1: 少考さん ★ 2024/12/31(火) 09:57:43.02 ID:B2Hf4nBa9堀江貴文氏、膳場貴子「政権が圧力をかけてくる…今も」などの発言に「どんどん陰謀論へ」 – 芸能 : 日刊スポーツ – https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202412310000118.html
2024年12月31日9時28分
ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(52)が31日までにX(旧ツイッター)を更新。フリーアナウンサー膳場貴子らの報道番組での発言に対し、私見をつづった。
膳場は29日に放送されたTBS系特番「報道の日2024」でMCを務めた。同番組の中では、かつて政権からの圧力で田英夫氏がTBSのニュース番組「JNNニュースコープ」キャスターを降板するに至ったとする経緯などを証言しているVTRなどを放送。「メディアへの政権の圧力」をテーマにしたトークが行われ、その流れで膳場は「ときの政権が圧力をかけてくる…これは今も続いている。昔の話というわけではないんですよね。今も緊張感の元に、私たち仕事をしているわけですが」などと発言した。
また膳場はジャーナリスト後藤謙次氏に対し「後藤さん、第2次安倍政権以降は、割と肌身で感じることはありましたよね?」と質問。後藤氏は「安倍さん以降はですね、田さんの時のようなああいう露骨な感じはないんですけども、もっと狡猾って言っていいんですかね、巧みなメディア操作というのがあってですね。とりわけ安倍さんが駆使したのは。メディアの分断ですよね」などと解説した。
堀江氏は、「報道の日2024」における膳場の発言などを見出しにとって報じた一部メディアの記事を添付。「どんどん陰謀論へ」とつづった。
ネットの声
後藤が政権が特定のメディアだけにしかインタビュー受けないことを「メディアの分断」って言ってただけ
ぱよちんにはその程度で「政権の圧力」に見えるらしいw
根拠がないから陰謀論なわけで・・・報道と言うなら根拠を示すべきだしジャーナリストとしての矜持があるなら検証報道くらいしてくださいよ
報道が政権から圧力を受けていると言う現状についての話に対して
堀江はなにを持って陰暴論だと言ってるのかが謎なんだよなあw
堀江がどんどん幼稚化している
政権から圧力を受けているという
具体的な根拠あげてみてよ
>とりわけ安倍さんが駆使したのは。メディアの分断ですよね
ホンマや完全に陰謀論やw
まるで根拠の無い妄想
民主党政権が一番圧力掛けてきたことは全力でスルーする馬鹿膳場
>「後藤さん、第2次安倍政権以降は、割と肌身で感じることはありましたよね?」
なんだよ肌身で感じる圧ってw
具体的にあったことを話せや
政権から圧力がかかってたら、選挙特番で自民党議員にだけ裏金マークつけるような陰湿なこと出来ないだろ
それとも圧力を掛けられたからあの程度で済んでんのか?
全く同じことやってる安住や岡田はスルーしてるクセに被害者面とか、そんなことやってるから堀江に笑われんだろ
そのわりに増税のことになると政府・財務省の主張を丸のみするオールドメディアw
ダセー奴
時代の寵児だったのにね
政府の豚として食うパンは美味んか
もう務所暮らしはイヤなんだろうね。
毎日反日
全て白日のもとに晒して、権力と戦えよ
ジャニにも何もできなかったのに
自分たちだけ正義の被害者面したポジショントークすんな
ジャニの圧力もそうだけど日テレのセクシー田中さんとかフジと中居とか他にも飛び火して来そうなテレビ業界の不祥事は露骨にだんまりな所とかも本当に醜いねぇ
テレビ業界の不祥事は横並びで沈黙するんだよね
本来ライバル企業を叩くチャンスなのに
そうそうそれが一番クソなんだよな
百歩譲って不祥事を起こした局が都合の悪い事実にダンマリするのは気持ちとしては分からんでもない
だけどライバル局はここがチャンスとばかりに連日連夜報道しないとダメなんだよな
政治で言うなら自民が不祥事を起こしても立憲がダンマリしてるのと同じ
やましい事があるか自分達に不祥事起きた時に叩かれない為の二択かあるいはその両方か、だもんな
ホントクソ過ぎて
石破になってから既にトーンダウンしてるしな
民主党政権取った時は政権与党応援団に変わったからね
報道しない自由全力行使してた
中期以降割とフルボッコだったと思うんだけど、その姿勢で庇いきれないってどんだけ酷いの?っていう
しかもガチマジの強行採決に関しても必死で止めようとする自民を往生際が悪いって言うような報道してたな
批判受けまくってたぞ
マスコミってスポンサーいるの分かってるか?
もっと早く言えよバカがとは思うがw
よく訓練されてる
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1735606663/








新規のコメント受付けにつきましては、現在休止させて頂いております。ご不便おかけし申し訳ございません。