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地方ニュース

【沖縄県知事選】下地幹郎氏「今の辺野古計画を止める。止めたいなら私を選んでほしい」

8月27日告示、9月13日投開票の沖縄県知事選に立候補を表明した元郵政民営化担当相の下地幹郎氏(64)が18日、那覇市内で事務所開きを行った。下地氏は「沖縄の県知事は日本の安全保障を支える大きな役割を担う。私が知
国内ニュース

【れいわ】山本太郎氏が去り本命不在の代表選、党外から「河村たかし」「吉田晴美」の名前も

山本太郎氏の後任を決めるれいわ新選組の代表選(31日投開票)の告示が17日に迫る中、立候補を表明する〝本命候補〟がいまだ不在だ。 山本氏は病気療養を理由に代表を辞任し、大石晃子共同代表も山本体制の終焉と
国内ニュース

【毎日新聞世論調査】内閣支持率が大幅下落41% 不支持率が逆転

毎日新聞は18、19の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は、6月20、21日実施の前回調査(51%)から10ポイント減の41%に下落した。50%を割り込むのは初めてで、発足以来最低となる。不支持率は前回調査(35%)か
東アジアニュース

中国で個人向けローンの債務不履行が過去最高に 低所得者は借金地獄 家計の不良債権残高は53兆円

 中国で厳しい労働市場と長期化する不動産不況が重なる中、個人向けローンの債務不履行が過去最高水準に​急増している。アナリストによると、特に低所得層が‌さらに借金に追いやられており、状況は悪化する見通し。 1
地方ニュース

八幡市長の産休めぐる論議、海外メディア相次ぎ報道 一部批判に驚き

 京都府八幡市の川田翔子市長(35)が4カ月の産休を取得すると5月に表明した。その後、海外メディアが相次いで日本の反応や現状などを報じている。欧米では要職の女性が産休を取るのは一般的といい、全国ニュースになったことや
国内ニュース

”色恋禁止”でホストクラブに変化 姿消すランキング広告 客は「疑似恋愛なければ金払う価値ない」

2025年の風営法改正で“好き”や“惚れた”を利用した「色恋営業」が禁止となるなど、ルールが大きく変わりました。その背景には、路上売春や性風俗店での勤務などを客に要求する「悪質ホスト」の存在がありました。法改
国内ニュース

オーストラリアで入国拒否された外国人の半数が日本人w

 近年、オーストラリアへのワーキングホリデービザ(ワーホリ)を利用して入国し、現地で売春(性産業)に従事する若い日本人女性が急増しているとのニュースが7月14日、NHKの「国際報道」内で報道された。 歴
国内ニュース

「NISA貧乏」に走る現役世代、キオクシア株で大損した会社員も

乱高下しながらも日経平均株価が6万円台の高値水準で推移している。株高で個人投資家の裾野は広がりつつあるが、少額投資非課税制度(NISA)の年間投資枠360万円を捻出するために生活を切り詰める「NISA貧乏」になる若者や、短期
国内ニュース

就活で36%が「男女差別」を体感 「学歴フィルター」を感じた人も44.3%

みなさんは、就職活動中に「男女差別」や「学歴フィルター」を感じたことはありますか。日本労働組合総連合会(連合)が2026年5月に発表した「就職差別に関する調査2026」では、就職活動における選考過程で、さまざまな差別や情報
東アジアニュース

中共が誇る「世界最大級のダム」が命取りに…習近平が恐れる「ミサイル2発で核攻撃に匹敵」の国家崩壊シナリオ

 老朽化したダムが、豪雨に耐えきれず崩れるという痛ましい光景は、中国という国家が抱える宿命的な脆さの、ひとつの縮図にすぎない。そしてこの脆さが極限のかたちで凝縮しているのが、中国が「国家の誇り」と呼ぶ三峡ダムで
国際ニュース

NY市長マムダニ氏、国連総会でネタニヤフ氏がNY市を訪れたら逮捕する事を検討

米ニューヨークのマムダニ市長は、イスラエルのネタニヤフ首相が9月の国連総会に出席するため同市を訪れた場合、同氏を逮捕することを検討していると明らかにした。マムダニ氏は米紙ニューヨーク・タイムズの
国内ニュース

外務省、戦争中のロシアへ交流として大学生派遣再開へ

外務省がロシアによるウクライナ侵攻以降、中断していた大学生らのロシアへの短期派遣事業を、8月から再開する方向で調整していることがわかった。日本は対ロシア制裁を継続する一方、昨年にロシアへの渡航制限を緩和した。外務省は
国内ニュース

延長国会も綱渡り 実質3日、副首都が焦点

 国会は会期が25日まで8日間延長されたものの、審議に充てられるのは実質3日間しかなく、高市政権の国会運営は綱渡りとなる。与党は「副首都」創設法案の成立に全力を挙げるが、野党は「日本維新の会の党利党略だ」と反発し、
国内ニュース

食料品消費税1%の効果は?負担軽減でもインフレで恩恵薄い?「8%が1%に下がった割に価格は高く感じる」エコノミストが背景を解説

 高市政権が来年4月からの実施を掲げている、食料品の消費税率1%への引き下げ案。現在8%の税率を2年間限定で1%に引き下げるというもので、家計の負担軽減への期待が高まる一方で、実現の時期や実際の効果については不透明感も漂
東アジアニュース

日本各界が改憲に反対!平和憲法維持を訴える。と中国メディアが伝える

日本の政界、学界、法曹界等の代表数十人が13日夜、東京の衆議院第二議員会館で集会を開き、自民党が最近進めている憲法改正に向けた一連の動きに反対した。出席者らは、自民党の動きを日本を「戦争国家」へと導く危険な行動であ