国内ニュース【朝日新聞】「韓国っぽ」は政治超えて インスタグラムで170万人以上のフォロワーを持つ韓国の人気モデル、tae(テ)ri(リ)さんが手がけるコスメブランドの世界初の旗艦店が大阪・心斎橋にオープンした。ターゲットは「韓国っぽ」(韓国っぽい)に憧れる日本の10~20代だ。元徴用工問題などで両国関係が「国交正常化以降、最悪」と言われる中、どうして日本進出を決めたのか。 2020.02.01国内ニュース
国内ニュース【夕刊フジ・緊急アンケート】中国・習主席「国賓」来日に反対86% 「新型肺炎」の感染拡大が影響か ≪夕刊フジは28日午前10時過ぎから29日午前6時まで、公式サイトzakzakで緊急アンケートを実施した≫ 中国で発生した新型肺炎の感染が拡大するなか、日本が今春、習近平国家主席を「国賓」として招聘(しょうへい)することに疑問の声が出てきている。夕刊フジは28日午前10時過ぎから29日午前6時まで、公式サイトzakzakで緊急アンケートを実施した。 2020.01.29国内ニュース
国内ニュースカロリーの大海原へ! 惣菜パン「デブの方舟」に考え得る限りの脂肪と糖が乗り込んでしまう ハイカロリーな惣菜パン「デブの方舟」がTwitterに投稿され、時代に逆行するような商品コンセプトとネーミングセンスで反響を呼んでいる。販売するパン屋に話を聞いた。惣菜パン「デブの方舟」は、千葉県大網白里市にある「GEM fabrique」が製造・販売している。「考え得る限りの脂肪と糖が乗り込んだ」という具材には、トンカツやチキンカツ、あらびきウ 2020.01.28国内ニュース
東アジアニュース【朝日新聞】鉄道は「日帝残滓で植民地支配の傷痕」 韓国で進む大改修 鉄道開通から120年を迎えた韓国で、幹線の大改修が進んでいる。高速化でソウル一極集中を緩和する狙いとともに、日本統治時代の遺産を「自主独立」の象徴に転換しようと文在寅(ムンジェイン)政権は意識している。(安東=武田肇) 2020.01.27東アジアニュース
国内ニュース尾畠春夫さん「スーパーボランティアさえなければ……」「会わなきゃよかった人に、いっぱい会って」 「スーパーボランティアさえなければ……」尾畠春夫が東京~大分間徒歩の旅に挑んだ理由“スーパーボランティア”として脚光を浴びた尾畠さんだが、その活動は昨日や今日に始まったことではない。50歳で由布岳の登山道整備をはじめて以後、さまざまなボランティア活動に参加。東日本大震災をはじめ、数々の被災地にも足を運んでいる。 2020.01.27国内ニュース
国内ニュース【サンデーモーニング】<人気継続2つの理由>「左翼」「共産党」などと中傷されるが、関口宏「真ん中のつもりでやってきました..」 日曜日の朝、テレビを見ているのは、学校が休みの子ども、朝食を用意しなければならないママ、どうしても早く目が覚めてしまう中高年のオトーサンである。若者は昼ごろまで寝ている。そして番組は、それぞれに向けてはっきり色分けした編成になっている。 子どもには「ワンピース」「スター☆トゥインクル 2020.01.26国内ニュース
国内ニュース【朝日新聞】 中国人を排除するより、ともに手を洗おう ウイルスに効果があるのは手洗い、マスク着用など日常の風邪対策。中国人を排除するより、ともに手を洗おう。 2020.01.25国内ニュース
地方ニュース『手首切るブス』は韓国人への差別的発言で「放送倫理違反」 BPOが意見 関西テレビ(大阪市)のバラエティー番組「胸いっぱいサミット!」で、出演者の作家が、日韓関係をめぐる議論のなかで、韓国人の気質を「手首切るブスみたいなもの」などと語った発言が放送された問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会(神田安積委員長)は24日、放送倫理違反があったと認定する意見を公表した。 2020.01.24地方ニュース
国内ニュース【テレ朝】玉川徹の発言で大阪・箕面市長が抗議文 玉川本人ではなく、アナが謝罪 ネット「いつも『説明責任がー!』と言ってるのだから、自分で… ・大阪・箕面市は23日、21日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」の放送内容について、倉田哲郎市長名で抗議と訂正の要請をしていた。・抗議文では同番組内の「『中国人観光客の人気スポット』を紹介するコーナーにおいて、同番組のコメンテーターであり、かつ、貴社社員である玉川徹氏より、『取材しましたよ箕面。ト 2020.01.24国内ニュース
国内ニュース【百田氏も思わずいいね】全てが遅い!安倍政権の新型肺炎対策に高須院長吠える 全てがノロい。上に行く情報が遮断されているのかな?観光客で儲けようとしている人たちからの圧力かな?国防意識の欠如かな?新型コロナウイルスへの感染者が日本国内で初めて確認されたことを受けて、政府は、検疫所での健康状態の確認といった水際対策を… 2020.01.24国内ニュース
国内ニュース【女性セブン】父・純一郎氏が激怒?「進次郎は育休をとって何をするのか?」 小泉純一郎氏 「進次郎は育休をとって何するのか?」と激怒 政界と芸能界のスターの結婚に「令和時代にふさわしいカップル」「新時代の政治家の夫婦像」という声があふれた。あれから5か月、待望の第一子が誕生した。しかし、夫婦を取り巻く環境は一変していた──。 2020.01.23国内ニュース
国内ニュース【16才の疑問】自民党を応援する人の目的ってなんですか?憲法改正が通ったら僕達の自由や安全が無くなるんですよ❗★6 いつも思うのですが、自民党を応援する人の目的ってなんですか? ▪�国会を廃止 ▪�選挙を永久に無くす ▪�兵務を女性や子供に強制 ▪�ネット批判禁止 など自民党の憲法改正が通ったら僕達の自由や安全が無くなるんですよ❗� 16歳の僕でも危険だと分かりますよ😂 2020.01.22国内ニュース
国内ニュース日刊スポーツ「嫌韓の声はどこから生まれたのか」 ネット「反日から生まれた」「メディアや政治家による韓国に対しての過剰な忖度 嫌韓の声はどこから生まれたのか/政界地獄耳▼記事によると…★韓日議員連盟の姜昌一(カン・チャンイル)会長(与党・共に民主党)が9日に、自民党幹事長・二階俊博と日韓議員連盟幹事長・河村建夫らを訪ね、日韓関係の打開策に向けた議論をした。そこで二階は「国会が閉会すれば、今年の夏に1000人規模の訪韓団で訪れる」と伝えたという。 2020.01.22国内ニュース
国内ニュース【朝日新聞】カワイイ韓国、若者の憧れに 第3次ブームが呼ぶ消費 10代や20代の若者を中心に、韓国の化粧品や「韓国っぽい」メイク、ファッションが人気だ。不安定な日韓関係に左右されることなく、好きなものは好き、という姿が見えてくる。なぜ「韓国っぽい」が「かわいい」「憧れ」なのか。 都内の大学生、渡辺愛佐さん(22)は、SNSで韓国の一般の女子を参考にする。韓国風メイクと言えば、以前は白い肌にま 2020.01.22国内ニュース
東アジアニュース【朝日】韓国、素材・部品の「脱日本」加速 「寝た子起こした」 猛スピードで対策を実現 韓国が素材や部品、製造装置の「日本頼み」からの脱却で成果を出し始めている。日本政府が昨年7月に強化した半導体材料の輸出規制を受けたものだ。歴代政権の国産化の取り組みは実を結ばず、日本側も冷ややかにみていたが、官民挙げて猛スピードで対策を実現しつつある。 「超高純度フッ化水素の生産能力を確保」。韓国メディアに年明け 2020.01.21東アジアニュース