1: かわる ★ 2020/04/26(日) 15:50:32.06 ID:HxtR1Zm49<容態が回復してもなお陽性>
中国におけるCOVID-19対策は、国内でのウイルス感染拡大を減速させることには成功した。しかし、封じ込めに向けた戦いが新たなフェーズに入るなかで、こうした問いへの答えは最前線の医師たちを悩ませる最大の謎の一つとなっている。
12月にウイルスが初めて確認された武漢では、医師たちが「容態は回復し症状は見られないのに、依然として検査では陽性となる患者の数が増大している」と話す。
医師たちによれば、こうした患者は全員、容態回復後のある時点で陰性と判定されている。だがその後、人によっては最大70日後に、再び陽性と判定された。多くは50─60日後に再陽性となっている。
ウイルスの拡散が減速するなかで、多くの国がロックダウン(都市封鎖)の解除と経済活動の再開を模索しているが、回復したはずの患者が引き続き陽性となり、したがって感染を広げる可能性があるという見方は、国際的な懸念の的になっている。
今のところ、世界的に推奨されている隔離期間は、ウイルスに暴露してから14日間とされている。
中国の医療当局者によれば、新たに再陽性となった患者が他者に感染させた事例は確認できていないという。
「再陽性」というカテゴリーに該当する患者について、中国は正確な人数を公表していない。だが、中国の複数の病院がロイターに開示した情報と、他メディアによる報道からは、そうした事例は少なくとも数十件に達しているようだ。
韓国では、4週間以上にわたって検査結果が陽性となる患者が約1000人を数える。欧州で最初にパンデミックの洗礼を受けたイタリアでは、新型コロナウイルスの患者が約1カ月にわたって陽性を示す可能性があることを医療当局者が認識している。
再陽性の患者にどの程度の感染力があるかという点については限られた知見しか得られていないが、武漢の医師たちは、こうした患者の隔離期間を延長している。
最も重篤な新型コロナウイルス患者が治療を受けている武漢・金銀潭病院のツァン・ディンギュ院長は、特に患者に感染力がないことが証明される場合であれば、隔離措置が過剰になりかねない可能性も医療当局者は認識している、と話す。だが今のところ、市民を保護するために隔離を延長しておく方がいい、と同院長は言う。
ツァン院長はこの再陽性患者の問題について、患者の病院が直面している最も緊急の課題の1つであるとし、精神的な重圧を緩和するために、冒頭のデュさんのようなカウンセラーが活用されていると話す。
「患者にこうした重圧がかかることは、社会にとっても負担になっている」
<事例は数十件も>
武漢で隔離延長の対象となっている患者たちの苦しみは、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)にはなお多くの未知の要素があるという実態、そしてなぜ人によって感染の仕方が様々に変わりうるのかという謎を際立たせている、と中国の医師たちは話す。これまでのところ、世界全体での感染者数は250万人、死者は17万1000人に達している。
公式データによれば、4月21日の時点で、中国における感染者8万2788人のうち、93%が回復し、隔離を解除されている。
武漢大学中南病院のユアン・ユフェン副院長はロイターに対し、約70日前に陽性と判定された後、再検査でなお陽性とされた例を確認している、と語った。
ユアン副院長は「SARS(重症急性呼吸器症候群)のときは、このようなことは起きなかった」と言う。2003年のSARS流行では、中国を中心に世界全体で8098人が感染した。
中国における感染者の隔離解除は、少なくとも24時間の間隔を置いた核酸増幅検査で陰性と判定され、症状が出ていないことが条件だ。医師のなかには、この条件を3回、あるいはそれ以上に引き上げることを望む声もある。
北京大学附属第一病院で感染症部門ディレクターを務めるワン・ギキアン氏は、21日の会見で、こうした再陽性患者の大多数は無症状であり、容態が悪化する例は非常に少ないと話した。
国家衛生健康委員会(NHS)の当局者であるグオ・ヤンホン氏は、「新型コロナウイルスは新しいタイプのウイルスだ」を語る。「この疾病に関しては、分かっていることより分かっていないことの方がまだ多い」
全文は:https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-china-patients-idJPKCN22602O
【新型コロナ】中国でも「再陽性」増加、SARSにない未知の特性 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1587879550/
ネットの声
おいチャイニーズ
石美麗を表に出せよ
中国は雑なヒト多いから参考にならん 対処療法で回復した人たちなんだろ
「ハイ あなた熱下がったアル ゴホゴホしなくなったアル とっとと退院するアル 検査?直ったんだから当然陰性アルヨ」とか末端ではいかにもやっていそうなイメージなんだよなー
共産党ウイルスは厄介すぎるな。
インフルですら何十年たっても集団免疫で終息なんてしてないのにねー
中国も封鎖解除して時間が立つが大丈夫そうだしな
ウイルスを完全に消失してないとだめなのか
変異が早いので抗体作ってもすぐに意味がなくなる
新型も例外ではないってこと
ワクチン作っておかなかったのかな?
の戦争になるんだろうけど
ロシアの出方次第ではWWW3になってしまうな
幸いなのは北朝鮮の魔神ブウが死んだかもしれないことか
重症化したらアクテムラ使ってサイトカインストームを防ぐ
これで完璧なんじゃないの?
この点では日本人として生まれてよかった
3月に陰性になった20代が4月に再陽性というのがある
肺までウイルス到達して肺炎になった人とで変わるとかあるんかな?
知らないけど。
HIVの因子組み込んでる時点で急性症状後に再潜伏するのは想像に難くない。
感染者は死ぬはでウイルスを放出します
じゃいつまでたっても終焉しないじゃん
ない 再陽性者も根気よく治療すれば
根治する可能性もあるし疾患者全員
がなるともまだわからない
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1587883832/









コメント
中朝韓感染者数嘘報道や不良品は世界の常識!冷暖空調乾燥感染危険!東京は3月26日終息期突入済!現在ダメ押し中日本!
人類は「考えて」隆盛!「考える人」と「考え無い丸暗記頭脳人」
見切ったサムライ日本!
非接触!芽吹く!蒸散活発化!温度湿度急上昇桜開花で終息期突入!湿度温度沖縄目安!桜前線目安が日米等!船舶内罹患、高温多湿地移動治療!イタリア南部、スペイン南部、シンガポール、台湾、沖縄等々は、感染者入国帰国で拡散無しは、南限確定!左記北部は拡散拡大中、北限確定は?
人類を滅ぼすパブロフの犬!
京大卒TV朝日玉川徹無思索脳パブロフの犬実証!寄生虫等と、醜い捏造反論に必死! 「コロナ、持病皆無の人は、重症化しないから、病院治療は重症度優先!まずは自宅待機で自力で直してと、見切った日本」!玉川徹主張の、ウイルス何でも曖昧検査漬けで接触感染拡散!病院満杯!一般患者放置で死亡!医療崩壊が韓国!追随検査漬け国も、同様に死亡!中韓もWHOも大罪!
「学生服セーラー服は軍服。運動会は軍事由来で禁止」と、丸暗記頭脳のみ!思索頭脳皆無短絡頭脳(3行でや、もっと短く等々の、コメント要求者は同類)を実証する、玉川徹好いとこ盗り先生!軍隊なき国家など史上皆無!禍副の糾いが正史!肉を食らい、調理人をけなすのは、愚人! 思索頭脳(知識応用)無しの、丸暗記頭脳(頭がいいと錯覚し、経営陣やお役人や裁判官や弁護士にすると、思索頭脳皆無なので、倒産や亡国必至。反面教師韓国実証)! 一般常識(思索脳)皆無で、丸暗記頭脳のみのお仲間か、工作員! 小西議員 志位和夫 玉木雄一郎 鳩山由紀夫 山尾志桜里 福島瑞穂 岡田克也 江田五月 江田憲司 舛添要一 豊田真由子等は、丸暗記(HDD)能力優秀なので、教わったテストの成績は抜群(東大卒)だが、教わらない物事には、対処不能(思索脳皆無の非常識頭脳!)欠陥頭脳(更新不能の欠陥HDD)
真実史観