1: powder snow ★ 2024/01/06(土) 14:18:56.62 ID:WnayCXMd9https://news.yahoo.co.jp/articles/80b6ff2efeabd96f68b32fcc558b2d58810c5f80
「炊き出しのカレー」が6日、インターネット上のトレンドワードになった。
れいわ新選組代表の山本太郎参院議員が6日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、能登半島地震の被災地の1つである能登町に入ったと投稿で報告した際に、現地で炊き出しのカレーを食べたことを記し、その行為に対して賛否が起きているものだ。
山本氏はXに「『この混乱状態も含めて国会議員に知ってもらいたい。』『あまりの政府の後手後手に、命が蔑ろにされている』電話ではなく、現場のNPOから直接話を聞くため、本日、能登半島は能登町に入った。来週にも国会では災害特別委員会を開くような開かないような、生ぬるい動きがあるので、現場の声を、状況を知っておく必要がある」とした上で、電車とレンタカーを乗り継ぎ、町に着いたのが午後6時だったと投稿。現地で状況を聞いたとし「ある避難所では700人に対する一食の食料配布が昨日はおにぎり一個だった。今日、NPOがその避難所に食材を届けたら、被災者から拍手が生まれ、『お礼に炊き出しで作ったものをお裾分けする』と、約束をしてくれたと言う。被災者自ら料理をすることは気晴らしや誰かに喜んでもらえるばかりでなく、温かいものを口にできることは大きい」とも記し、今後の課題として炊事環境を備えた避難所の必要性にも言及した。
その上で、かねて国会質疑で訴えてきた自衛隊所有するキッチンカーの避難所への配置の必要性にもあらためて触れ「そんな話をしながら彼らの晩ごはんの炊き出しに誘われ凍える寒さの中、カレーをいただく。明日は当事者に直接話を聞き、今、何が必要かをしっかりと勉強させてもらうと意気込み、車の中で眠ります」ともポストした。
山本氏の投稿には、「炊き出しのカレー食ったらあかんやん」「なんで炊き出しのカレー食ってんだよ それは被災した人たちの貴重な食糧だよ」「自分で持ってこい」「他の方も書いてたけど炊き出しのカレーを自分も食べることが他者にどう映るのか?考えた方がいい。この人が食べることによってお腹を空かせた他の人の分当たらないかもしれない。現地はそれくらい厳しい状況なのでは? 現地に行ったことが『武勇伝』になってはならない。支援とは静かに行われるべき」など、批判的なコメントが相次いだ。「流石に飯はくわしたれよ」と理解を示すコメントもあった。
5日に国会内で行われた岸田文雄首相や立憲民主党の泉健太代表らが出席した6与野党党首会談では、各党所属国会議員の被災地視察については、当面自粛するとの申し合わせがなされた。山本氏はこの会談には参加していない。
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1704515407/
ネットの声
ネトウヨが太郎を叩いてる内容がすべてデマやウソや難くせw
・ボランティアは来ないように県から要請されてるだろ!
→ 太郎は個人のボランティアではなくてNPOに請われてNPOの一員として救助活動に参加してる(石川県から来ないでと言われてるのは個人ボランティアで、NPO団体はむしろ来てくれと言われてる)
・政治家は視察しないように与野党で申し合わせただろ!
→ 政治家が視察を自粛してるのは取り巻きをゾロゾロ引き連れた視察が現地の職員の対応などリソースを割かせるからで、単身で乗り込んで職員にも対応させずNPOとして救助活動してる太郎には関係ない
・食料を持参しないで現地調達して被災者のカレーを奪ったろ!
→ 太郎は自分でバンを借りて食料や物資を運んでるし、カレーもNPOが運んだ食材で現地の人たちがNPOへの感謝の気持ちを込めて作ったカレーをNPOの一員として食べただけ
”現場のNPOから直接話を聞くため、本日、能登半島は能登町に入った。”
NPOの一員としてではなく、なんの打ち合わせも検討もせず被災地で活動しているNPOに直接会いに行ってるよ?
太郎のツイートの冒頭を読めば普通の日本語力があるなら「」はNPO職員の発言で、「直接現地の混乱状態を見てくれ」と言われたと分かるはずなんだがw
「この混乱状態も含めて
国会議員に知ってもらいたい。」
「あまりの政府の後手後手に、
命が蔑ろにされている」
電話ではなく、
現場のNPOから直接話を聞くため、
本日、能登半島は能登町に入った。
NPOにはなんの権限もないぞwww
そもそもなんのNPOだよ、書いてみろ
NPOが山本太郎氏の聴取を求めたとしても、震災で道路が壊滅的な中
物資輸送やインフラ復旧や被災者救助の邪魔をしながら現地に行ったことに変わりはないよ。
少し頭で考えていつ行けば邪魔にならないか検討すればいいのに
脊髄反射的に行動する山本太郎氏は小学生以下かな?
石川県公式や、各県知事、市長の発表見てりゃ
プッシュ方式でどんどん物資送り込んでることはわかるのにな
災害発生直後の混乱はそりゃあるに決まってる
発生直後の現地の声を拾うのは現地に近い行政の長がやることだよ
国会議員の出番はまだ先にある
これをダメだと主張している人たちって
被災地の人たちを見殺しにしろって言ってるのと同じだと思う…
逆だわ。
勝手に行動するのが増えると、自治体の活動のじゃまになる。
今って自治体の許可を得たNPOやらNGOやら実績ある団体しか出入りできないよ
(今現地入りできた人は許可有りの人のみ)
どうすんだよ!
社民党は、能登半島等地震対策本部を立ち上げました。本部長は私党首、事務局長は服部幹事長です。被害のあった県の社民党と連携し情報収集をし、対策を講じていきます。
改めて被害にあわれたみなさんにお見舞いを申し上げます。
— 福島みずほ 参議院議員 社民党党首
地震発生→3月11日
現地入りカレー食べる→3月26日
※地震から15日後。
・山本太郎
地震発生→1月1日
現地入りカレー食べる→1月4日か5日
※地震から数日
www
「安倍先生は、世耕弘成先生(現・党参院幹事長)とともに、トラック2台(10トンと4トン)で支援物資を運んでくれた。事前に『亀岡さんにお願いがある。避難所を案内してくれないか』と呼ばれていくと、安倍先生自身が食料やミネラルウオーター、おむつ、トイレットペーパー、衣類などの物資を下ろしていた。被災者の方々を確認しながら、一人一人に手渡していた。人気もあったので、すぐに人だかりができた」
「安倍先生は『大変だったでしょう』『われわれは何としても助けますから』『頑張ってください』と、被災者の方々を優しく励まし、全員と握手していた。昼からスタートして終わったのは夜9時過ぎ。帰りに、私の福島市内の事務所に寄ってくれた。炊き出しの残りのカレーを、安倍先生が『おいしい。おいしい』と言って食べている姿は忘れられない」
その後も、安倍氏は被災各地に、支援物資を配って回ったという。亀岡氏は言う。
「安倍先生に『食料や下着、薬が足りない』と訴えると、大体、次の日には届いた。ありがたかった。当時は民主党政権で、われわれは野党だった。私が見た限りだが、現場に視察に来る議員はいても、身銭を切って自分でトラックで物資を運んできた議員は少なかった」
https://www.zakzak.co.jp/article/20220718-QMDYNP2QYRPO3BL5KODNAKPI7Y/?outputType=amp
安倍ちゃんもカレー食ってたのか
そもそも行く事自体が問題だが、一般人と違って議員だと状況が分からないから
明確にわかるカレー食事シーンに対して批判する格好になってる。
なんで一般人より議員の方が状況理解してないの?www
一般人は来るなと明確になってるから批判しやすいが、
国会議員だと政府や県の要請があった場合は行くこと自体を批判出来ない。
今回の場合NPO団体云々しか書かれてないから一般人と同様に勝手に行った扱いして良い感じだけどな。
余ってたなら俺にも食わせてけろ
見物に行って被災者用の飯食ったのか…
ないわ
NPO用の飯な、デマ乙
俺はれいわを支持してないけど、人の話しを聞こうとする人間に悪い気持ちは起こらない。少なくともいま飲み会してる連中よりは人間的だと思う。
https://twitter.com/900dohc/status/1743490906945360004
https://twitter.com/thejimwatkins
そういうのは、今は現地職員がやる時期なんだよ
国に対する要望をまとめるのはもう少し後だ
https://news.yahoo.co.jp/articles/80b6ff2efeabd96f68b32fcc558b2d58810c5f80
一般の人からも普段からボランティアやってる人からも
その認識が今もないのが問題。
いや来るなと明確に拒否してるのをまだ理解できないのかな
馬鹿なのかな
統制も取らずにバラバラに物資を届けたためにより必要なスタッフを送る車の到着が遅れ
別の場所でより大きな悪影響が出る可能性があれば取捨選択をするのが政治の仕事
知事が直々に来ないように呼び掛けている中で
こういう行動を取るのは政治家の姿勢としてどうなのかな
国会議員であれば被災地に寄り添う姿勢も重要ですが、現地の混乱がある程度収まってから現地調査した上で、今後の震災に備えるべきじゃないかな?
確保出来ていないのに、行ったら何とかなるやろで見切り発車する炎上芸の人多すぎ
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1704518336/









新規のコメント受付けにつきましては、現在休止させて頂いております。ご不便おかけし申し訳ございません。