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国内ニュース

中国人のための老人ホームが日本に存在。なんとスタッフまで中国人

1: ソホスブビル(ブラジル連邦共和国) 2026/07/22(水) 19:37:53.05 ID:xsRVKJQL0● BE:662593167-2BP(2000)🇨🇳中国人のための老人ホームが日本に存在し、なんとスタッフまで中国人。この...
国内ニュース

ベトナム人人材の日本離れ「今更日本語の資格を取れって無理。日本人も友好的ではないし。」

制度改定が拍車をかけるベトナム人の「日本離れ」ベトナムのオンラインメディア「VNエクスプレス」は、かつて魅力的な出稼ぎ先であった日本市場が、ベトナム人労働者にとってその輝きを急速に失いつつある実態を詳細に報じている。
国内ニュース

【人事院】国家公務員給与、増額勧告へ 5年連続、官民格差緩和で

 人事院は2026年度の国家公務員の給与改定を巡り、5年連続となる月給の増額を勧告する方向で調整に入った。賃上げが続く民間と格差があり、緩和の必要があると判断した。見劣りしない給与水準を示すことで公務員離れに歯止めをか
国内ニュース

北村晴男議員、中国が煩いためテレビ出演時に台湾のバッジを外すようディレクターから求められる

北村晴男先生、テレビ出演時に台湾のバッジを外すよう、ディレクターから求められたそうです。理由は「中国がうるさいから」だとか、、、テレビ局は、
国内ニュース

立民・杉尾秀哉氏「顔を洗って出直してこい」維新肝いり副首都法案の与党答弁に怒り

立憲民主党の杉尾秀哉議員は22日、日本維新の会肝いりの「副首都」設置法案の審議が行われた参院沖縄・北方問題・地方特別委員会で質問した際、法案の内容や与党の答弁が不十分だとして、「はっきり申し上げます。顔を洗って出直し
国内ニュース

食料品の消費税率1%に引き下げ案、野党5党反対…「国民会議」で議論再開・高市首相へ月内報告の考え

 政府と与野党による社会保障国民会議の実務者会議は22日、消費税減税の議論を再開した。来年4月から2年間限定で食料品の消費税率を1%に引き下げる案に、野党6党のうち5党が反対した。会議後、議長の小野寺五典・自民党税制調査会
国内ニュース

「Made in Japan」が消えていく未来 国産衣料は過去最低 「約99%が海外製」という衝撃

データを公表した日本繊維輸入組合は、貿易統計の分析や市場動向に関する情報提供、各種セミナーなどを実施しています。毎年「日本のアパレル市場と輸入品概況」を公表していますが、一部の業界メディアで報じられるにとどまり
東アジアニュース

中国EV業界、値下げ競争で自滅か 王者BYDは55%の減益 メーカー破綻により40万人が修理難民に

テスラを抜いたBYDは利益55%減、新興EV破綻で40万人が「修理難民」に…値下げ競争で自滅する中国EVの末路2025年、BYDはテスラを年間販売台数で上回り、中国EVの勢いを世界に見せつけた
地方ニュース

東京圏人口が初の「全国3割超え」 都心集中が進む一方で郊外は縮小傾向 2025年国勢調査速報値を読み解く

 2025年国勢調査の速報値から、東京圏への人口集中が新たな局面を迎えていることが分かった。東京都と沖縄県を除く45道府県で人口が減少する中、東京圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)は総人口の30.1%を占め、初めて3割を突
国内ニュース

世界に副首都を定めている国はない!副首都法案に欠けた危機感、これでは地方を過疎化させ、財政を悪化させる

 世界には200以上の国がありどの国も首都を定めているが、明解に副首都を定めている国はない。 強いて言えばアメリカの首都はワシントンDCで政治行政の中枢機能が集中しているの
国内ニュース

日本人若者の「韓国離れ」が始まった

若者の「韓国離れ」が始まった…韓国ファッションに熱中した20代女性が"次の手本"にしているアジアの国この15年、日本の若い女性にとって、ファッションの手本は韓国だった。ところ
国内ニュース

ロシアのミサイルの90%に日本製部品…東京の真ん中に「スパイ基地」

5月にウクライナのキーウにある高層ビルを攻撃し、最小24人を死亡させたロシアのKh101巡航ミサイル。ウクライナ軍がミサイルの残骸を調査した結果、誘導機能を搭載した日本製コンピュータモジュールがあったことがわかった。国際
地方ニュース

【福岡】去年6500個盗難被害の農園で…今年もナシ5000個盗まれる 被害額約200万円 「2年連続こんなでもう気力なくして…」閉園を決断

去年、ナシの盗難被害に遭った福岡県うきは市の農園で、今年も5000個のナシが盗まれたことが分かりました。◆佐々木 浩喜さん「許せないよね。朝から晩まで親父がやっとって…。守りきらんかったね。」
地方ニュース

外国人受け入れ・交流で意見交換 「多文化共生」条例へ富山県が企画

 国籍や民族にかかわらず、誰もが安心して暮らせる「多文化共生」の地域づくりをテーマにした対話集会が7月、富山県内4カ所で開かれた。富山県が、多文化共生に関する新たな条例の制定を検討する中で主催。富山市での15日の集会で
国内ニュース

高市内閣の支持率下落、国民・玉木代表「期待裏切られたと感じる人が増えているのでは」

自民党の鈴木幹事長は21日の記者会見で、報道各社の世論調査で高市内閣の支持率が下落したことについて、「広報本部を中心に要因を分析している」と述べ、注視する考えを示した。 毎日新