1: ぐれ ★ 2023/05/23(火) 09:41:45.41 ID:xVlRQ+X59※[2023年5月22日23時7分]
日刊スポーツ
21日に閉幕したG7広島サミットで中国の諸課題が話し合われたことに中国側が反発し、日本の垂秀夫(たるみ・ひでお)駐中国大使(61)を呼び出して直接抗議したところ、垂大使がその場で反論したと報じられていることに、SNS上で「グッジョブ」などと、垂大使の行動を評価する声が出ている。
ヤフーでは、「垂秀夫」が一時トレンドワードのトップになるなど、関心を集めた。
国内外の報道によると、中国側は広島サミット閉幕日の21日、孫衛東外務次官が垂大使を呼び出し、サミットで中国に関する諸課題が話し合われたことは、中国への「内政干渉」に当たるとして強い抗議の意を伝えたという。
これに対し、垂大使は「中国が行動を改めない限り、これまで同様にG7として共通の懸念事項に言及するのは当然」「まずは中国側が前向きな対応を行うべき」などと反論したとされる。
続きは↓
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202305220000324.html
関連スレ
中国、G7で日本大使を呼び出し抗議 [えりにゃん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1684684998/
ネットの声
民主党政権の時の駐中国大使は日本は中国の属国になるべきなんてとんでも発言してたな
アメリカにも反論してみろ
本邦にもこんな骨のある外交官がおったんや
尊敬するわ
中国も落ちたもんだw
こういうのはただの形式的なやりとりだよ
中国側は一応、抗議して日本側も一応、反論するだけ。
お互い内心「これただのパフォーマンスだよね」ってわかってる
呼びつけるならリン・ホウセイにしときゃよかったのに
管轄が違うのかな?
今まで中国様に対してあった?こういうの
身柄を拘束されてブタ箱にぶち込まれなければいいけど。
大使は免訴特権あるけど、そんなのが通用する国とも思えないし。
中国でミャンマー大使が急死 過去1年で中国駐在大使の死亡は4人目 2022年8月8日
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2022/08/14-39.php
>中国大使の死去はここ1年で4人目。昨年9月にドイツ大使が着任から2週間足らずで死去し、今年2月には北京冬季五輪会場を訪問中または訪問直後にウクライナ大使が死去した。4月にはフィリピン大使が安徽省で検疫中に死亡した。
革命や暴動が起きて大混乱してるとかでもない限り全権大使に直接手を出す国なんかない
面接と書類審査があり、書類審査では妻親戚の情報も書かされるらしい
どこに手を伸ばしてくるか分からないから要注意
日本国内に中共の工作員いっぱいいそうだもんな
でも頭に血が上った中国に復讐されないか心配
戦争は、一度起きたら簡単に終わらない
日本も世界も大激震で犠牲が膨大に出る
頭のいい人たちが一生懸命頑張ってるのを知らずに外野でアホみたいな文句言うのが日本人だから一回生き死にに直面した方がいいんじゃない?
英霊がどう言う気持ちで国を守ったかを一回体感したらいいよ
平和ボケも多少は治るだろ
過激だがそれは言える
東日本大震災で大災害喰らって防災意識は根底から変わったしな
愚民は体験しないとわからんのだろうな
反発する大使は暗●されそうで怖いな
ペルソナノングラータ宣告して国外追加
アメリカの覇権に手出ししようとすれば、対策とられるのはわかりきったことだろうに
それでアメリカが~と言っても覚悟の上だろ?としか言えない
いよいよ戦前だね
反論するのが外交の常識だろ
半導体も輸出規制して材料も規制した方が良いかもしれない
2020年より在中華人民共和国大使
経歴
1961年5月23日、大阪府生まれ。1985年3月に京都大学法学部を卒業後、外務省に入省。
外務省入省後、1986年に南京大学に留学、1988年にカリフォルニア大学サンディエゴ校留学。
人物
外務省では中国語研修を受けたいわゆるチャイナ・スクールである。中国共産党内に独自の人脈を築いていると評される一方、いわゆるチャイナ・スクールにしては異例の対中強硬派と見られている。
外交官としての海外勤務は中国、香港、台湾の中華圏だけであることは、キャリア組としては極めて異例。とりわけ、2度にわたる台湾(日本台湾交流協会台北事務所)勤務は日台断交後初めてのケース。
2006年の第一次安倍政権発足時に、谷内正太郎事務次官の下、日中戦略的互恵関係の新構想の構築に深く関わったと言われている。
2008年、中国モンゴル課長に就任する直前、人民日報傘下の環球時報は垂をスパイと名指しするなど異例の経歴を踏んでいる。
2010年9月、菅直人内閣時の尖閣諸島中国漁船衝突事件の際には、怒鳴りまくる菅首相に対し、当時中国モンゴル課長だった垂は、これは民主党政権の対中弱腰外交が招いた事態だと直言した。
また、在中国日本大使館で政務公使を務めていた2013年9月に忽然と姿を消してしまい、東京の本省に舞い戻ったが、これは、中国側よりスパイ活動を警戒され、外務省が急いで本国に戻したが故の失踪劇だったと指摘されている。
2021年12月1日、安倍晋三元首相が、台湾のシンクタンク主催のオンライン講演で、「『台湾有事』は『日米同盟の有事』だ」などと発言したことに、中国外務省は「極めて誤った発言だ」として、同日夜、垂秀夫大使を呼んで抗議した。
これに対し、 垂大使は政府を離れた人の発言について政府として説明する立場にない、
日本国内にはこうした考え方があることを理解する必要がある、中国側の一方的な主張は受け入れられない、と反論した。
こういう人に政治家→外務大臣やってもらいたいのに
次回に期待するぞ
素晴らしい。
和歌山あたりのクソ老害政治家に聞かせたいね、この言葉。
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1684802505/








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