その他アジア

国際ニュース

インド「日本よ、バスに乗り遅れるな!」 投資拡大を呼びかけ

インドのピユーシュ・ゴヤル商工相は27日、大阪市内で日本経済新聞の取材に応じた。人口で世界一となったインドの成長見通しに自信を示すとともに、日本企業に「迅速に意思決定し、バスに乗り遅れないように望んでいる。赤いじゅうたんでもてなす用意
国際ニュース

中国の一帯一路、崩壊の危機に救世主、新規メンバーが!

アフガニスタンのイスラム主義組織タリバンは、中国が17─18日に北京で開催する「一帯一路フォーラム」に参加する。中国との関係を強化する。アフガンの商業・産業省報道官がロイターに明らかにした。アジジ商業・産業相代
地方ニュース

【千葉】高級スポーツカー窃盗の疑いでアフガニスタン国籍の男ら3人逮捕、2年半で50台盗難関与か

千葉県の駐車場から高級スポーツカーを盗んだなどとして男3人が逮捕されました。 アフガニスタン国籍のアズィズ・メヘディ容疑者(30)ら2人は4月、仲間と共謀し、千葉市などの駐車場でマニアに人気の高級スポーツカー2台を盗んだ疑いが持たれています。
東アジアニュース

【中国】 インド選手の杭州アジア大会登録を拒否…領有権争う州から出場

インド外務省は22日、中国と領有権を争うアルナチャルプラデシュ州の選手が杭州アジア大会への選手登録を拒否されたとして抗議声明を出した。大会に合わせたアヌラグ・タクール・スポーツ相の訪問を中止したことも明らかにした。
国際ニュース

中国の見せる「夢」から、途上国が醒めはじめた…グローバルサウスの新リーダーはインドに?

<カネと威嚇で途上国を取り込んできた習近平の計画に暗雲が。「共産主義+帝国主義+拡張主義」に見えた限界>【練乙錚(リアン・イーゼン、経済学者)】9月9~10日にインドの首都ニューデリーで開催された20カ国・地域(G20)首脳
地方ニュース

【栃木】道路を歩いていた女性を抱きしめる…不同意わいせつの疑いでパキスタン国籍の男逮捕「私は悪くないと思います」

16日午前0時ごろ栃木県小山市駅東通り2丁目で道路を歩いていた30代の女性を抱きしめるなどのわいせつな行為をしたとして、小山警察署は小山市に住む派遣社員でパキスタン国籍の男(26)を不同意わいせつの疑いで逮捕しました。
国内ニュース

酷暑で不作の日本産のマツタケに対してブータン産のマツタケ 価格が日本産の十分の一

猛暑と水不足の影響で、秋の味覚「マツタケ」が採れなくなっています。例年以上に遠い存在となってしまいそうですが「ブータン王国」のマツタケが注目を集めています。【動画で見る】現地では人気なく値段安定…国産に似ている『ブータン産マツタケ
国際ニュース

G20 インドのホテルで中国外交団が不審な荷物入れようとして半日押し問答繰り広げる

【ニューデリー時事】インドの首都ニューデリーで開かれた20カ国・地域首脳会議(G20サミット)で、中国の外交団が滞在先のホテルに持ち込んだ荷物の検査を拒否し、インド側と約12時間の押し問答を繰り広げていたことが分かった。インド紙タイム
地方ニュース

【岡山】「倉敷の人はやさしいね」と10代女性に路上で話しかけいきなりキス…強制わいせつの疑いでインド国籍の43歳男を逮捕

倉敷市で通行中の女性にわいせつな行為をしたとしてインド国籍の男が逮捕されました。強制わいせつの容疑で逮捕されたのは、倉敷市玉島阿賀崎に住む、無職のインド国籍の男(43)です。警察によりますと、男は今年7月1日
地方ニュース

【埼玉】女子高生、夜道で襲われる…強制わいせつ容疑でインド国籍の男逮捕「やってません」 母が通報「娘が泣いて詳しく聞けない」

 埼玉県警岩槻署は5日、強制わいせつの疑いで、さいたま市岩槻区城南5丁目、インド国籍のパート従業員の男(48)を逮捕した。 逮捕容疑は5月24日午後10時15分ごろ、岩槻区内の路上で、県内在住の10代高校
国際ニュース

G20「あ、合意したんで」 日本「え、は?ちょ、聞いてないんだけど、え?待、ちょ、ま、え?」

 それは世界中の報道関係者だけでなく、参加国関係者にとっても突然の知らせだった――。 10日閉幕した主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)では、採択が危ぶまれていた首脳宣言が初日の討議の途中に発表されるという異例の展開で、日本政
国際ニュース

インド、国名を「バーラト」と表記 G20晩餐会招待状が物議

[ニューデリー 5日 ロイター] - 今週末に20カ国・地域(G20)首脳会議を開催するインドのムルム大統領が、晩餐会の招待状で自身を「インド大統領」ではなく「バーラト大統領」と呼んだことが物議を醸している。
国際ニュース

ブータンの幸福度8位から156か国中95位に転落 ネットで外国の世界を見たからと判明

ブータンは、発展途上国ながら2013年には北欧諸国に続いて世界8位となり、“世界一幸せな国”として広く知られるようになった。国民が皆一様に「雨風をしのげる家があり、食べるものがあり、家族がいるから幸せだ」と答える姿が報じられたのを覚えている
国際ニュース

インド、中国からの投資受け入れ再拡大か、首脳対話で雪解けも

[ムンバイ 28日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 南アフリカで開かれた新興5カ国(BRICS)首脳会議を機に、中国のインドに対する直接投資が再拡大するとの期待が高まっている。インドは2020年の国境紛争以来、中国からの直接投資に事前許可
国際ニュース

【インド】「ガスボンベ」爆発か…コーヒーいれようと違法持ち込み 列車火災で9人死亡

 真っ赤な炎に包まれ、黒煙を上げる列車。ロイター通信によりますと、26日午前5時ごろ、インド南部の駅に停止中の列車で火災が発生しました。 火はおよそ2時間燃え続け、9人が死亡。20人がけがをして病院に搬送された