新型コロナウイルス感染症対策推進室 (内閣官房)公式Twitter

中国

東アジアニュース

中国・新華社「反中の政治勢力は黙っていなさい!」 香港問題で激しく反発

中国国営通信、新華社は24日、中国の全国人民代表大会(全人代、国会に相当)で審議されている香港への国家安全法制の導入について「反中の政治勢力は黙っていなさい!」と題する論評を配信、欧米で広がる法制導入への懸念の声に激しい語調で反発した。 論評は「香港特別行政区は中国の一地方の行政区域」
東アジアニュース

世界初の高速鉄道は新幹線なのに!「なぜ中国新4大発明に数えられるのか」=中国報道 [アルヨ★]

 中国には、2017年に流行語になった「中国新4大発明」という言葉がある。この新4大発明は高速鉄道、モバイル決済、eコマース、シェアサイクルを指したものだが、いずれも中国で発明されたものではない。  中国メディアの百家号は20日、世界で初めて開業した高速鉄道は「新幹線」であり、その意味では高速鉄道は日本
国際ニュース

中国完全終了、米英伊独豪など8ヵ国が1京1000兆円の損害賠償訴訟を開始、勝訴なら中国資産差し押さえへ

新型コロナウイルスは世界中で猛威を振るっているが、感染拡大の原因は中国の初動対応の誤りが主要な原因だとして、現在、米国、英国、イタリア、ドイツ、エジプト、インド、ナイジェリア、オーストラリアの8カ国の政府や民間機関が中国政府に賠償を求める訴訟を起こしている。
国内ニュース

【アベノマスク】「お守りとして大事にします!マスクに一礼」 在日中国人は意外に前向きな反応 受け取った?は今や挨拶代わりに

日本に住む外国人のうち、最も人口が多く、100万人にも上る在日中国人たちは、この2枚のガーゼ製マスクのことをどう思っているのか? SNSを見てみると、到着した人は上記のようなコメントとともに、アベノマスクの封筒の写真や、自分がアベノマスクをつけた自撮りの顔写真などを掲載している。
東アジアニュース

【中央日報】中国「両会」開始日に事実上の宣戦布告…米国「韓国と手を握る」

米国政府が21日(現地時間)、「中国の不公正な経済と人権弾圧、安保不安などが米国の国益に挑戦課題となっている」と明らかにした。中国の習近平国家主席の名前を取り上げた「中国に対する米国の戦略的接近」報告書でだ。この報告書の左側上段には米国大統領紋章が入っている。亜洲大のキム・フンギュ中国政策研究所長
東アジアニュース

日本は都市封鎖を行わずして新型コロナ封じ込めに成功した「唯一の国」になるかも=中国メディア

世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルス。世界各国で感染拡大を防ぐためのロックダウン(都市封鎖)が行われたが、中国国内では新たな感染者の発生が減少したということで経済活動が再開されているほか、米国や欧州の一部の国でもロックダウンの緩和が始まっている。
東アジアニュース

【香港】周庭「中国政府による香港の完全破壊が始まった」 ネット「本性現してきましたね」「日本でのリベラルの意味はただの駄々っ子

中国政府による香港の完全破壊が始まった。 昨日、中国全人代が香港に直接「国家安全法」を立法することを発表した。 これは、香港の立法会で審議せず、中国政府が直接香港の法律を制定するということ。 デモ活動や国際社会との交流などがこれから違法となる可能性が高い。 一国二制度の完全崩壊です。
国内ニュース

【朝日新聞】日本は最下位、中国が首位 コロナ対策の満足度調査

 日本では、新型コロナウイルス対策に満足していない人が多い――。シンガポールの調査会社ブラックボックス・リサーチとフランスの調査会社トルーナが実施した国際調査で、こんな結果が出た。23の国と地域でコロナ対策への評価を聞いたところ、高く評価する人の割合で日本が最下位だった。
国際ニュース

中国とメキシコで「新型コロナ」の雹が降り、住民を驚かせる

メキシコのヌエボ・レオン州で、新型コロナウイルスのような形をした珍しい雹が降った。デイリー・メール紙が報じた。 目撃者たちは、地面に落ちた雹には新型コロナウイルスにあるような独特のトゲ(スパイク)がはっきり見えたと主張している。 驚いた住民たちは、これは新型コロナのパンデミック
国内ニュース

【中国系ハッカー暗躍】最新鋭ミサイルの性能情報漏洩か 三菱電機サイバー攻撃

 三菱電機への大規模なサイバー攻撃で、防衛省が研究している最新鋭兵器「高速滑空ミサイル」の性能に関する情報が、同社から漏洩(ろうえい)した疑いが強いことがわかった。防衛省や防衛産業へのサイバー攻撃で、特定の装備に関する情報流出の疑いが発覚するのは異例。防衛省で安全保障上の影響などを調査している。
地方ニュース

神戸のパンダ、中国に返還へ 24歳雌の「タンタン(旦旦)」

 神戸市は19日、市立王子動物園で飼育している24歳の雌のジャイアントパンダ「タンタン(旦旦)」を中国に返還すると発表した。2000年に繁殖目的で借り受け、今年7月が契約期限。返還後、国内で飼育されるパンダは上野動物園(東京都台東区)の3頭と、アドベンチャーワールド(和歌山県白浜町)の6頭のみとなる。
国際ニュース

25年前から不明のパンチェン・ラマを解放せよ、米が中国に改めて要求 「中共に、ダライ・ラマの後継者を指名する権利はない」

米国は14日、25年前にチベット仏教第2の高位者パンチェン・ラマ(Panchen Lama)に認定され、その後まもなく拘束された男性を解放するよう中国政府に改めて要求し、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世(84)の後継者選びに介入しないようくぎを刺した。
東アジアニュース

中国メディア「米国は焦りを捨て、中国と同じ方向を向き行動を」

 トランプ米大統領が15日、FOXビジネス・ネットワークのインタビューで「中国との関係を完全に断ち切ることもできる」と発言。これまでも世間を困惑させる発言は度々あったが、中国との断交にまで触れたのは米指導者として第一号だ。  彼は「アメリカ・ファースト」のスローガンを掲げてい
東アジアニュース

【中国】トランプ大統領の断交示唆にトーン下げ「歩み寄り必要」

 アメリカのトランプ大統領が中国との断交を示唆したことについて、中国政府は「歩み寄りが必要だ」と関係改善を求めました。  中国外務省報道官:「米中両国は引き続き感染防止で協力を強化して早期にウイルスに勝利し、患者を治療して経済と生産を回復すべきだ。そのためにはアメリカも中国と歩み寄ることが必要だ」
東アジアニュース

中国「WHOに入りたいなら台湾は中国領土の一部と認めろ!」台「拒否する」 中「はい終わり」

1: 急所攻撃(茸) 2020/05/16(土) 09:44:05.54 ID:Ny2ffDj/0● BE:27...