1: Ψ 2020/07/29(水) 15:23:34.06 ID:rrgOSIBg豪メディア「The Klaxon(クラクソン)」が7月23日に掲載した調査報告書によると、中国当局とパキスタン政府は、西側諸国とインドへの対抗措置の一環として、3年間の秘密協定を締結した。協定は「致命的な炭疽菌に関する複数の研究プロジェクトを運営するなど、潜在的な生物兵器戦の能力を拡大する」と示している。
同報道は、複数の情報筋の話を引用し、中国の武漢ウイルス研究所が「すべての財政的、物質的、科学的支援を提供して」、パキスタン軍の国防科学技術機関(Defence Science & Technology Organization、DESTO)と共同で、秘密の研究施設を建設したと伝えた。武漢ウイルス研究所は、パキスタンの科学者に「病原体の操作やバイオインフォマティクスに関するトレーニングを提供し」「パキスタン独自のウイルス収集データベースの開発を支援する」という。
世界で猛威を振るっている中共ウイルス(新型コロナウイルス)について、一部の研究者は、武漢ウイルス研究所から漏えいしたのではないかとの見方をしている。このため、国際社会は武漢ウイルス研究所への関心を高めている。
同調査報告書を執筆した記者、アンソニー・カラン(Anthony Klan)氏は、中国とパキスタンの共同研究グループは、クリミア・コンゴ出血熱(Crimean-Congo hemorrhagic fever、CCHF)に関連する実験を行ったと指摘した。
CCHFウイルスの致死率は25%で、症状はエボラ出血熱と似ている。同ウイルスを予防するワクチンはない。
米ボイス・オブ・アメリカ(VOA)7月27日付によると、在パキスタン中国大使館とパキスタン外務省はそれぞれ声明を発表し、クラクソンの報道について「デタラメ」「ねつ造」だと反発し、多国間条約である「生物兵器禁止条約を順守している」とした。
(翻訳編集・張哲)
中国武漢ウイルス研究所、パキスタンで「秘密研究」=豪メディア豪メディア「The Klaxon(クラクソン)」が7月23日に掲載した調査報告書によると、中国当局とパキスタン政府は、西側諸国とインドへの対抗措置の一環として、3年間の秘密協定を締結した。協定は「致命的な炭疽菌に関する複数の研究プロジェクト...
ネットの声
インドがブチ切れる案件だな。
その本来なら中国を不利にしたいはずのインドの大学の教授が、
アメリカでしか作れないウィルスと発表したからな。
あらまた五毛支那猿の妄想ですか?w
やめれ、偏西風に乗った放射能で日本が住めなくなる
PM2.5とか見れは分かるやろ
ほー、そういう名目・理由付けなんだ。
また世界中に病原菌やウィルスをバラまくのか
早く潰した方がいい
アラーの怒りにふれ大洪水になるのか
中共ファッシズム体制は崩壊することは
確定している。
世界からどれだけの賠償請求が来るか
考えるだけでも怖ろしい。
偶然出来たのが杜撰な管理で漏れたのかな
中国はそれをしないから最初から中国は疑惑で終わっていた
ただ事故で外に漏れた説もあったんだからな
引用元: https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1596003814/










コメント
中国人が指摘していたんだがホワイトハウスも日本政府も
インド政府もイギリス政府もカナダ政府も世界の何処の国
でも指導層からも感染者が出てるのに中国共産党幹部から
誰も感染者が出てないらしい。
答え合わせできてるわな、これ。
ペストも炭そ菌の仲間。ペストはコロナの100倍怖い。中世には2億人とか死んだ。北里柴三郎博士がペストは炭そ菌の仲間だと発見した。写真を見たがペスト患者は黒死病といわれるだけあって、黒く化膿し腐り、苦しんで死ぬ。耐治療薬菌に改造されれば人類は危ない。中国は先にワクチンを作って菌を製造するのだろう。