
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【中国・西寧】路上に巨大な陥没穴が出現、バスや歩行者が飲み込まれ 爆発も (動画)

中国中西部・青海(Qinghai)省の省都、西寧(Xining)の路上に巨大な陥没穴が出現し、バス1台と複数の歩行者が飲み込まれて6人が死亡、10人の行方が分からなくなっている。国営メディアが14日伝えた。またこれにより爆発も起きたという。 現場で撮影された動画によると、陥没穴は病院前の道路に出現。バスは車体の半分が地面に沈み、残りが宙に突き出した格好となった
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日本メディアはなぜ中国空母の写真を報じられるのか・・・腑に落ちない!=中国

中国では近年、空母の建造を急ピッチで行っており、19年12月には中国初の国産空母が就役したばかりだ。空母建造について関心を寄せる中国人は少なくないが、なかには「どうしても腑に落ちない」こともあるのだという。 中国メディアの新浪は10日、中国の空母建造の様子や建造が行われているドックは「国家機密」であるはずなのに、なぜ日本の一部メディアは中国空母の写真を撮影し、報じることができた
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韓国・文大統領「任期終了後は政治にかかわらない」「好ましくない姿を見せることは多分ないだろう」

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は14日の年頭記者会見で、任期終了後にどのような大統領として記憶されたいかとの質問に「大統領(を終えた)後のことは考えていない」と答え、「忘れられた人に戻りたい」とした。
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中国外相「台湾の独立勢力は1万年にわたって悪評残す。統合は歴史的必然であり、選挙で何も変わらず」

中国・王毅外相、台湾の独立勢力は「1万年にわたって悪評残す」中国の王毅国務委員兼外相は13日、台湾の総統選で独立志向の与党、民主進歩党(民進党)の蔡英文総統が再選されたことを受け、独立勢力は「1万年間にわたって悪評を残す」と述べた。王毅氏は、台湾が中国の一部であるという「1つの中国」が国際社会の共通認識になっていると指摘。
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中国・北京金融当局、「仮想通貨の存在許さない」本社が海外でも取り締まる意向

中国・北京市地方金融監督管理局の霍学文局長は1月11日、仮想通貨への取り締まりを強化する方針を強調し、「存在を許さない」と発言した。仮想通貨絡みの詐欺が増えていることへの警戒感を反映した発言で、「中国の法定デジタル通貨は人民銀行が発行したものだけだ」と語った。新京報が伝えた。
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中国が設立を主導したAIIB、日本政府系金融機関に勤務してた日本人男性採用 ノウハウ吸収へ

中国が設立を主導した国際金融機関、アジアインフラ投資銀行(AIIB)が、日本の政府系金融機関に勤務していた日本人男性を今月から採用したことが13日、分かった。国際融資の経験が豊富な男性からノウハウを吸収することを期待しているとみられる。複数の国際金融筋が明らかにした。AIIBには、米国と同様に加盟を見送っている日本
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【台湾総統選】美少女風イラストやグッズ展開も!蔡英文(63)氏の針振り切った選挙戦略 猫耳も

「さすがにこれは反則ではないのか?」 2020年1月11日に投開票された台湾の総統選で、史上最高となる817万票余を獲得し、危なげなく再選を果たした与党・民主進歩党(民進党)の蔡英文氏(63)。決戦直前、蔡氏の選挙事務所を訪れた海外からの選挙観戦団の多くが、美少女戦士風イラストなどを駆使する蔡陣営の「攻め」のイメージ戦略に苦笑を噛み殺しつつも脱帽した。
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【中央日報】韓国がためらう時、日本哨戒機が出発…ホルムズ外交折衝戦、何が違ったのか

韓国がホルムズ海峡への派兵決定をめぐってためらっている間、日本は海上自衛隊の中東派遣を本格化している。米国からほぼ同じ時期にホルムズ海峡の有志連合への参加を求められた両国だが、早目に独自派遣の方針を決めて手順を踏んでいる日本と違い、韓国はいまだに決着をつけていない。
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【韓国】鯨肉と東海 朝鮮時代に東海(トンヘ、日本名・日本海)は鯨海、すなわち鯨の海と呼ばれていた

鯨肉は高い。昨年末、蔚山(ウルサン)の長生浦(チャンセンポ)でミンククジラ1頭が1億2800万ウォン(約1176万円)で競り落とされた。1キロあたり20万ウォン、これをゆでて飲食店に23万ウォンで供給された。肉のうち最も高い韓牛のヒレ肉は1キロあたり8万ウォンほどだ。鯨肉が高い理由は需要が多いものの供給が正常にできないからだ。