1: ちーたろlove&peace ★ 2020/03/25(水) 00:36:06.33 ID:jLpMitF393/23
https://i.imgur.com/0Hoaizu.jpg
韓国はドライブスルー式の検査を実施しました。これならこれなら車内で検査するわけですから、感染を広げることはない。また、ネットを通じて患者さんに検体を送ってもらい、検査できる可能性があります。そもそも、現在、実施されているPCR検査に難しい技術は必要ありません。新型コロナの正体を知る上でも、検査態勢の拡充が肝要です。
厚労省の研究機関「国立感染症研究所」が検査を仕切っていることが原因だと思います。現在、感染研が検体をハンドリングして、一部を外注したりしながら取り仕切っています。感染症研究の原資は税金です。これがもし、一般診療になり、民間のクリニックと健康保険組合、検査会社の仕事になると、感染研と厚労省はタッチできなくなる。
患者さんのデータはクリニックと患者が保有します。検査会社は研究所にデータを横流しできません。感染研は研究する上で極めて重要な臨床データを取れなくなる。ですから、感染研のキャパシティーの範囲内で、検査をハンドリングしたいということでしょう。
――医師の紹介があったにもかかわらず、保健所に検査を拒否されたという声も上がっています。
あってはならないことですが、これは基本的に「積極的疫学調査」という研究事業の延長線上です。専門家会議の方々が、「こういう基準を満たした人を検査します」と決めています。治療より研究を優先させているのでしょう
――今、専門家を中心に行われているのは「治療」ではなく「研究」であると
例えば、90代のおばあさんが38度の熱を出しても、専門家会議は「2日間病院に行くのを控えてくれ」と条件をつけています。一部からは「陽性が判明しても、治療法がないから検査しても意味がない」という指摘もあります。
しかし、我々医師の考え方は全く違います。患者さんに高熱が出た場合、コロナウイルスはあくまでひとつの可能性と捉える。まずは脱水になったら点滴をします。熱を下げないと体力を失います。もちろん、インフルエンザの可能性も探ります。それから、実際に診て「大丈夫だよ」と話をして、安心してもらう。それが患者さんの立場に立つということです。
現行のやり方はあくまで「研究」で、患者ではなくコロナウイルスだけを見ているような気がするのです。
――国の研究機関が患者の治療よりも新型コロナの研究を優先する現状は、社会で「人体実験」が行われているようなものではないですか。
はい。今、行われていることは「人体実験」だと思います。患者を見ていないと思うんです。例えば、高齢者の致死率が高いことが問題視されていますけど、介護や高齢者医療の専門の人はひとりも専門家会議に入っていません。多くが公衆衛生、感染症対策の専門家なのです。
私は「国立がん研究センター」に2001年から05年まで勤務していました。同センターはがん対策基本法で、研究の司令塔となることが規定されるほどの機関でしたが、臨床医としては違和感を持つことがままありました。部長の先生が入院を希望した患者に、「臨床研究できないから、あなたは受け入れられない」と発言しました。こういう発言が問題視されないというのは、驚きでした。ある意味、病的だと思いますね。
――上先生は05年から16年までは、「東京大学医科学研究所」に所属していました。同研究所も“体制側”です。辞めて今の立場になったのは、やはり専門家や研究者に対して違和感を覚えることがあったからでしょうか。
いやいや、純粋に自分のキャリアのことで、年も重ね独立しないといけないと思ったまでです。独立したほうが動きやすいという事情もありましたので。東大医科研は国立がん研究センターほど、国べったりではありませんでした。ただ、創設者の北里柴三郎以来の長い歴史を感じることが多かったです。陸軍と密接に関係して、研究を進めてきたのです。
戦前、「日本のCDC(米疾病対策センター)」とも言える組織は伝染病研究所です。これが現在の東大医科研と国立感染症研究所です。今回の専門家会議を仕切る人たちです。同じDNAを引き継いでいると思います。
専門家の方々は医師免許があっても普段は診療しませんから。こういう方が主導的に感染症対策を決めるのは、暴走するリスクすらあると思います。テクノクラート(科学者・技術者出身の政治家・高級官僚)が主導権を握ると、しばしば暴走して第2次世界大戦のようなことになる可能性もありますよね。専門家に対応を丸投げするのは非常に危険なことだと思います。医療現場の判断を優先すべきでしょう。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/270711
抜粋記事です。
ネットの声
▼武漢コロナ汚染国 世界トップ10
○ 中国・・・・・・・81,171人 ・死 3,277(?)
1 イタリア・・・・・63,927人 ・死 6,077
2 アメリカ・・・・・48,720人 ・死 588
3 スペイン・・・・・39,673人 ・死 2,696
4 ドイツ・・・・・・31,370人 ・死 133
5 イラン・・・・・・24,811人 ・死 1,934
6 フランス・・・・・19,856人 ・死 860
7 スイス・・・・・・・9,117人 ・死 122
8 韓国・・・・・・・・9,037人 ・死 120
9 イギリス・・・・・・6,735人 ・死 337
10 オランダ・・・・・・5,560人 ・死 276
25 日本・・・・・・・・1,198人・ 死 42
ダイヤモンド P・・・・712人・・・死 10
▼武漢コロナ 国内居住地トップ10
【検査数24,430 退院301】
1 東京都・・・・173人
2 北海道・・・・162人
3 大阪府・・・・146人
4 愛知県・・・・145人
5 兵庫県・・・・117人
6 神奈川県・・・・84人
7 埼玉県・・・・・63人
8 千葉県・・・・・39人
9 新潟県・・・・・27人
10 京都府・・・・・24人
※大分県・・・・・・23人
※和歌山県・・・・・18人
※群馬県・・・・・・13人
※高知県・・・・・・11人
晴恵と同じこと言ってるけど、グルだったんだね
負け惜しみの強いおっさんやな(笑)
NHKスペシャルを見る限り、完全に言いがかりだけど
その判断が正しいかどうかは別として、現在の日本の検査体制が「クラスター追跡」に特化していて、
それに関係ない肺炎は、重症でない限り検査対象外にしてるらしいぞ
クラスターを追ってるだけで、顕在化してない無症状の感染者を見逃している、という批判に対しては、
その不安もあるが、一方で、もし本当に潜在的な感染者がそれほど多くいるのなら、日本もヨーロッパのように
なってもおかしくないのに、現にそんなことは起きていない
いまのところ、かろうじてその「クラスター追跡作戦」がうまく行っている、と考えられる、と
ただ、それも、あくまで「かろうじて」であっていつ崩壊するかまったく油断できないらしいが
上先生は、玉川さんや青木さんと同じで、どうも思い込みでしゃべりすぎるんじゃないのか
あんたの言う逆やった方が俺はいいとさえ思ってる
専門外の医者が専門家会議に参加できないのは当たり前だろw
治験を人体実験って言ってるし電波過ぎるわw

これだけが自慢ですぅ
その先のエリート路線から弾き出されちゃったんで、
逆恨みをこじらせてるんだっけ?
単に上がこれまで積み重ねてきた言動の結果の反応だろ。
お陰様でイタリアは世界第一位の感染大国になりそうですが心境は如何ですか?
尾身 悪辣伝染病ポリオを撲滅
とりインフルの人人感染
元whoの太平洋事務局長
押谷 SARS収束の実行部隊で収束に成功
西浦 疫学上の数理モデルの権威
武漢800人のときすでに5500人以上の感染者がいると推定し感染爆発の可能性を警告
上 イタリアは経験の差
それを人体実験とか呼ぶのは下衆過ぎるわ
多くてびっくりする
届出感染症になった時点で保健所は病院だろうと医療機関だろうと持ってる検体は提出させることができるし、感染研に送ることもできる
民間検査機関が検査したらデータを独り占めできないーとかアホすぎる…
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1585064166/









コメント
中国の事かな?
とんでも医療系の人やんけ(笑)
薬は人体実験(治験)して開発
が当たり前でしょ?
まるで中韓の『マルタ実験』みたいな見識ですね。