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インフラ関連

地方ニュース

名古屋高速の事務員が新型コロナ感染判明 料金所5カ所閉鎖 濃厚接触者52人 ★2

 名古屋高速道路公社は22日、料金収受会社の60代男性事務員が新型コロナウイルスに感染したと発表した。名古屋市が同日に発表した市内在住の新たな感染者4人のうちの1人。  名古屋高速によると、男性は料金収受会社の職員だが、料金所には勤務していない。男性事務員と濃厚接触した可能性がある収受担当の事務員ら52人を、22日までに業務から外した。これに伴い
地方ニュース

【横浜市】水道管が破裂か 噴き上げる大量の水で道路渋滞 (動画あり)

 横浜市旭区で8日、地面から大量の水が噴き出している。水道管が破裂したと見られている。  現場は国道16号が通る交差点の近く。交通量が多く、噴き出した水が道路に流れ込んでいて渋滞が起きている。
国内ニュース

中国が三菱電機に大規模サイバー攻撃 防衛技術や重要な社会インフラ等の情報流出か -朝日新聞独自

大手総合電機メーカーの三菱電機が大規模なサイバー攻撃を受け、機密性の高い防衛関連、電力や鉄道といった重要な社会インフラ関連など官民の取引先に関する情報が広く流出した恐れがあることがわかった。本社や主要拠点のパソコンやサーバーが多数の不正なアクセスを受けたことが社内調査で判明した。同社は不正アクセスの手口な
国内ニュース

【インフラ】橋・トンネルの老朽化深刻 8万カ所が5年以内に要修繕

全国約77万カ所にある橋やトンネルなどの道路インフラのうち、約8万カ所が腐食やひび割れなどで5年以内に修繕が必要な状態になっている。国土交通省の調査では、このうち約8割が修繕にとりかかれていなかった。大半は地方自治体が管理するもので、財政難などが原因で進んでいないという。
国内ニュース

後藤謙次「『もう日本は石炭火力やめる』とダーンと発言しちゃえば…」 ネット「報ステなど電気の無駄使い。「もう 報ステ止める!」と…

「(小泉環境相は)COP25で『もう日本は石炭火力やめる!』と、ダーンと発言しちゃえば良かった」 後藤さん、超テキトーだねwww やっぱ原発再稼働ですかね。それとも無理やり再生可能エネルギーで停電頻発&電気代爆上げですかね。
国際ニュース

COP25閣僚級会合始まる 日本の石炭火力発電に批判 会場の外では反日デモも

国際社会に日本の取り組みを発信できるのか、真価が問われる。 小泉環境相「まず石炭(火力発電)の批判から逃げないということですね。いくら前向きな取り組みをPRしても、覆われてしまうという、そういった現状を打破したい」 地球温暖化対策を話し合う国連の会議「COP25」の閣僚級会合が、スペインのマドリードで始まった。
地方ニュース

【高知】四万十川の大規模太陽光発電施設 建設許可せず

四万十市の四万十川沿いに計画されている民間の大規模な太陽光発電施設の建設について、四万十市の中平正宏市長は、大雨の際に川の水位が上昇し発電パネルが流出するおそれがあることなどから建設を許可しないことを明らかにしました。 これは、29日、中平市長が記者会見で明らかにしたものです。 四万十市三里の四万十川に面したおよそ8.3ヘクタールの土地では、
国際ニュース

日本に石炭火力廃止促す 国連報告書 温暖化「破壊的」警告

  世界の温室効果ガス排出が今のペースで続けば、今世紀末の気温が産業革命前と比べ最大3.9度上がり「破壊的な影響」が生じるとの報告書を国連環境計画(UNEP)が26日、公表した。パリ協定が努力目標に掲げる1.5度の上昇幅に抑えるには「今は年に1.5%ほど増えている排出量を年7.6%ずつ減らす必要がある」と指摘し、社会や経済の在り方の転換を求めた。
国内ニュース

【立憲民主党】「堤防の耐久力が弱かったのではないか。改良工事が必要だ!」

参院予算委員会は15日、当初予定の7時間の審議に加え、台風19号に関する約1時間の「特別枠」を設け、集中審議を行った。 野党側は、決壊が相次いだ河川の堤防の耐久力や避難所運営の問題点を指摘した。  立憲民主党の杉尾秀哉氏は、長野県の千曲川での堤防決壊をめぐり、復旧の加速を求めたうえで、 「堤防の耐久力が弱かったのではないか。
地方ニュース

民主党政権が建設中止させた八ッ場ダム、再開・完成前の今回さっそく最大級に活躍

群馬県長野原町に国が建設している「八ッ場(やんば)ダム」の試験湛水(たんすい)が1日にも始まることが分かった。 試験湛水開始で、ダムは3~4カ月間で満水になる見込み。来年春の本格稼働に向けて大きな節目を迎えることになる。
国際ニュース

インドネシア鉄道高速化合意 日本支援4600億円事業

日本が支援しているインドネシア・ジャワ島の首都ジャカルタと第2の都市スラバヤを結ぶ既存鉄道の高速化計画に関し、両国政府が建設方式で合意し、ジャカルタで24日、政府間文書に署名した。事業化に向けた調査を来年末まで行う予定。インドネシア側は総事業費を約60兆ルピア(約4600億円)と見込み、円借款を含めた支援枠組みを協議する。
東アジアニュース

わが国は「日本発の高速鉄道で、日本を追い越した」=中国メディア

東京オリンピック開会直前の1964年10月1日に開業した東海道新幹線は、世界初の高速鉄道となった。 一方の中国は、2007年になってようやく中国初の高速鉄道が開業し、日本より40年以上遅れたスタートとなったが、 今や総延長距離でも営業時速でも日本を上回るようになり、急速な発展を遂げた。
国内ニュース

【JR東日本、東海、西日本】JR3社のIC定期、共通利用可能へ 21年春から 新幹線でも利便性向上

JR東日本、東海、西日本の各社は20日、2021年春から、在来線と新幹線でIC定期券のサービスを拡大すると発表した。在来線で各社の管轄エリアをまたいで利用できるIC定期券を初めて売り出すほか、新幹線でもIC定期券の利便性の向上を図る。  3社はそれぞれICカードの「Suica(スイカ)」「TOICA(トイカ)」「
地方ニュース

横浜も台風15号被害深刻 横浜港では南本牧ふ頭に向かう橋に貨物船が激突/産業団地にも海水

台風15号による高潮や高波、強風により、横浜市の沿岸部では大きな被害があり、被災から5日が経過した14日になってもなお完全な復旧には至っていない。  横浜市金沢区では高波で護岸が数百メートルにわたって崩れ、臨海部の産業団地に海水が押し寄せた。同市港湾局は14日、海水が流れ込まないよう、破損箇所に土囊(どのう)を積む応急復旧
地方ニュース

【5日目】停電・断水 住民「早く復旧を」 「何日もお風呂にも入れず疲れがたまっています」・千葉県

千葉県で続く台風15号による大規模な停電が発生してから13日で5日目となりますが、地域によっては住宅の多くで停電に加えて断水も復旧していないところが残っていて、生活への深刻な影響が続いています。 台風15号の影響で千葉県では最大で64万戸が停電し徐々に復旧は進んでいますが、5日目となった13日も広い範囲で停電に加えて断水も続いています。