1: Ikh ★ 2021/04/05(月) 17:41:55.09 ID:CAP_USER同僚の日本史専門教授による批判
ハーバード大学のマーク・ラムザイヤー教授による「慰安婦」の論文は、韓国のみならず米国の学者からも批判をされている。真っ先に批判したのは、彼の同僚である。しかし、公文書研究の第一人者である有馬哲夫・早稲田大学教授によれば、その批判内容を詳細に検討すると、文献の誤読ではないかと思われるところが多々あるのだという。以下、2回にわたって有馬氏によるラムザイヤー論文問題の検証、今回は批判のきっかけとなった同僚教授らの主張についての考察をお届けする。
ハーバード大学ロースクール教授マーク・ラムザイヤー氏が学術論文「太平洋戦争における性契約」(以下、ラムザイヤー論文とする)を書いたことで、強い批判を浴び続けている。教授は現在、さまざまな批判をしてくる欧米の学者に対して、日本人でも理解するのが難しい昭和前半の専門用語だらけの公文書を日本語に翻訳しながらの弁明を強いられている。
論文への批判や撤回要求声明を読むと、そのほとんどが同じスタンスと知見を踏まえていることがわかる。つまり、ラムザイヤー論文批判は、数こそ多いが、実は同じスタンスで同じ情報に基づいて書かれているものが多い。
そして、とくに指摘しておかなければいけないことは、批判者の多くはラムザイヤー論文によって、内容が根底から覆される著書や論文(強制連行説とか性奴隷説に基づいた)を書いた人物だということだ。
本稿では、こういった人たちの代表例を見ていこう。
ラムザイヤー論文に対して初期段階で批判を始めたのは、驚いたことに、ラムザイヤー教授のハーバード大学ライシャワーセンターにおける同僚の日本史専門アンドルー・ゴードン教授と東アジア言語文化専門のカーター・エッカート教授だった。
外務省の削除要請に強い反対の過去
この2人は共同声明として「ハーバード大学歴史学部教授アンドルー・ゴードンと東アジア言語文化学部カーター・エッカートによる声明」“Statement by Andrew Gordon, Professor, Department of History Carter Eckert, Professor, Department of East Asian Languages and Civilizations, Harvard University”を今年の2月17日に発表している。
同じセンターに属する日本と韓国の専門家がやはり日本の専門家のラムザイヤー教授の論文を批判する声明を世界に向かって発信したのだ。これは極めて異例なことだと言えるだろう。これが韓国メディアに伝わって、この騒ぎが始まっている。
学問の世界で、論文への批判・検証は行われて当然だが、同僚の批判声明を世界に向けて出した例を私は知らない。
なぜこのような行動をとったのか、ゴードン教授に関しては過去の言動からよくわかる。かつて日本の外務省が米マグロウヒル社の歴史教科書(アメリカの高校生向け)の慰安婦についての記述の削除を求めたことがあった。このとき、極めて強い反対声明を出したのがゴードン教授である。
その教科書には、次のような記述があった。
「日本軍は14~20歳の女性を、20万人も強制的に徴用し、軍属させ、『慰安所』と呼ぶ軍の売春宿で働かせた」
「日本軍はその活動を隠ぺいするため、多数の慰安婦を虐殺した」
ここで述べているのは、現在では否定されている「慰安婦20万人説」「慰安婦強制連行説」「慰安婦性奴隷説」「朝鮮人慰安婦虐殺説」である。いずれもそれを示す証拠は現在に至るまで提示されていないからだ。アメリカの同盟国である日本の公式見解も、こうした説には根拠がないというものだ。
こうした見方、説を否定するラムザイヤー論文が認められることは、彼の歴史家としての地位を危うくするということだろうか。今回の声明の文面はかなり感情的で、内容には学者らしくない一方的決めつけが多いように見える(全文は次のURLで読むことができるhttps://perma.cc/8ZHY-RD5C)。しかし、ここでの主張が一種の「元ネタ」となり、その後の批判者たちはこれらを根拠としているようだ。
※続きは元ソースで御覧ください
デイリー新潮 2021年4月5日掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/04050602/?all=1
ネットの声
学者相手に「文献を読めていないのでは」とかクッソ馬鹿にしてて笑えるwww
真っ向から馬鹿って罵ってるようなもんじゃんwww
読めてないじゃなく読んでないだよ
ちょっと調べたら従軍慰安婦を殺す合理的理由がないんだからおかしいと思う
アメリカ人は少なくても自国の報告書読めるよね
コリアンこそ漢字も日本語も中国語も読めないから、どの資料も読めてないんじゃない?
そうじゃなくちゃあれだけ論拠に乏しい主張出来ないよ
>ただし、専門家が長々と書くことによって、
>ラムザイヤー教授の日本語理解に問題が
>あるという印象操作にはなっている。
「長々と書くことによって、」
常套手段だねえ
朝鮮人のやり口だねえ
日本語のメディアで何言ったって無駄なんだよ。
学者なら英語で発信しなければ存在しないのと同じだ。
日本語で議論してたって意味無いんだよ、新潮さんw
>米国の学者
↑
在米朝鮮人
つまり、ラムザイヤー論文を批判してるのは、文献も読めない無知な輩であるということ、
まあその通りだわな
たんなる妄想だからその証拠は出せないし目撃者さえもいないんだよなw
拉致されたのに誰も娘を探し出そうとせず、
殺されたとわかっても誰も遺骨を拾って
供養しようとも言い出さないのは
どうなんでしょうかねw。
戦後しばらくして故郷に帰ってきたら家族が冷淡だったと慰安婦自身が言ってるのも追加でw
拉致されて性奴隷にされたという娘が苦労して帰ってきたはずなのにこの仕打ちですよ
どうかと思うけど日本の学術会議に比べりゃ幾分マシなんだろ
汚名を死後に残す事に対し微塵も躊躇しない奴は手に負えんね
学問の自由なんてない。
アメリカでベトナム反戦運動を熱心にやってた共産主義シンパの
若いアジア学者の卵たちが
「憂慮するアジア研究者委員会」(CCAS)という団体を作り
その創設メンバーや弟子たちがアメリカ中の大学に入り込んで
反日活動家みたいになってますね。
植村隆、本多勝一。
卒業までは半分はいなくなるようだが。
どこぞの専門学校みたいだな。
日本のメディアはラムザイヤー先生の論文は無視しているから、話題に上るきっかけが必要。
K捏造は
批判の根元を辿ると皆強制連行説や性奴隷説と繋がってると
ラムザイヤー教授的には現状こういう見方が成り立つ、って一論説を提示してそこから
ちゃんとした反論やらのディスカッションを経て真実にたどり着きたい、って感じなんだが
金もらってる側の人はそうしたら、韓国側の主張はほぼ全滅して
ラムザイヤー教授の論が”嘘ではない”部分と”本当かもしれない”可能性の部分が残る形になるからできんのだろうね
こんなのアメリカの戦後の調査とも矛盾するだろうに、アホかとw
これもブーメランの一種だよなw
引用元: https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1617612115/









コメント
変な主張してこの間も裁判で負けた誰かさんの話を教えてあげればいいのにw
反論した5人の学者は学術誌側から反論文掲載を求められて拒否した。
こいつらを応援している欧米リベラル学者どもはツイッターで礼賛して
いたが、誰も日本人からの質問にマトモに返答できていなかった。
中には慰安婦問題は吉見義明により完全に証明されたなんて書いている
奴までいた。欧米の日本史専門家のレベルがわかるだろう。
反日雑誌・週刊金曜日に記事を書いているような慰安婦性奴隷説で日本
に謝罪させよう・糾弾しようという学者や弁護士、ジャーナリストが保
守派に対抗して慰安婦Q&A的な本を出しているが、あれとほとんど内容
が同じ。
ラムザイアー論文が、間違っていたと言う具体的な反証は一切なし・・・と言うか出来ないか?元々ウソだったんだから。韓国人の負けだ。
ここに揚げられた日本の団体は,全て韓国人などが中心になって作った団体。日本に所在地があるだけで活動しているのは半島人か、その関係者。
日本のメディアの中にもラムザイヤー論文が都合の悪い連中は結構居るみたいだね
読んでいないのに批判するとは、最初から答えは出て入ますね
感情的・思い込みで判断するとは野蛮人ですね