1: きつねうどん ★ 2021/04/13(火) 12:38:34.97 ID:CAP_USER![]()
舛添要一氏
元参議院議員、元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が、4月12日放送の『辛坊治郎ズーム そこまで言うか!』(ニッポン放送)にゲスト出演した。辛坊氏は太平洋横断に挑戦中のため、この日は落語家の立川志らくが日替わりパーソナリティーを務めた。志らくと舛添氏は『グッとラック!』(TBS系)でもたびたび共演していた。志らくは「舛添さんってものすごくためになることととか良いことおっしゃる。そこは認めないと。ただ、都知事のしくじりがあるから『お前が言うな』って言われてしまう」と高評価のようだ。
番組では新型コロナウイルス、特に同日から高齢者への先行接種が始まったワクチンについて語られた。舛添氏は、迅速な国産ワクチン開発には「予算を付けるのと、もっと優秀な研究者をつぎ込む」必要があると力説。
さらに、舛添氏は「感染症(研究)の人たちは一般的に言って能力が足りない」「医学部の学生をずっと教えていたけれども、(感染症研究は)人気じゃない。悪いけど落ちこぼれの人たちが行くところなんですよ」とバッサリと切り捨てた。これに志らくも「聞いたことありますね」と共感を寄せていた。これには、ネット上で「舛添、はっきり言い過ぎだろ」「確かに地味な分野な印象はある」といった声が聞かれた。
続けて、舛添氏は「(感染症研究は)こういう時は脚光を浴びてますけど、普段は脚光を浴びてない。第一線の遺伝子工学を使わないとメッセンジャーRNA(mRNA)を使ったワクチンはできない。そういう人が自由に参画できないといけないから、感染研が独占している体制を壊さないと」と感染研批判に結びつけた。
例のごとく、舛添氏の鋭い政府、政権批判が現れたと言えるが、ネット上は共感の声のほか、「役所とかで当事者として働いてる人の事も少しは慮って発言しろよ。こんな報道ばかりだとテンションもだだ下がり」「好き勝手言いたい放題。こういうトップがいると下は振り回されて大変だろうねえ」といった違和感の声も聞かれた。
https://npn.co.jp/article/detail/200012668/
ネットの声
おおせごもっとも。できる奴はアメリカの
研究所か理研で研究をやっている。感染研
の医師は二流医学部の卒業生ばっかり。
テレビに出てるのは特に
マスクマスク怖い怖いだもん
国民はもっと馬鹿だよ
コイツの思考がオカシイ。
(´・ω・`) こいつと同じくくりにされたくない
例えば原子力とかもそうだよね
行政で言えば、警察・司法とかも
出来の良くないやつの吹き溜まりだ
そういう重要な研究に落ちこぼれしか行かないような状況にした責任はお前ら文官とそれを管理する政治家にあるんじゃねーのかよw
俺は何も悪くはない!という印象を残せば、政界再起は無理だろう
ハッキリものを言わんところだ
自分の知見で物事を判断するっていう習慣がない
本来、学問というのはそういうことをくぐり抜け
淘汰されてこそ信頼されるものだ
政府・官憲に聞かれて、おもねらずにハッキリしたことを言える学者が少なすぎる
いや、聞かれずともジャンジャンものを言うべきである
それが学問の実践である
流行りの分野に行くのはダメ人
これは企業も同じ
人のいないところに行く、開拓する
行く基準は自分が関心があるかどうか
すでに熟しているからあとからいっても落ち穂拾い
好きなところに行った場合権威になったときに
ブーム到来はありうる
HIVの研究では、隣の国立国際医療センター病院感染症研究センターと共に、国立感染症研究所も表彰されてんぞ
しかし長いな、何とか成らんか
間違えたw
国立国際医療研究センター病院国際感染症センター、だった
長い
K「これはどこの省庁でもおんなじなんですけれども、この人たちだけが重宝されるためにですね、本当に優秀な頭脳っていうのはみんな海外に流出しちゃってるんです」
たけし「ああなるほど」
K「だから日本にはクズしかいないんです」
たけし「かなりあの、日本のノーベル賞なんか海外研究ですよね」
K「他の省庁のことは申し上げられないんですけど、少なくとも厚生労働省の御用学者っていうのはクズしかいないんです」
たけし「クズしか...w すみません、これ、私映さないようにお願いします」
一同「(笑)」
公務員に媚びる学者ばかり重宝してるせいで本当に優秀な頭脳に逃げられちゃってる公務員。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/koumu/1603462966/
引用元: https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1618285114/









コメント
国会議員になっても野心丸出しで、有力政治家多くから見放されて孤立した人がよく言いますね。