厚生労働

国内ニュース

政府、最低賃金1500円への引き上げを先送り 石破政権の2020年代から30年代前半に

 政府は、最低賃金の全国平均時給を1500円に引き上げる目標の達成時期について、事実上先送りする方向で調整に入った。石破政権が昨年「2020年代」と設定していた。近く策定する「日本成長戦略」で、20年代の達成に向けて努力を続け
地方ニュース

【画像】新宿、マンジャロだらけになるwww

1: それでも動く名無し 2026/06/22(月) 20:01:04.52 ID:Eja1GJay0 2: それでも動く名無し 2026/06/22(月) 20:07:19.36 ID:N3dosqny0この国やばいだろマジで 若い奴ら頭...
地方ニュース

下着脱ぎ、上半身露出して健康診断 川崎市立小中学校の2校

 川崎市内の複数の市立学校で、下着や体操服を脱ぐなど上半身を露出した状態で健康診断が行われていたことが明らかになった。 国は2024年に児童生徒の心情やプライバシーへの配慮を求める通知を出しており
国内ニュース

【女性活躍・男女共同参画】工学系女子学生の割合倍増めざす 「女性版骨太の方針」

 政府が近く決定する「女性活躍・男女共同参画の重点方針(女性版骨太の方針)」の原案が判明した。大学の工学系学部の女子学生の割合の倍増をめざすなどの目標を定め、さまざまな分野で活躍できる人材を育成することなどを掲げた。
国内ニュース

国税庁HPから削除「酒は百薬の長」飲酒者には辛い時代「喫煙に次ぐリスク」根拠崩れた適量は体によい

酒は百薬の長――古くから飲酒の免罪符のように使われてきたこの言葉が今春、国税庁のホームページから消えた。国立がん研究センターも飲酒リスクへの警告を一段と強めている。それでもまだ、「適量なら問題ない」と思っている人は少なくない。その根拠とされるのが、非飲酒者や大
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羽生市で外国人の国保滞納率が80%超、議員が情報公開で指摘

1: タルト(東京都) 2026/06/17(水) 10:27:57.27 ID:458QkeEi0● BE:662593167-2BP(2000) 羽生市議の駒宮圭吾氏が6月16日に公表したデータによると、市内の外国人国保滞納率は80%を...
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「マンジャロ」の適正使用求め通知 厚労省が全国の医療機関に ダイエット目的やネット上の違法売買などが問題

糖尿病治療薬「マンジャロ」について、厚生労働省は都道府県などを通じ適正に使用するよう全国の医療機関に通知しました。上野厚労大臣【上野厚労大臣】「適正使用、副作
国内ニュース

「食事は1日2回、洗濯は週1…生活保護費が少なすぎる」利用者250人が集団で東京都に不服審査請求

生活保護費が少なすぎるとして、東京都内の生活保護利用者約250人が15日、行政不服審査法に基づき、保護費に対する審査請求を都に行った。呼びかけ団体の「都生活と健康を守る会連合会(都生連)」は、「物価高に見合う、健康
国内ニュース

厚労省、Teamsチャット2年10カ月分が消失 東芝が作業ミス 一部は復元困難

 厚生労働省は6月12日、2023年1月4日から25年10月29日に送信された「Microsoft Teams」のチャットが消失したと発表した。原因はグループウェアの運用を委託していた東芝による作業ミス。消えたデータのうち、行政文書が含
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国保滞納した外国人情報、115自治体が入管に通報 在留審査に影響 朝日新聞

名古屋出入国在留管理局への情報提供に関する岐阜県羽島市のプレスリリース 外国人の在留審査の「適正化」を進める政府方針に伴い、全国115の自治体(5月25日時点)が、国民健康保険料の滞納状況が「悪質」と判断した外国人の情
国内ニュース

医療費の自己負担、70歳になっても「3割維持」 自民に維新提案

 自民党と日本維新の会の社会保障改革をめぐる協議で、維新が、医療費の自己負担が3割になる高齢者を段階的に拡大する案を示したことが関係者への取材でわかった。現在は70歳になると原則、負担割合が下がるが、新たに70歳
国内ニュース

食道がん向けウイルス治療薬世界初承認、年内販売→18ヶ月以内に半数の患者がん消失

食道のがん細胞をウイルスを使って破壊する世界初の治療薬について、上野厚生労働大臣が製造販売を承認しました。承認されたのはオンコリスバイオファーマの「テロメライシン」です。食道がんの治療薬で、患者の
地方ニュース

「お腹が空いた」コンビニに未就学の子供訪ねる 保護責任者遺棄の容疑で付き合ってる男と母逮捕

北海道・釧路警察署は2026年6月7日、保護責任者遺棄の疑いで、釧路市内に住む自称・彫り師の女(25)と交際相手の会社員の男(27)を逮捕しました。2人は、6月6日午後10時ごろから、男の家に未就学の娘を置き去りにして外出し
国内ニュース

「苦手な食べ物でもひと口は食べてみよう」は虐待や不適切保育なのか? 保育現場も困惑する新基準と専門家が指摘する「構造的問題」

保育所や幼稚園等における虐待事案が全国で相次ぐ中、児童福祉法の改正により令和7年(2025)から虐待の通報が義務化されるなど、国は対応を強化している。一方、保育の現場で「日々の保育をどう見直していけばよいのか」と
国内ニュース

出生数最低に官房副長官「様々な要因で少子化に歯止めかかっていない」 若い世代の所得向上など対策推進を強調

尾崎官房副長官は3日午後の記者会見で、2025年の日本人の出生数が約67万人となり、合計特殊出生率も1.14といずれも統計開始以降で過去最少・最低を更新したことについて「様々な要因が複雑に絡み合っている」「結果として少