1: Ikh ★ 2020/07/25(土) 01:03:36.18 ID:CAP_USER「安い肉を手に入れるためなら」って…
ラルフ・リョラー記者の呆れる持論昨年9月13日付のこのページで、私は、「中国政府を敵に回してでも香港市民を応援しようとする政府は、おそらく世界のどこにもない」と書いた。
「雨傘運動」活動家の訪独から見えてくる「香港の残念すぎる運命」ドイツ人は昔から中国が好きだ。何となく、「中国人は凄い!」と感じている。漠然とした畏怖の念も持っているのかもしれない。80年代の初め、私がドイツに渡った頃、若者のあいだで毛沢東は、信奉はしないまでも、結構な人気だったのを覚えている。折しも、香港のデモがエスカレートしていた頃だった。
9月6日にはメルケル独首相が北京を訪れ、李克強首相と会談。これに先駆けドイツメディアは、メルケル首相が何らかの仲介を試み、事態が収束に向かうのではないかという期待論も流したが、蓋を開けてみたら、共同記者会見の会場から外国人特派員(ドイツ人記者も含む)のほぼ全員が締め出されるというサプライズ。
その記者会見で、メルケル首相は能面のように無表情のまま、「香港市民の権利と自由は、1984年の中英間の協定に基づいて守られるべき」、「暴力を避け、対話による平和的解決を」などといったありきたりの文言を並べた。
そして、それをメルケル贔屓のドイツメディアが、「メルケル首相、香港の民主化のために尽力」とか、「米中貿易戦争と香港デモという特殊事情の中、メルケル首相は難しい役目を背負っている」などと、いたって好意的に報道したのだった。
それから9ヵ月、国際社会が香港のために立ち上がることはなかった。次第に孤軍奮闘となった香港はついに陥落。6月30日、「国家安全法」が施行されるに至った。
5日後の7月5日、ドイツの第2テレビのオンラインのニュースページに、ラルフ・リョラーという記者の論説が載った。
あまりにも呆れ返る内容だったが、リョラー氏は国営テレビの北京特派員だ。つまり、無視できない。そこで、今日はこの場を借りて、彼の記事を紹介したい。
Diese Seite wurde leider nicht gefundenSie haben leider eine Seite aufgerufen, die unter der aufgerufenen Adresse nicht verfügbar ist. Möglicherweise liegt Ihn...タイトルは、「香港の自由にはそれなりの犠牲(主に経済的犠牲の意・川口注)が伴う―良い肉と同じで」。
なぜ、ここで肉の話が出るのかは後述するが、これもはっきり言って、信じられない比較だ。
※続きは元ソースでご覧ください。
ソース
現代ビジネス/川口マーン恵美 2020.7.24
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/74276
ネットの声
中国人は豚の肉にすら劣る存在だ!!!!てきにいうかとおもったが記事みてガッカリした
香港市民の自由を豚の肉と同列に語っているドイツ人記者ラルフ・リョラーを批判している記事が不満のキチガイ乙
そういや反日ドイツ市民wシンスゴってどうなった?
馬鹿な知事が2億円も使って博物館を建てたが、大赤字確定だろうな。
やっぱりこのコラムニストの言説はマトモだね
左翼やドイツはキチガイ
ドイツ人てこんなんだからヒトラーみたいなのを担ぎ上げちまったんだな
なんか納得したわ
中国だと冗談抜きで人から作ったそれを誰かが食べているんだろうな…
いい子のふりするのはその方がメリットが大きい時だけ
流石にそれはない
ドイツ以上かは知らないが日本は習近平を国賓で呼ぶ気満々だったしな
今でもまだ呼びたい雰囲気
2Fと安倍だけだよ
2Fはどうでもいいが安倍はキンペー呼んだら
自分の命取りになること知るべきだな
二階がファビョっているんだが、
あれは演技なんか?
(´・ω・`)
ドイツの豊かさの為なら独裁国家の横暴からは目をそらすって言ってるんだから
ドイツは正義の無い国です宣言で思い切ってると思うw
事実を書いてるだけだな
典型的な独裁そのものの共産政権とは単純に言えなくなっている
まあナチズム言うけどな
約束された敗北
まあ今回の事で、税金逃れの内部留保を他の租税回避地へ移動させる企業は
多かった事と思うが。
一番やばいのはウイグルとチベットだよ
香港の件はイギリスとの約束があるんだわー
勿論、東トルキスタンとチベットの方が深刻なのはわかるけど
安倍が嫌われてるのは中韓のネット工作でしかない
じゃなきゃ日本人に嫌われた分、パヨ中韓からラブコール出るわ
なんでもかんでもアベノセイで済まそうとするよねー
中国だけじゃなくロシアとも接近してるし
ドイツ車のイメージを損ねるだけだぜ
後もう少しのところで台湾を掌中に納めることが出来たのに、、、
ソレを手放してまで香港の民主化運動を強引に阻止してしまった。
これは尋常ではない展開だ。
海外に報道されてないけど中国の各地(主に農村)で暴動が多発しているだろう。
米国政府の中国人民への呼び掛けもソレに呼応したもの。
下手したら近い内に中国共産党は内乱により倒壊しちゃうんじゃないの?
内戦になればアメリカも予算が節約できて歓迎かと
したら対外紛争起こして体制引き締めに走るかもね。
国内外の耳目も逸らせるかもしれない、と。
立て続けに日本、インド、ブータンなんかに領土紛争起こそうと画策してるし。
日本にもいるだろう
二階とか二階とか
トヨタなんてウィグルで部品生産してる
あのウィグルでだ
引用元: https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1595606616/









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